💡週1で30〜50万──どうやって顧問アドバイザー案件を取ってきたのか

こんにちは、ロエルです。
今日は私の本業である顧問アドバイザーについて最もよく聞かれることを
話します。
独立してから、
僕は週1〜月2回のアドバイザーとして複数社と関わっています。
・役員の壁打ち
・新規事業の視点出し
・事業レビュー・KPI組み立て
・経営者の“判断の角度”を増やす
▼顧問アドバイザーとは?
いわゆる
“手を動かす働き方ではなく、頭で価値を返す働き方”。
報酬は1社あたり月30〜50万円。
稼働は週1。
これは別に、特別なことをしたわけではありません。
ただ──
行動の順番と、出会う場所だけは完全に設計していました。

🔥 僕の週1アドバイザーは「こうやって形になっていった」
これだけは言える。
アドバイザー案件は、
“経験年数が長いから”でも
“肩書きがすごいから”でも
“人脈が広いから”でもない。
むしろ逆で、
普通に転職活動してたら絶対に気づかない“使い方”がある
スポットコンサルでの“ある動き方”が、なぜか次につながりやすい
業務委託の“抜け方”ひとつで、週1に変わるかが決まる
発信の仕方によって、“相談される側”になるタイミングが変わる
ChatGPTの使い方次第で、自分にハマるエージェントが急に見つかる
こういう“流れの積み重ね”で決まっていった。
でも面白いのは──
この流れには共通点があったということ。
偶然のようで、偶然じゃなかった。
🧠 そして気づいた。「全部パターン化できる」
アドバイザー案件が生まれる瞬間には、
どれも“同じ構造”があった。

こう動けば、決裁者に会える
こう話せば、アドバイザーに繋がる
こう使えば、AIが案件を連れてくる
こう設計すると、紹介がポツポツ来る
こう抜ければ、週1が成立する
これらをひとつずつ分解していくうちに、
「これ、再現性あるな……」
とハッキリ思った。
📘 “流れの全体像”を一枚の地図にしている
ひとつのテクニックではなく、
1→2→3→…と積み上がっていく“動線そのもの”を
過去の有料noteで整理しています。

ざっくり言えば、
最初に何を整えて
どこに出ていって
どんな形で接点を作り
どう信頼に変えて
どのタイミングでアドバイザー化し
どう継続案件に変わっていくか
という“アドバイザー獲得の流れ”そのもの。
特に
【0】ChatGPT×プロジェクトモード×職務経歴書
の部分は、多くの人が知らない“最初の設計図”になっているはず。
👇 本編はこちら
💡 週1で30〜50万。どうやって顧問アドバイザー案件を取ってきたか、リアルに全部書きました。興味ある人は観てみてください。
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