【育児日記】3歳息子の偏食期。「うどんしか食べない」を救ってくれた最強の牛乳
3歳半の長男マルは、相変わらず偏食を極めてます。
いま大ハマりしているのは、じいじが送ってくれた「うどん」。ツルツルと美味しそうに食べてくれるのは嬉しい反面、おかずは一切拒否。親としては「タンパク質、足りてないよね…」と頭を悩ませていました。
そこで我が家が頼ったのが、森永の『おいしい高たんぱく高カルシウム』。
なんとコップ1杯(200ml)でタンパク質が10.3gも摂れる優れものです。3歳児の1日の推奨量は15gなので、普段の水分補給として飲むだけで、驚くほどあっさりクリアできてしまいます。しかも脂質ほぼゼロだから、喉が渇いたときにゴクゴク飲んでもカロリーオーバーの心配がありません。
幼児期の偏食は、親にとってハラハラの日々。でも、子どもの「これが食べたい・飲みたい」というブームを活かしつつ、今のベストを尽くせれば100点満点。
この最強牛乳の力を借りながら、気楽にうどん期を乗り切ろうと思います。

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