本のしおり色いろ
読書の相棒、しおり。
本を持ったら、ひらり落ちてきて
あ、こんなのあったな。
と思い出してまた使う。
いつのまにかどこかに消える。
あ、
を繰り返しています。
みなさんは、どんなしおりを使っているのだろう?
今日は、しおりを並べて愛でてみることにします。
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私は紙好きなので、
お気に入りの紙をしおりにしたりします。

←左 美術館のチケットの半券
右→ エビスビール6缶パックの箱を切り取った。
荒木飛呂彦さんの絵。


はさんで密着。好きな大きさに切るだけ。
ラミネートすると、丈夫で汚れないけど
光を反射して読書を邪魔してくることがあります。ビカビカッと。
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続いてはこちら。

「ちいかわあげる」友人より。
右 フェイラーの商品に入ってたタグ。
しおりじゃないけど。ぽいよね?

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続いてこちらは、15年くらい前に友人から
プレゼントでもらったもの。
センス!

スズランのデザイン


家用に
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ある日は、ふせんをつかったり。
その辺のチラシをはさんだり、
ブックカバーを半分はずして折り込んだり。



読書の日々は続きます。
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Sakiさんが「しおり」で連想して記事を書いてくださいました⭐︎
