(有無を超越した)無=道(Tao)、から有(森羅万象)が生まれた!っていうけど、よーわからんyo,yo,yo~♬
またまた「中国古典名言辞典」より。
只今、「老子」のところ。
無名は天地の始めなり。
老子は無を天地に先立つものとし、その無が天地、すなわち有を生ずると考えている。万物生成の根本である名の無いもの、すなわち「無名」は道を指し、その「無名」が天地の始めであり、万物の母である。
これは老子の根本思想をあらわす言葉である。
無=道。この道が”タオ”か? タオパイパイか。これは桃白白か。
でも、タオとおっぱい(女性)で、なんか生まれそうじゃん!
無(道)から有が生まれる。
はじめに無があるのか、混沌があるのか。
てか、”無がある”って表現がなんとも。
どうやって無から、何かが生まれるんだろう。(素朴な疑問)
宇宙のはじまり、わかりませんえん。
玄の又た玄は、衆妙の門なり。
道が万物生成の根本であるということの別の表現である。「玄」とは老子の道を指す。道こそはすべてのものが生ずるところであるから「門」という。「衆妙」とは、宇宙間の森羅万象を指す。「玄の又た玄」とは、幽玄中の幽玄なるものをいう。
「玄」は黒い色ではあるが、普通の黒ではなく、赤と黒の混じった黒である。老子の道は無ではあるが、それは有に対する無ではなく、有無を超越した無であるから、こうたとえた。このような意味の道は幽玄不可思議のものであり、幽玄中の幽玄なるものであり、それが宇宙の森羅万象を生ずる根本であるという。
衆妙の門。
なんかGateから森羅万象のモノが出てくるイメージを想像してみると、そんな宇宙生誕がありそうとか思ったり。”大いなる存在”によって…Stargate.
あと「玄(道)」の色。
赤の混じった黒色。なんか意味深? まったく何も閃かんけど笑
赤→太陽、火、血…。
有無を超越した無。
わからん。どゆーの?
イメージできん。直覚せよ、おれ!
そもそも、老子さん(けっこう存在謎らしいが)
昔の人が、こういう考えを持つのって不思議な感じ。
なんか、こう、ピーン!とくるものでもあったのかな。
★\(^^)/☆
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