初めてのnote
はじめまして。むぅーです。
介護福祉士として働きながら、健康運動指導士の資格を活かして運動指導もしている30代の男性です。このたびnoteを始めることにしました。
学生時代に始めたバスケットボールを、かれこれ24年続けています。プレーヤーとしてだけでなく、審判としてもC級ライセンスを取得し、コートの中と外、両方の視点でバスケと関わってきました。
長く続けてきたからこそ見えてきたこと、審判という立場だから気づけることを、これから少しずつ発信していきたいと思っています。
介護と運動指導、そしてバスケがつながる場所
普段は介護福祉士として高齢者の方と向き合いながら、健康運動指導士として「動ける体をつくる」ことにも携わっています。この経験は、実はバスケの現場にも活きています。
年齢を重ねても動ける体をどう作るか。ケガをしにくい体の使い方とは何か。そうした知識を、今度は子供たちのトレーニングやコンディショニング指導にも役立てています。
子供たちの成長を支えたい
現在は子供たちにトレーニングやコンディション指導も行っています。成長期の体づくりは、大人とはまったく違う視点が必要です。介護の現場で学んだ「体を大切にする」という考え方と、審判としてルールを見てきた経験を組み合わせながら、子供たちが楽しく、そして安全にバスケを続けられるようサポートしています。
このnoteで書いていきたいこと
・バスケの審判目線で見えるプレーのコツや注意点
・子供たちのトレーニング・コンディショニングの話
・介護・運動指導の仕事で得た「体づくり」の知識
・24年バスケを続けてきたからこそ話せること
介護、運動指導、バスケットボール
一見バラバラに見える3つの経験を掛け合わせながら、これから発信していきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
