子ども目線からみた「教育移住」ってどう?(1)「数年間にわたる経験」の「ホントのところ」を15歳が語りつくした書籍の内容をnote限定公開(13,478文字)
※メンバーシップご参加の方は無料でお読みいただけます
「教育移住」「インターナショナルスクールに通うこと」がトレンドとなって久しいです。
SNS上でも、いろいろな体験談・情報を知ることができます。
海外の贅沢な住環境、
多様性のある生活、
英語で話すわが子とお友達、
子ども主体の学びを提供する学校、
海外のママ友、在外日本人のママ友との豪華なランチ……
もちろん葛藤もあるけど、今が楽しい!後悔はない!と語る素敵ママたち。
そんなキラキラな生活、羨ましくなってしまいます。
でも、それってすべて、「大人サイド」から、しかも「今」、見える景色ではないでしょうか。
その「教育移住」「インターナショナルスクール通い」の主役である「子ども」の目線から、「数年にわたる気持ち」を綴ったら、どうなるの?
今日は、そんな試みのお話です。
しばらく連載予定、表題の書籍の内容をnote限定公開していく記事です。
書籍として出す予定もあるのですが、だいぶ遅くなりそうなので、まずはメンバーシップさんに読んでいただくのもいいのかな、と思って公開するものです。
(メンバーシップさん以外の方にもお読みいただけます。教育移住やインターナショナルスクールに興味のある方、情報収集中の方、お悩みの方に価値ある、他にはない内容になっていると思います。しばらく連載になります)
では、目次をご覧になってご興味のある方はお進みくださいね。
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