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感謝企画☆素敵な記事紹介20

いつも私の記事をご覧くださり、誠にありがとうございます♪

本日は週末の感謝企画、皆さんの素敵な記事を紹介する回です!

今回はなんと、10名の方の記事をご紹介します🌸

心に残るnoteから、スペシャルな有料noteまで幅広く。

また、今回はXをメインの発信軸にしている方の渾身のnoteもご紹介します!

あなたにぴったりの素敵なnoteが見つかりますように。



①メンバーシッププランのご案内|共育LIBRARYりょーやんさま

共育LIBRARYのりょーやんがメンバーシップを開始!

教育にかける念いは人一倍強く、もはや学校の先生を超えて、人としての生きる道を模索しているかのような圧巻の記事群に注目!

とても面倒見もいいので、メンバーシップに参加すると、きっとnoteを伸ばしていくはどうしていけばいいかを一緒に考えてくれるはず。

教育改革に興味がある、もしくは、自分のnoteを成長させていきたい!と考えている人は、りょーやんのメンバーシップに急げ!

早めに行けば行くほど、手厚い支援をしてくださると思います♪笑



②イスラム国家バングラディシュでホームステイしてみた④前編|ABB-welmさま

イスラム教徒は全世界で20億人以上いると言われています。
多くは発展途上国の人で、急速に経済発展を続けています。
日本でもスカーフを着用している観光客を目にすることが多くなったと感じる方も多いのではないでしょうか。
安くなり続ける日本と拡大し続けているイスラム世界。
東南アジア、南アジアだけを見ても、
インドネシアが2億8000万人。
バングラディシュが1億7000万人。
パキスタンが2億3000万人。
マレーシアが3400万人。
そして彼らの多くは親日家です。

イスラム教の国というと、よく分からない、得体が知れない、怖い、などのイメージが多いかもしれません。

それはおそらく、ニュース報道によるテロや戦争で、イスラム教に触れる機会が多いから。


日本はどちらかと言うとアメリカ側(西側、キリスト教側)なので、どうしても西側・キリスト教圏からの情報に触れることが多いです。

ただ、実際に暮らしている人たちを知ると、非常に穏健で信仰深い人々の集まりだという視点も見えてきます。

実際にイスラム教の国に行ってみた、という方の体験記を読めるところも、noteの素晴らしいところです。

親日国が多いというイスラム教圏。

現地の肌感覚を追体験してみるのはいかがでしょうか?


※現在起きている中東問題について、解説した記事はこちら。参考にしてみてくださいね!↓↓



③どんな自分も、自分だけは味方でいたい。|RaMさま

どんな自分であっても、
ありのままの自分を認めてあげたい。  
自分は、自分の味方でありたい。
と。

やればやるほど、
自分の未熟さに気づいてしまったり、
自信を失ってしまったりするけれど、

私は、完璧人間になりたいのではない。
自分に、やさしく
心おだやかに、暮らしたいのだ。

自分の心と向き合うのって、難しいですよね。

下手に自己卑下してしまってもいけないし、それでいて、足りないところを認めずに、意地を張り続けても前進しない。

兼ね合いが難しいものの、まずは自分を信じてあげること、自己信頼が必要なのかな、と私も思います。

考えさせられるテーマをありがとうございます♪



④【男性必見】女性への接近マニュアル‐美人は褒めるな‐|りんの助さま

特に、美人は褒められ慣れしています。
なので、まずは、
対等に会話する
これに徹します。
なので基本、
褒めません。
チヤホヤもしません。

会話の中で魅力的な部分があったら、
その一点だけを褒めます。(ここが重要)

特に、ルックス以外(内面)を褒めるのが良い。
なぜなら、
ルックスの褒められは聞き飽きています。
それ以外の方が効果的なのです。

Xでご一緒している、りんの助さんの記事。

りんの助さんの語る恋愛論が面白過ぎて、ついにnoteでもご紹介です。笑

確かに、美人って褒められ慣れているので、内面を褒めてくれた方が喜ぶことありますよね🥰笑

そしてこれは、美人だけでなく、イケメンにもあたる気がします。

恋愛マスター・りんの助さんからもっと学びたい方は、ぜひXの方もフォローしてみてくださいね🌟



⑤【朝活Note】継続は試練|ぐっさん

「継続は力なり」という言葉は聞いたことがある人も多いと思います。
言葉では簡単に言えますが、この継続がまぁ大変!
こうありたいという希望を抱く人が1万人いたとすると、そこに向かって挑戦するのは1%の100人。さらにこの100人のうち、継続できるのは1%しかいません。
「1万人いて、継続できるのはたった1人」なんです。
いかにありたい姿に向かって継続するのが難しいのか物語っていますよね。
継続のコツは、①小さな目標を立て、②無理のない範囲で、③毎日行う。当たり前ですが、これしかないと思っています。

こちらもXでご一緒している、ぐっさんの記事。

朝活って本当に午前4時とか5時ぐらいから起きて、活動を開始するので、なかなかハードなものです。

ただ、気づけば習慣化していて、早朝に目が覚めるようになるのが不思議なもの。

継続するコツは、小さな目標を立て、毎日コツコツ続けること。

朝にnoteを書くも良し、Xで朝の挨拶交流をして、フォロワーを獲得するのも良し。

とにかく、朝の時間は黄金タイムですから、なにか活動するに越したことはありません。

皆さんも一緒に、朝活はいかがでしょうか?



⑥誰でもできる!円滑に業務を進めるための報連相の方法~購入者限定特典あり~|しゅんさま

今回は自分の伝えたい意思を
相手に上手く伝えることが出来ず

『一生懸命話しているのに
  何で理解してくれないんだ!』

と感じているあなたへ。

円滑に業務を進めるための
報連相の方法を

お話しします。

Xでご一緒している、しゅんさんのnoteから。

報連相の大切さや、正しい報連相の方法が語られます。

報連相ができると、上司から信頼され、部下からも尊敬され、自分の評価に繋がることもありますね。

分かりやすく、方法を教えて下さり、さらに得点のPDFまでついています!

会社でのコミュニケーションのお役立てにも、ぜひ参考にしてみてくださいね♪



⑦自己紹介|中尾友彦さま

3人の息子達に『手紙』を遺そう―
僕が何を経験し、何を考え、
何を伝えたかったのか。
彼らが理解できるような年頃になった時、
読んでもらえるよう妻に託そう。
その頃、僕はもういないかもしれない。
鬱病の闘病中、思ったのです。
インプットだけしてきた人生を
アウトプットに切り替えた時に
それで救われる子がいたら、
僕の人生にも意味があったんだと思える。
noteを始めようとした最初のキッカケです。

12月末にnoteを始められたという、中尾さん。

子供たちの残す手紙のような気持ちでnoteを始める。

その新鮮な思いをご紹介です。

どんな辛い経験だって、人生を輝かせるための光になる。

私もそう思います。

これからの中尾さんのnoteライフが、実りあるものとなりますように。



⑧愛しい人の笑顔のためにできること|みさぼんさま

先日(1/25)、介護の母に対して『元気に生きてくれているだけで良い』と、私の在り方を決めたら、その週の日曜日(1/28)には母が変化した。
今回も、他人を変えるのではなく、自分が変わる方が早いことを実感した出来事です。

父が亡くなってから、何に対しても興味を示すことのなかった母が、私がウクレレを引き終わると、私の手からウクレレを取って、弾き始めた。

弾くといっても、弦をはじくだけなんだけど、思うように動かない手で、何度も何度も音を鳴らす。

弾きやすいようにピックを渡すと、少し良い音が出るようになる。

『楽しい?』と聞くと、『うん』と頷いた。

ほんの10分程度だったけど、何度も何度も、弦をはじいては嬉しそうな母。
病気をしてから、こんな風に、何かに集中して自分から楽しむことができなくなっていた母。
私には、母が楽しむことを放棄しているようにも見えていたから、本当に嬉しい出来事だった。

母親の介護をされているみさぼんさんの心の気づき。

相手への思いを変えることで、反応が変わってくることってありますよね。

少女のような笑顔で笑うお母様、可愛いですね🥰。

大切なお母様への愛情を感じられる、ステキなnoteでした🌟



⑨noteをやってみて、考えが変わったこと。|望月さま

noteをはじめて、そしてすこしの間続けてみたことで、ひとつ明確に考えが変わったことがある。
それまでは、たとえばSNSで発信力がある人を見たときに、まず「この人はセンスがある人なんだなあ」と思っていたけれど、今は「この人は発信を続けてきた人なんだなあ」と思うようになった

そう、この気持ちよく分かります。笑

noteXをされていて、発信力がある人と言うのは、決して最初からそうだったわけでなく、努力や創意工夫を続けてきた人なんだな、と最近になって私も思うようになりました。

実際に足を踏み出してみないと分からない世界でしたが、発信を続けるというのは予想以上に大変。

伝えたい!という信念や、なんとかして念いを具現化したい!という強い情熱がなければ続きません。

こうして発信を続けておられるすべての方を尊敬しています。



⑩【note】なぜ毎日noteを書くのか?|ななさま

今日は、
なぜ毎日noteを書くのか?
についてお話しします。

私は2021年1月からnote投稿をはじめ
今年の2024年月14日をもって
1000日連続投稿達成しました。

ちなみに
私は2人の子どもを育てながら
生活している日々です。


1日に自由に使える時間は
2時間あるかないか。



その中でも
毎日note投稿を続けています。

2児の母でありながら、noteの1000日連続投稿を達成されたというななさん。

子育ての合間に2時間ぐらいしかない中、1000日も続けられたというのが、凄いことですよね。

このnoteでは1000日投稿した人にしか分からない実体験が書かれています。

noteの強みは、このように、自分にしか書けない実体験を書けるところだと思います。

1000日投稿を目指してみたい!と思う方は、ぜひななさんのnoteをご覧ください♪


〈まとめ〉

いかがでしたでしょうか?

自分でも、まあよくこんな幅広いジャンルのnoteを一気にご紹介したものだと思います♪笑

新しくnoteを始めた方の紹介から、これは一見の価値あり!のお宝noteまで。

今回も沢山の方の智慧と気づきの結晶のnoteに出会えて幸せでした🌟

また次回も、素敵なnoteをご紹介できるのを楽しみにしています!

最後までお読みくださり、誠にありがとうございました。



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全記事一覧も出しているので、参考になさってみてくださいね!↓↓


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