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riemekko
初挑戦してみました
〇〇杯という言葉をよく見かけます。
なんだか楽しそう
盛り上がってる〜
と思ってました。
そして宇宙杯なる短歌大会が開催されていると、私のnoteにお越し頂いたおふた方に背中を押され、私も初挑戦することにしました。


私にとっての短歌は、「気持ち」をカタチにする手段。
そして、そのカタチを私なりに表現することが、ひょっとしたら…私の1番の目的なのかもしれません。
ただの文字の並びではなく、見せ方も私なりに工夫したいんだと思います。
だからこそ
「弱虫ペダル短歌」や「柴犬短歌」がうまれたのです。
それは短歌の本質から外れているのかもしれません。
それでも私はデザインの中にある短歌を創りたいなーと思ってしまうのです。
今回私の背中を押してくださったお二人
ありがとうございました。
平和な春を願って詠みました✨✨
