型とスパーリングを考えるリンク
稽古方法はいろいろ人に合わせればいいと思います。
藤波「日プロでは主に試合の型を繰り返すことがスパーリングだった。しかし新日本ではセメントの練習が殆どになった。例えば、セメントで腕を極められると、どんな動きになり、表情になるか等、自然で理にかなった動きが身につく。説得力のある攻防を展開するためにセメントの練習は不可欠なのだ」
— 昭和プロレスpasin (@pasin_shouwa) December 9, 2024
セメントは強弱の鍛錬だけではなく、表現力の面でも必要という目からウロコの藤波理論(猪木の教え)。日プロがゴッチ道場閉鎖後、ミツヒライを中心に“型”の練習にシフトした事もクーデターの遠因?とも考えられる。 https://t.co/9v9TiX2cgy
— 昭和プロレスpasin (@pasin_shouwa) February 21, 2025
武道の型や套路不要論ってあって論争あるけど、格闘家の朝倉未来みたいにスパーリング以外はミット打ちもあんまりやらない(最近はやってそうだけど)、みたいな天才肌みたいな人も居るから、世の中は例外だらけ。
— もも、もんも (@Momo777Monmo) April 27, 2023
これ思い出した https://t.co/XJ9iTh7iTE pic.twitter.com/Yn6LW85sxY
— うちはサケ力ス (@utiwasakekasu) February 21, 2025
インパクト (646話)https://t.co/3Ayew0NTur
— 高橋カヲル (@kaoru6) February 21, 2025
https://t.co/qNLjxeA4pQ
— YuraTam (@yura_tam) February 1, 2025
歴史的に見ればスパーリングや組手は空手や中国武術には元々は無く、格闘技から逆輸入されて導入されてきものであり、格闘技とは実戦を想定したものではなくルールを規定した競技を想定した技術体系だ
武道の精神とは油断を戒めることに顕著に見られるように、ルールを無視するならず者的存在を自明の前提にするものであって、その正体は高尚なものなどではなく、むしろ昨今のBreakingDownに見られるようなスポーツ選手とは言い難い、ならず者がいる世界での実践を想定したものであると言えると思う
— YuraTam (@yura_tam) February 1, 2025
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— YuraTam (@yura_tam) February 1, 2025
これなどは社会的に見れば犯罪であり格闘技的・スポーツ的観点から言っても許されないことだが、武道的観点から言えば油断したほうが悪い事例だろう
格闘技・スポーツを習う・習わせる上で知るべきことは程度の差こそあれこうしたならず者がその界隈の中にもたまに混ざっていることであり、当人達は決して言わないが一定のリスクがあるということだ
— YuraTam (@yura_tam) February 1, 2025
武術をやる人にも知っておいてほしい、ムエタイはなぜスパーリングをしなくても強いのか(`・ω・´) https://t.co/p1dCFULifR @YouTubeより
— ゆっくり歴史劇場 (@yukkurirekishi) December 13, 2024
マックス・ホロウェイが『スパーリング不要説』について言及。 pic.twitter.com/F3GeFJXbb4
— 人型エイリアン👽 (@HitogataAlien) May 30, 2023
