感謝企画☆素敵な記事紹介48
いつも私の記事をご覧くださり、誠にありがとうございます♪
週に一度の感謝企画の日。
今日は11名の皆さんの素敵な記事を紹介していきます🌸
皆さんの心に響く、素敵な記事が見つかりますように。
【省エネ/日常】気付けば無駄はある。|クロサキナオさま
「電気は消すように!」
「ドアは閉めて!」
「水道止まってない!」
住居にはインフラが整っているから、
電気、ガス、水道、電波。
等々とっても便利だよね。
だからこそ、つい"垂れ流し"に
なりがちな訳で。
こういった無駄の積み重ねを見直す。
まずは省エネの第一歩。
一見、ショボいアクションのように見えて
これがチリツモ。
某サイト調べではエアコン24時間で
120~150円くらいと試算される。
これを弱めたり、温度に気を使ったりすると、
1日10円とか20円が節約出来るよね。
そういうムダをかき集めると、
1日100円でも200円でも削減が出来ていく。
「まずは1円から」
この精神を大切にすることで
長い目で見ると多くの効果が見込めるようになる。
気づけば無駄しかないわけで。
私たちの身の回りには、省エネできるものが沢山あるわけで。
…ナオちゃまの話ぶりを真似しちゃいました🤭🌸笑
いやほんと、日常や業務内の無駄って気がついた時に減らしてスッキリすることで、余裕が生まれて生産性が上がるなんてザラにあるわけで。✨
自分、無駄が多いんじゃないかな、と思う方にぜひ読んでいただきたい記事になります。
小事、疎かにすべからず!
文科省の8.8%にモノ申す!|共育LIBRARYりょーやんさん
これまで数々のトピックで、
発達凸凹の人はかなりの数存在することを
記事にしてきました。
その中でも何度かあげさせてもらったのが、
文部科学省が令和4年に発表した、
「8.8%」
という数字です。
これは、
「通常の学級に在籍する知的発達に遅れはないものの学習面又は行動面で著しい困難を示す児童生徒」
のパーセンテージを示しています。
この数字を見た瞬間、
「いやいや、そんなに少ないわけないじゃん」
と思ったことを覚えています。
筆者は、
「ADHDやASDは発達障害ではない」
ということを
ずっと主張し続けています。
正確には、
状況によって変わるということ。
ADHDやASD、LDの最後の「D」は、
何の略がご存知でしょうか。
これは、
「Disorder(ディスオーダー)」
の略です。
「ディスオーダー」の訳は、
「障害」ではありません。
「障害」の英訳は、
「Disability」です。
発達凸凹のパーセンテージが、文科省が低く見積もっても8.8%。
りょーやんの実感によるともっと多い。
これだけパーセンテージの多い存在を「障害」と呼んではいけないと思います。
それはもう、「多様性」とか「個性」とかで表現しないといけないレベルではないでしょうか。
また、記事内では、高等学校での障害のある学生数のパーセンテージが、外国に比べて日本で極端に低いことが明らかになっています。
イギリス17.3%、
アメリカ19.45%です。
日本、1.17%。
・・・1%!? んなわけあるかいっ!!
診断基準は不思議なことにアメリカの診断基準を使っているそうです。
それなのに海外と差が出るのは、日本だとまだ、「障害」と名のつくものを認定されたくない家庭が多いのかもしれません。
難しい問題ですが、少しでも発達凸凹の理解が広がるといいですね😉☀️
「となりのトトロ」から学ぶnote運用のコツ3|しばじゅんさん
実は、noteの記事も
「まっくろくろすけ」のような
存在を目指すべきなんです。
どういうこと?
・小さくても存在感がある
・見た人の記憶に残る
・どこか愛らしい
この3つ、noteの記事作りに
ぴったりだよね?
トトロの魅力って、
日常の中にある小さな驚き。
noteも同じ。
読者はあなたの日常にある
「小さな驚き」を求めている。
ライティングのプロ、しばじゅんさんから新しい記事が到着!
となりのトトロの世界観とnoteが繋がる?
まさかの展開に私もびっくりでしたが、言われてみればとても納得!
私もnote界の「まっくろくろすけ」になろうかしら💖笑
日常にある「小さな驚き」を見つけることは、生きていることの幸せを実感することにも繋がりそうでワクワクしますね!
「小さな驚き」の見つけ方や、トトロの世界観×noteを知りたい方は、しばじゅんさんのnoteへGO!
発揮してこそ価値がある #167 能力の差|我妻武彦さん
人は、一人で成せることには限界があります。
それ故に、同じ目的を持った人たちと組織を形成します。
企業も組織である以上、その目的を果たす必要があります。
そのための機能がマネジメントです。
まず、必要になってくるのがナレッジです。
ナレッジ(Knowledge)とは、目的を果たす上で必要な蓄積した情報や実績を基にしたあらゆる知識です。
そして、個人の持つナレッジを組織全体で共有し、組織の生産性の向上や新たな価値の創造などにつなげる経営手法をナレッジマネジメントと言います。
結局は、能力とは、ナレッジ、スキルの潜在能力を高め、それを活かして、発揮しようとするマインドの強さであると思います。
私たち一人ひとりの能力には限界があります。
でも、一人ひとりが自分の持ち得る能力を高め、お互いの持つ能力を使って組織の生産性を向上していくことができます。
印象に残ったのは、たとえ私たちがスキルを潜在的に持っていたとしても、顕在化できていなければ意味がない、という点。
もちろん、潜在的にポテンシャルがあるのは良いことですが、能力としては、発揮してはじめて認められるもの。
自分の持てる能力を顕在化して、スキルとしていくにはどうしていくべきか。
それを全体で生かす道は何なのか。
とても考えさせられる記事でした!
我妻さん、いつも本当にありがとうございます🎶
やさしい文章を書こう|よへいさん
私たちは書く人として
「文章を読む行動は、エネルギーを必要とする」
という性質を知っておかなければなりません。
動画や音声などの多くの楽しいコンテンツがあるなかで、わざわざ読みに来てくださってるのです。
「余計なエネルギーを使わせない」
これはすごく大切なことです。
ちょっと目からウロコのお話でした!
私は記事を作成するときに、分かりやすい文章になっているかをチェックすることが多いのですが、読者に「余計なエネルギーを使わせない」とまで考えられていなかったかもしれません。💦
自分の知識を見せびらかすのではなく、わざわざエネルギーを使う「読む」という選択をしてくれる読者の皆さんに対して、もう一段のサービス精神がいるのかな、と思った次第です。
特に、記事内の満足度をどのように高めるか、文章にどのようにメリハリをつけるかは、これからもっと意識していこうと感じました。
よへいさん、素敵な記事をありがとうございます!
書いたら終わりじゃもったいない。記事という「資産」の使い方|わたろうさん
記事とは、資産です。
1記事だけの厚みはうすくても
積み上げれば立派な数になる。
「あなたにぴったりの記事です!」
「よければこちらもどうですか?」
お店でも商品をすすめますよね?
noteでも同じことができます。
過去の記事は書いて終わりではない。
他の記事を読む「キッカケ」になる。
あなたの過去を知ってもらう
機会を増やすことができるのです。
皆さん、noteの過去記事、有効活用できていますか?
記事は資産!
この考え方、とっても大切だと思うんです。
自分のコアなファンならともかく、わざわざ数か月前の過去に遡って記事を読んでくれるような読者は稀です。
でも、せっかく書いた記事が二度と読まれないというのも悲しいですよね。
そこで必要なのが、過去記事の有効活用、と言う考え方。
くわしくはわたろうさんの記事をご覧いただきたいのですが、私も現在、各記事の下にサイトマップと共作小説「白い春~君に贈る歌~」のリンクを貼っています!
ちょっとした工夫、忘れずにしていきたいですね🎶
スタエフでも大活躍のわたろうさん、応援してます🌸
世界で一番おいしいケーキ|美穂さん
私はこのパーティーに緊張して、食する前に、配られたケーキを紙皿ごと床に落としてしまった。どうしよう、せっかくのケーキを台無しにしてしまった。申し訳なさと恥ずかしさとで泣きそうになった瞬間、牧師先生の奥様がサッと片づけをして何事もなかったかのように新しい皿にケーキをもう一度、準備してくださった。
ざわついてしまった場を察した牧師先生が「みんな、ちょっと聞いてください」と大きな声で話し始めた。「なにか失敗をすることは決して恥ずかしいことではありません。なぜならば、神様がやり直しのチャンスをくれるからです。たいせつなのは、やり直しのチャンスをすなおにありがとうと言える心です」
小さな頃、教会でいただいたケーキを何度も落としてしまい、泣いてしまったという美穂さん。
何度も新しいケーキをだしてくださる牧師夫人。
「失敗することは恥ずかしいことではない」「大切なのは、やり直しのチャンスをありがとうと言える心」と説く牧師さん。
二人とも素晴らしい方々ですね。
美穂さんが、この時に食べたケーキを世界で一番のケーキと感じるのにはきっと理由がありますね。
落としてしまっても、変わらず愛を注いでくださったこと。
失敗をやり直しのチャンスだと励ましてもらったこと。
これらが温かい思い出となって、心の中に残っているからなのかな、なんて感じました🍰
心あたたまる素敵な思い出をありがとうございます🎶
20文字のすき#ふー|ゆーさん
きみへのおもい
ふーーってしても
消えないよ
いつもキュンとしちゃう、ゆーさんの20字小説🥰
吹き消そうとしても消えない想い、いいですね🎶
写真との相性がまた絶妙で、切なくなるのでおすすめです。
【旅日記】真夏の薬師寺 奈良ご近所探訪|大純はるさん
お盆休み。
南海トラフ地震の危険があったため、遠出は一旦キャンセル。
ご近所を巡ることにしました。
自宅から自転車で三十分圏内に 薬師寺があります。
歴史通の大純はるさんによる薬師寺探訪記!なんて贅沢なんでしょう💖
記事内では、美しい青空の下に薬師寺の写真が沢山並んでいます!
自転車で30分以内のところにお住まいとは、歴史好きにはたまらない立地ですね🥰
「凍れる音楽」という別名があるほど、美しい薬師寺。
ぜひまた、訪れたいものです🎶
今の世の中での子育ては何が「つらい」のか?【主婦はあなたを励ましたい】|shiiimoさん
「私の心がもっと広ければ」
「私がもっと、注意してみてあげていれば」
「私が間に入ってあげていれば」
「私があの日、もっと上手に生んであげていれば」
そんな風に、親としての自分を過小評価してはいないだろうか?
ドキ、としたあなたにまずはお伝えしたい。
いーーーーや、いやいやいやいや
あなたはすでに最高の親ですからねエ!!!???
ええ??? そうですよね? そうでしょオ!!??(キレ気味)
親って無理する生き物なのだ。
しかも、「それが当然であり義務」であるとも思っている。
ある意味、そう思っているとしたら「正常」なのかもしれない。
でもね。だからこそまず大切にすべきは、自分なのだ。
そんな、日々をがんばっているあなたはすばらしい存在なのだから。
とーっても愛情あふれる言葉の数々に、エネルギーチャージされました!!
全国のお母さんたち、親としてやっているだけで偉い!
そんな風に抱きしめていただいたように感じ、幸せな気持ちになりました🌸
子どもの人数も関係ないし、親であるのに完璧でないことを責める必要もない。
自分は自分らしく、精一杯子育てに取り組んでいることに自信を持てばいいのかな、と思えました🎶
背中を押して下さり、本当にありがとうございます💐
子育てに疲れた皆さん。頑張ってるね!と励まされたい皆さん。
ぜひshiiimoさんの記事にいってらっしゃいませ💖
小説販売のススメ 7|甘野充さん
noteでは過去の記事はなかなか読まれません。
だから作品を公開した当初はある程度読んでもらっても、しばらくするとまったく読まれなくなります。
そんな作品があなたのnoteには眠っていませんか?
そんな眠っている作品を「甘野書店」で売ってみませんか?
お売りください、甘野書店で。
noteは文章を販売する場所でもあります。
でも、過去に書いた小説がなかなか読まれることがない……。
そんな方には、甘野さんの運営する甘野書店が魅力的です!
甘野書店では、皆さんの小説を販売する「お店」として、ご厚意で運営してくださっています。
創作物に対する情熱が人一倍強い甘野さんだからこそ、こうした企画ができるのだと思います。
私も書店に並べたいほど沢山の過去小説が溢れかえる日がありましたら、ぜひお願いしたいものです🌸
過去小説を販売したい方、ぜひ甘野書店をチェックしてみてくださいね!
〈まとめ〉

いかがでしたでしょうか?
今週も素敵なnoteとの出会いが沢山ありました🌸
noteの皆さんのさらなるご活躍を、心よりお祈り申し上げます🥰
最後までご覧くださり、誠にありがとうございました!
※今回ご紹介した記事は、こちらのマガジンに所収予定です♪
皆様どうぞよろしくお願い致します🌟
※自己紹介とサイトマップをつくりました🌟
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