愛「で」生きる覚悟、愛「を」生きる一歩
シンプルに「愛で生きる 私は愛を与える存在になる」という言葉に出会って、心からしびれた。
冬の静けさと灯りになりたいライフコーチのなほです。
剥がれては還り、ころん、と生きる。
きらきらしたら、ぷかぷかに戻るリズムの中で、私のままで、もうすべてそろってる。
私の大好きな女性が、今年の抱負として書かれていた。
言葉を愛している女性の言葉で、とても心に響いた。
かっこよくて、しびれて、腹が決まっている。
そう感じたから、素直にそれを伝えた。
私は、愛「を」生きるをしたい。
これを持っていて、言葉にして伝えてみた。
すると、「共に愛を生きるをやりましょー!」ってあたたかいお返事をもらった。心があたたかくなった。
あなたは、愛を生きている?
愛「で」生きる人は、自分にある愛を、世界にある愛を分かっている人だと感じた。
私は、まず愛のただ中に立つことから始めたい。
愛「で」生きる人の言葉に、生き方にふれさせてもらったことに感謝です。
愛「で」生きる
言葉を愛する人の言葉。私の大好きな人!
助詞にも魂があると思う。
だから、愛「で」生きるの「で」には魂がある。
――
相手が愛をくれるとかくれないとか関係なく、
自分の中の愛を信じる。
相手も信頼する。
与えたら即与えたことを忘れる。
次に自分が何ができるか考える。
それでいい。
シンプルに生きる。
――
と続いていた。
かっこよくない?
強さと覚悟をそこに感じた。
そして、愛「で」生きると言い切れるのは、愛のなんたるかと言うとちょっと大げさだけど、愛の質感、愛の地図をある程度持っている人が出来ることなのでは?と思った。
私、まだ愛「で」生きるをやれる感じが自分にしない。
私は愛「を」生きるをしたい
やってみよう、トライしてみようの感じです。
愛を生きる。
と決めてはいない。
まず、光の中に立つことからだと思っている。
私の愛のイメージは光です。お花畑のイメージもある。
光のイメージが強いので、その光の中にただ立ってみるをしようと思っている。
大好きな人、あたたかい人たちとただ光の中に一緒に立ちたい。
光を浴びて、浴びさせてもらって、そして私も光を発して届けたい。
そう願っていて、そうしてみようと思っている。
それが、私にとっての愛「を」生きるの一歩だと思うから。
愛に気づくこと、愛がある世界を感じる、見る、ふれる、受けとる。
そういうことをやっていて、愛を探求している。
日々、発見でもあるし、愛がある人の愛があふれている言葉に出会わせてもらったことに感謝だと思った。
愛を生きるをやってみたい、やろうって思っている。ただ、そんなにがんばってやることでもないと思っているから、愛について知りたいよ、ふれたいよってことをふんわり持ちながら、生きていく。
まとめ
愛がある世界で、あなたに出会いたい。
もし、愛が分からない、愛なんて関係ないよって思っている人がいたら、大丈夫だよ、私も関係ないって思ってたけど、愛にふれることはできるようになるよって伝えたい。
愛で生きる、それは自分に集中してシンプルに自分に出来ることをやり続けるということでもあった。
強さで、潔さで、覚悟で、そして愛を与える人は、しなやかでやわらかくてあたたかい。
あなたの言葉に出会えたことに、心から感謝です。
愛を生きるを一緒に私もやります!
私の中にある愛、いまいち見えてません。
最近はお願いしていなかったけれど、私の中にある愛が見えたら、「それ、愛だよ」って教えてもらえたら嬉しいです。
今日もここまで読んでくださり、ありがとうございます。
この場所に、その日の気づきを静かに置いています。
また、書きにきます。
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