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【10分で150問】現役英語教師が作った中学英文法の語順が“感覚で解ける”ようになるアプリ|ENGLISH KNOCKS(2年生ver.)


はじめに

10分で150問。

語順が
「考えるもの」から
「感覚で解けるもの」に変わります。

英語の授業で、こんな悩みはありませんか。

・語順問題がなかなか定着しない
・ワークをやってもミスが減らない
・並び替え問題の演習量が足りない

結論はシンプルです。

語順は
説明ではなく
量で伸びます。

しかし授業では
その“量”を確保するのが難しい。

そこで作ったのが
ENGLISH KNOCKSです。


↓下はサンプルです。試してみてください。↓


ENGLISH KNOCKSとは

ENGLISH KNOCKSは

語順並び替え問題に特化した
トレーニングアプリです。

やることはシンプル。

単語カードを
正しい順番にタップするだけ。

✔ スペルを書かない
✔ 語順だけに集中

だから
圧倒的に回せます。


最大の特徴「演習量」

このアプリの最大の価値は

演習量です。

授業で10分使うと

・速い生徒 → 約150問
・ゆっくりな生徒 → 60問以上

紙では不可能な量です。

さらに

・丸つけ不要
・ページめくりなし

つまり

止まらない。

語順は
この“止まらない状態”で
一気に伸びます。


なぜ他のアプリではダメだったのか

既存の英語アプリは

・単語中心
・文法に特化していない
・授業で使いにくい
・広告が邪魔


さらに

Kahootなどは楽しい反面
「ゲーム時間」が長くなる。

ENGLISH KNOCKSは逆です。

勉強している時間を
最大化する設計にしています。


特徴まとめ

① 語順に完全特化
→ 余計な要素を排除

② 短時間で大量演習
→ 10分で最大150問

③ 授業・自習・家庭すべて対応
→ Chromebook / スマホOK

④ ゲーミフィケーション
→ スコア・称号・ランキング


結果として
生徒が勝手に回し始めます。


授業での使い方

使い方はとても簡単です。

① URLを配布
② 「10分やります」と伝える
③ スタート

最初だけ

例)「今回のキー文法の現在進行形はbe +ingだよ。」
と声かけします。

数回で
生徒は自走します。


実際の効果

導入後

定期テストでの語順問題の正答率は
約76%まで上昇しました。

特に

✔ 基礎語順
✔ 単文レベル

この定着が大きく改善しました。

「語順で落とす生徒」が
明確に減ります。
苦手な生徒も「なんとなくわかってきた。」とのこと。
この「なんとなく」の感覚を身につけさせることが大切。


問題構成

ENGLISH KNOCKSは

・各学年 20文法程度
 *教科書の文法事項は全て網羅しています。
・1文法 50問

1学年、合計 約1000問。
3学年分で合計3000問。

ちなみにアプリに入っている文法

ENGLISH KNOCKS【2年生】

 比較級・最上級
  er, est, more, most の活用
 過去形(一般動詞)
  肯定・否定・疑問(yesterday, last ~ など)
 be動詞(過去形)
  was / were(肯定・否定・疑問)
 過去進行形
  was / were + ~ing(肯定・否定・疑問)
 SVC(五感・変化) 
  look / sound / taste / feel / smell / become / get
 be going to(未来表現)
  be going to + 動詞の原形(意図・予定・予測)
 SVOO(give / show / tell / buy)
  動詞 + 人 + 物(第4文型)
 不定詞(名詞的用法)
  〜すること(S / O / C)
 不定詞(副詞的用法)
  〜するために(目的)
 不定詞(形容詞的用法)
  名詞 + to + 動詞
 不定詞(感情の原因)
  〜して…だ(glad / sad / sorry など)
 未来形 will(肯定・否定・疑問)
  will / won’t / Will you...? の切替
 have to(義務・必要)
  肯定・否定・疑問(has / have)
 助動詞 must(肯定・否定・疑問)
  must / must not(禁止)
 助動詞の会話表現(許可・依頼・提案・助言)
  can / may / will / shall / should / could / would
 動名詞(〜ing)
  動詞のing形(名詞)
 There is / There are(存在)
  存在を表す表現(is / are / was / were)
 接続詞(when / if / because / that)
  文をつなぐ接続詞
 比較級(-er / more)
  A is ~er / more ~ than B
 最上級(-est / most)
  the ~est / the most ~
 同等比較(as 〜 as)
  A is as ~ as B
 
2026/03/22 アップデート 
 2年生の文法項目に以下の3点を追加。
 ご意見いただきありがとうございます。

 受け身(be + 過去分詞)
  受け身の肯定・否定・疑問
 SVOC(call / make / name)
  call A B / make A B / name A B の文
 help / let / make + 人 + 動詞の原形
  help/let/make + 人 + 動詞の原形 

2026/03/23 アップデート 
 SVOO書き換え(to)
  
S + V + 人 + 物 → S + V + 物 + to + 人 の書き換え
 SVOO書き換え(for)
  
S + V + 人 + 物 → S + V + 物 + for + 人 の書き換え


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こんな先生におすすめ

・文法指導に悩んでいる
・ICTを授業に取り入れたい
・演習量を増やしたい
・語順ミスを減らしたい
・プリントの印刷が面倒

このどれかに当てはまれば
確実に効果が出ます。


▼ここから有料部分

購入後すぐにできること

① URLをコピー
② 生徒にURLを配布
③ そのままトレーニング開始

準備時間:30秒です。

▼アプリURL

【ご確認ください】

本教材(ENGLISH KNOCKS)は、以下の点をご理解の上ご購入ください。

■ 利用環境について
・本アプリはインターネット接続環境が必要です
・Chromebook、PC、スマートフォンでご利用いただけます
・一部端末・ブラウザによっては表示が異なる場合があります

■ 利用範囲について
・購入者本人および担当クラスでの使用を想定しています
・URLの第三者への無断共有(SNS・外部公開等)はご遠慮ください

■ 教材の特性について
・本アプリは「語順トレーニング」に特化した教材です
・文法の理解そのものを説明する教材ではありません
・授業内での補足説明と併用することで、より効果が高まります

■ 効果について
・学習効果には個人差があります
・継続的に使用することで効果を発揮する設計です

■ アップデートについて
・内容の改善・修正のため、予告なくアップデートを行う場合があります
・大きな変更がある場合は、可能な範囲でご案内いたします

■ 返金について
・デジタルコンテンツの特性上、購入後の返金は対応しておりません

■ 不具合について
・不具合や不明点がありましたら、ご連絡ください
・可能な限り迅速に対応いたします


おわりに

語順は

説明ではなく
演習量で決まります。

ENGLISH KNOCKSは
その“量”を一気に解決します。

授業の10分を
最強の時間に変えてください。

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モリック【先生×ICT×AI】 「全て自分で動かす」英語学習の仕組みを本気で作っています。授業だけでは埋まらない“積み上がらなさ”を変える挑戦です。面白い、応援したいと思っていただけたら嬉しいです。いただいた支援はアプリ開発・教材改善に大切に使わせていただきます。