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川原卓巳さんに学ぶ「出会い」を大事にするとは 愛は照らし、照らされる

お返事して頂いて、嬉しい~。

秋口の陽だまりになりたいライフコーチのなほです。

剥がれては還り、芽吹いていく旅の途中。
きらきらしたら、ぷかぷかに還るリズムを大切に。
窮屈さを感じたら、より自由を感じる方へそっと転がって

最近、片づけコンサルタントのこんまりさんの夫でプロデューサーの川原卓巳さんにふれる機会が連続してありました。

自己理解メソッド開発者の八木仁平さん→川原卓巳さんという流れで私は存在を知り、『Be Yourself 自分らしく輝いて人生を変える教科書』を読んだり、ワークショップに参加したりして、ゆるやかにふれています。

楽しい人だな~、場をやわらかに調和させてあたたかい空気を作る天才なんだな~って思います。

11/24「死ぬまでにやりたいこと100リスト」イベントに参加して(去年の会がすごく楽しかった)、ご縁があり11/30の岡山での講演会イベントではじめて生でお話を聴く機会がありました。

「死ぬまでにやりたい100のことリスト」の時も、岡山でのアイカタイベントの時も、Xで私はつぶやいているのですが、それに対して、お返事を頂きました。

私は卓巳さんのことを一方的に知っている状態だったけど、その私の言葉に対して、お返事をもらいました。

愛が届いて、愛で照らし返してもらった。

人との出会いを大事にする、これの実践方法について私は「スキ」を押してもらったり、言葉を贈ってもらったことで体感させてもらった。
相手が受けとれるように、受けとったよを小さく返すことは愛で、出会いを大事にするはじめの一歩。


100リストに書いたこと叶いました

端的に言うと、卓巳さんのポストを引用して「リストに書いて叶ったことで一番嬉しかったことは、瀬戸内海まで5分の場所に引っ越せて、毎日海を眺めながらのおさんぽライフできてる」をポストしました。

書いたから叶ったは確実にあって(コーチングの力も借りたよも書いておく・私とコーチングという枠を借りてお話ししたい人と出会いたいです)、「ありがとう」も「伝えたい」もあったからです。
私は、伝えたいが強い人間。

すると、「おめでとう」ってお返事が返ってきました。

嬉しい~✨祝福してもらった!!

お忙しいと思うし、たくさんのメッセージが届くのでは?と思う。

だから、届いたよって知らせてくれることも、「すごいね!」ってお返事を頂けたことも、嬉しくて愛が返ってきたと思った。

noteも届く

11/30に開催された岡山での『本当の「わたし」を生きる時間の使い方~自分の中にある答えを確信に変える方法~ ー愛を語ろう「アイカタ」』のイベントでの学びをnoteに書きました。

私にとってnoteは、学びの共有の場であり、感謝の気持ちを伝える場でもある。
学ばせてもらったことを書いて共有することは、循環

主催者の方が「SNSでシェアする時は、メンションをぜひつけてね」って呼びかけられていたので、noteをポストする時にメンションをつけさせてもらった。

どきどきしちゃうから、メンションをつけるの勇気がいる。
けど、主催者の方がつけてねっておっしゃっている時は安心してつけられるよね!

メンションをつけているから届くのは届くけど、noteはそこそこの文字数を書いています。
学びの再体験で再構築が起きているから。

書こうと思えば無限に書けちゃうよ~。
それ位密度の高い学びがあって、エネルギーを受けとらせてもらっているからね。

読んで下さって、「スキ」ボタンを押して、さらにポストで「よくまとまっていた良記事」ってご紹介して頂いた~。

きゃー、届いてる~!!しかも褒めてもらってる~!

愛を返せる人はそれ程多くない

過去の学びともつながるのですが、「大好きです」と私が伝えた時に、同じように「大好きだよ」って返ってくるのは本当に奇跡。

「大好きだよ」と返ってこなくても、伝えることは私が私に注ぐ愛だから、それで大丈夫。

「受けとったよ。ありがとう」

これを返せる人は少ないです。

わたし調べだけど、「大好き」って相手に伝えて、まっすぐに受けとったよありがとうって返せる人は、あたたかい愛のある人で、やわらかい人。

そして、それができる人はそんなに多くない。

受けとるも受けとらないも、返すも返さないももちろん相手の自由。
だから、その気持ちを受けとったよを相手に分かるかたちで返せるのは愛。

ひとつの「才能」と私は捉えています。

卓巳さんは、届いてるよって必ず返している、返すことをしている人なんだが分かった。

「出会いを大事にする」の実践

卓巳さんは愛の人で、具体的にすると「出会いを大事にする」ということの実践だ。

出会いを大事にする。
なぜならチャンスは人からやって来るから。

これは、卓巳さんからの学びで、では、具体的に出会いを大事にするとはどんなこと?

これを卓巳さんから学ばせてもらったと思うので、書いてみました。

今までにも、私は卓巳さんのポストを引用ポストをしたことがあって、それにも必ず「いいね」を押してくださっていた。

友だちでも面識がある訳でもない。
親しい間柄の人に対して、反応を返す、届いたよって伝えることはあると思う。

けれど、ほんのちょっと「袖振り合うも多生の縁」として、丁寧に時間を使って返してもらうこと、それは愛からきていると思います。

「いいね」も「スキ」を押すことも愛のかたちで、ネット上ではあるけど、「出会い」を大事にされているからなんだ、と岡山での講演会を踏まえて感じました。

そっと受けとって、内に秘めることもできる。
けれど、人との出会いを大事にするなら、相手にまずちゃんと伝えることが大事だを改めて感じました。

テレパシーで気持ちを伝えることはまだ出来ないから、言葉で伝える、態度で伝える、相手が分かる、ふれられる形にして伝えることが、出会いを大事にすること。

人との出会いを大事にしてね。
すべてのチャンスは人から来る。
多くの人は、出会いの意味を感じるまで、しっかり付き合わない。
今日運命の人と出会っているかもしれないよ。

卓巳さんの言葉

このメッセージを卓巳さんから私は何度か受けとっている。
それを、体現している人だ、という体験を通して、頭で分かるではなく、体が分かるになった、と思います。

言葉にはエネルギーがのっている。
言葉は誰が言うのかがとても大事です。
体現している人が伝える時、それは魂からの言葉で、エネルギーが100あれば、そのまま100のエネルギーがのって、相手に届く。

今回もそれが起きたと思います。
「人との出会いを大事にね」という言葉自体は、聞いた事がある。
「ご縁を大事にするんだよ」と近い言葉もある。

けれど、卓巳さんが、それを体現していて自分の経験からそう伝える人の言葉はまっすぐに届くし、腹落ちする。

まとめ

テキストではあるけれど、文字でのあたたかい愛のあるコミュニケーションを通して、私は体験させてもらっていて、卓巳さんが伝える「人との出会いを大事にする」とはこういうことだよ、を教えてもらいました。

私は伝えたいが強い人間だから、自分の感じたはわりと言葉にのせている。しかも量多め。

だから、一方的になっていないか、押しつけてはいないか?を気をつけている。

人との出会いを大事にするには、あたたかい温度のある言葉を使う、態度で示す。

より具体にすると、自分発信ではなくて、相手の言葉や愛を受けとった時に、小さくていいから相手が受けとれるかたちで「受けとったよ」を伝えることから始まる

ちゃんと返さなきゃって考えると、重くなったり、エネルギーを使っちゃう。
だから、軽やかに小さく「受けとったよ」が伝わるアクションを起こしてみよう。

まずは身近な人から、そして袖振り合うも多生の縁だから、何か重なりのある人たちと出会った時は、何かを交換できる、届いたよのお返事は小さくしていこう。

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あなたの出会いを大事にするための方法もコメントで教えてもらえると、とても嬉しいです!

これからも「コミュニケーション」について書いていくので、フォローして楽しみにしていて下さいね。

最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました!

💖もっと知りたい方はこちらのnoteもどうぞ

▽褒めたもらった「わたし」を生きるためのイベントの学び

▽死ぬまでにやりたいこと100の振り返り

▽『Be Yourself  自分らしく輝いて人生を変える教科書』の感想文


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