遠距離介護の命綱アレクサが繋がらない:お婆さんが再起動してくれて復活
昨日から今日のドタバタの最中、婆さんと繋がってる大事なEcho Showの挙動がおかしい。
実家にある3台のうち、居間に置いてある一番大事なEcho Show8だけ、呼びかけができない。
→朝になって婆さんの家電に電話をかけて、Alexaを再起動してもらって復活!
文字にすると簡単だけど、婆さんにこれ頼んだの2回目。
こんな感じの電源タップ。
Echo Showのコンセントが繋がってる場所に「エコー」ってマジックで書いておいた。
テーブルタップの場所まで、カメラを見ながら婆さんを誘導。
そのボタンのところをパチンと消してもらい、10秒くらい待って(ちょっと早いけど)、もう一回つけてもらった。
見事に復活したよ。
これでだめだったらヘルパーさんに、詳しいサイト↓を見ながら電話で説明しなくちゃいけなかった。
ボタンの位置とか写真付きで詳しく載っているので、いざという時にはこちらを参考に。↓
うちの場合、朝も夜もEcho Show無しでは遠距離介護は成り立たない。
カメラというのは、このタイプのドアホンのカメラ。
同じものを2個買って、玄関に1つ。予備を居間の婆さんとお薬カレンダーが写る位置に置いて、充電している。Echo Showがつながらない場合の確認の意味もある。
2022年10月に買ったEcho Show8 第二世代。あと何年使えるかな。
今、おそろしく高い。11や15と大差ない。5で我慢するしかないか。
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はげみになります。