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自己啓発セミナー受けてきた女がユダヤ流セミナー「アガペー編」1日目を超初受講した感想

今日から3日間、ユダヤ流の考えを取り入れた自己啓発団体で、早坂郁之さんが代表を務める「株式会社アガペーミッション」さんによる『AGAPE編』セミナーにオンライン参加することになりました。

※あくまで今回のレポは雨音の独断&偏見に基づいた感想です。
解釈がそれぞれ異なるセミナーゆえ、これが内容の全てではないことを
ご了承くださいませ

自己啓発系のセミナーは、出版を担当した著者さんも開催されているし、他の自己啓発セミナーや、起業塾にも自己啓発要素ってあるので、何度か参加していまして。内観や、自己理解に関するワーク的なもんも、散々というほどしてきた雨音です。

でも、どんだけ既視感のある内容だったとしても「あ〜はいはい、それ知ってる!知ってる!」ってならず、初めて聞いた感じで受けよう!と心がけました。

常日頃スピセッションも仕事で受けまくってますし、ヒューマンデザインもかじってるし、メンタルモデルも読んでるし、なんなら大学の専攻・心理学だし、価値観を発掘するやつとか、自己理解系のワークは散々やってきた。

そんな雨音が何故また自己啓発に課金したのか、気になりますよね。
このアガペーミッションの最深欲求を見つけるという『ミッション編』に最初興味持ったんです。

最深欲求とは

ユダヤの思想や哲学において、人間の行動や信仰を突き動かす「最深欲求」は、単なる物質的・世俗的な成功(金銭や名誉)ではなく、「魂の向上」と「世界の修復(ティクン・オラム)」にあります。ティクン・オラムはユダヤ教の哲学・概念です。神によって不完全に創造された世界を、人間が善行や社会正義の実践を通じて修復し、より良い場所にしていく共同責任を指します。

歴史的に迫害や流浪を経験してきたユダヤ人にとって、奪われる可能性のある『物質(お金)』は究極の価値を持ちません。
彼らが5000年の歴史の中で洗練させてきた『精神的な』最深欲求は、以下の4つの要素に集約されます。

①奪われない財産としての「知恵(ウィズダム)」の追求

ユダヤの口伝律法『タルムード』では、お金や物は「数えられるもの」であり、そこに真の幸せは宿らないと説きます。

無形資産への欲求:財産や土地はいつでも奪われますが、頭の中にある「知恵」や「知識」だけは誰にも奪えません。

議論と学びの重視:盲信を嫌い、納得いくまで問い続け、学びを止めないことが神の意志に近づく方法(最深の欲求充足)とされています。

②世界の修復(ティクン・オラム / Tikkun Olam)

ユダヤ教における人間の究極の目的であり最深欲求は、神が未完成のまま創ったこの世界を、人間の『善い行い』によって完成形へと近づけることです。単なる自己満足のボランティアではなく、この世に生を受けた人間の「義務」であり、『魂の根源的な欲求』として位置づけられています。

主体的な「生き方の契約」と自己責任

アドラー心理学にも影響を与えたユダヤの教えに、「自分が自分のために自分の人生を生きていないのであれば、いったい誰が自分のために生きてくれるだろうか」という言葉があります。
他人の目を気にする「承認欲求」ではなく、神(あるいは自分自身)と交わした「契約・信念」に実直に従うという、極めて自立した精神的欲求が根底にあります。

④逆境を成長の機会とする精神(サバイバル欲求)

ユダヤ人は数々の迫害を生き抜く中で、「困難や試練は、神が自分たちの可能性や勇気を引き出すために与えてくれた成長のチャンス(機会)である」という独自の捉え方が定着しました。
命を無駄に捨てる自己犠牲を明確に否定し、「何が何でも生き残り、より良く生きる」という強力な生存・成長欲求が哲学として体系化されています。

***
とまあ色々最深欲求について長々難しく書きましたが、要は、

「自分がこの世で一番求めていること、最もコレコレェ!ってなるやつはなんなのか?」ってことです。

天命・使命という言葉を使うところもあるかもですね。
ミッション・ビジョン・バリューとかとも言います。

これをわたしはずっと模索しているわけなんです。

フリーランス時代は
『自由に生きられる人を増やす』
『マイノリティーが涙を流さない世界に』

を掲げていました。

起業して、色々揉まれて

『人々が自由に表現できる世界で生きた証を残す』を掲げて、

最近もブランディングの先生・トリ先生に言語化してもらったのは、

『自分自身が一番のファンになる出版プロデュース』だったり。
『自分の人生これで良かった!』と言える人を増やしたい。これは絶対やりたいことだって再確認したり。

①自らのこじらせ恋愛を自己開示することで、恋愛でヤバい状況にある人を救いたい、誰もが純文学の主人公だということで作品化する
②毒親問題で苦しむ女子を救いたい(毒親絡みの小説も書きたい)
③出版による自己開示&自己理解によって、自己受容できる経営者のサポートがしたい(経営者や著名人の間で口コミで紹介される作家になる)

この辺なのは明確なのですが、さらに言語化を深める意味で、自分の『最も深い欲求=最深欲求』を言語化したらどうなるのか?が気になってきてしまったんですね。

最初はMISSION編だけを受けようかと思ったんだけど、AGAPEもお薦めされて、『毒親問題』解決するかもですよ〜!っていう言葉に「確かに。それは解決したい!」ってなった次第。

2年前に某セミナーで母親に「ありがとう」と「ごめんなさい」をいうワークがあったのね。使徒にやってみたのね。もれなくど修羅場になりました(滅!)

えええええええっ、こういうワークやったらさ、泣きながら抱き合って「ごめんね、ごめんね」「ママが悪かった、ママもごめんね」「ママありがとう」「なりちゃんありがとう」って感じになるんじゃないの!?!?想定外すぎる結果に愕然としたっけ。

あの時、やっぱりあのラスボスには、自己啓発ワークも全く効かないんや、と絶望しました。

アガペー編受ける前の個別セッションでその話をしたら、
「ありがとう、ごめんなさいワークって、相手への毒出しした後じゃないと効果ないんですよ……」と言われました。
うん、確かに、毒出しはしてねぇ……。本人に面と向かってじゃなくても良いから、ボロカスに言わないといけないみたいね。

一回、母親に「会いたくない、今のママと話すとエネルギー下がるから」って本音言ったら泣かれたことがあって、それがトラウマなんですよね。
母親を傷つけて最低な親不孝娘、というセルフイメージがついてしまい、その後も母親から誘われたら断れない、負のスパイラルがありまして。

まあ、そんなこんなで。
マックのバリューセット頼んだら、チキンナゲットもつけとこか、なノリで受けることになった『AGAPE編』です。

アガペーミッションは学んだこと・体験したことを外部にシェアしてOKよんっていう神ルールなので、各項目ごとに振り返りながら、レポりつつ、
ワークやってみて感じた本音の感想も残しておこうと思います。
それじゃ〜行ってみよ〜!!

無条件の愛「アガペー」とは

まず、講師の方から、「アガペー」という言葉の意味について教えていただきました。
日本語で「愛」と言うと、たいてい条件付きであることが多いですよね。
かっこいいから、優しいから、成績がいいから愛される——ギリシャ語ではそれぞれ「エロス」「フィリア」と呼ばれる愛だそうです。

『フィリア』って聞くとさ、ネクロフィリア(死体愛好症)を思い浮かべるよね。(普通の人は浮かべません)

※死体に対して性的欲求を抱く性的嗜好、または死や死体そのものを愛好する概念

それに対して「アガペー」は、ただそこに存在しているだけで愛される、無条件の愛のこと。
他人にだけでなく、自分自身にもアガペー(=無条件の愛)向けていく、というのがこのセミナーの軸になっているとのことでした。

セルフイメージを百100倍に高める

「自分自身を、今思っている以上に100倍素晴らしい人だと思えるようになる」ことが、このセミナーの1つ目のベネフィットだと説明がありました。

意識は顕在意識・潜在意識・超意識という3層構造になっていて、人生を思い通りにする欲求は、最も深い「超意識」から湧き出てくるものなのだそう。でも心の中に「生ゴミ」(ネガティブな思い込みやわだかまり)があると、そのメッセージを受け取れなくなってしまう、というお話でした。

ブライアン・トレーシーという、どん底から世界的なビジネスコンサルタント(営業の神様)になった著名人のエピソードも紹介され、「自分のことをどう思っているかが、ほぼそのまま年収に直結する」という言葉が印象的でした。

その流れで知ったんですけど、このアガペー編って、ブライアントレーシーから学んだ一番大事なことのみを凝縮しているらしいです。
「愛について」だったからエーリックフロムかと思いきや、まさかの営業の神様の方だったっていうね。しかも当日知るってゆーねwww
(さすが、チキンナゲットのノリで受けただけあるぜ!)

ノミと象の話 ―― 思い込みの檻

ノミは本来、自分の体の何百倍も跳ぶ能力があるのに、小さなコップに入れてフタをしておくと、フタを外したあともそれ以上跳ばなくなる話。
あ、これ著者の小倉瑞季さんの誇高の講義でもあったお話しでした。(有名な話なんだろうね)

サーカスの象も、子どもの頃に鎖につながれて「逃げられない」と思い込むと、大人になって鎖を引きちぎれる力がついても逃げようとしない——。
日本人も同じように、本来の実力よりずっと小さく自分を見積もってしまっているのではないか、というたとえ話でした。

日本人あるあるですよね。わたしも人のこと言えないけどね。
謙遜の文化、という言い方もされるけどさ。
自分をみくびってるところ、あるじゃん。
この話が出たということは、裏を返せば、このセミナー受けたら自分の価値にも気付けるぜってことなのかな。

木のたとえ ―― 根・幹・実

アガペーミッション全体の構成を、1本の木にたとえて説明していただきました。

  • 根っこ:アガペー編・ミッション編(メンタル面)。高い自尊心、幸福感、愛された体験、自己理解といった「養分」を吸収する部分。

  • 幹:ビジネスコース。プレゼンテーション編や改革編など、自分の商品・サービスを育てていくマインドセット。

  • 実:自分が育てた商品・サービスというヒットコンテンツ。それを周りの人に届けていくことが、究極のセールスである、という考え方でした。

雨音が今回申し込んでるのは、アガペー編・ミッション編(メンタル面)です。自己理解ヲタクとしては楽しみな内容ですね。

チーム結成

お昼休憩の時間を使って、3日間一緒に過ごすチームを結成しました。チーム名、リーダー・サブリーダー、そしてチーム目標を決めます。
わたしたちのチームは「サナリア」という名前になり、雨音がリーダーを務めることになりました。
チーム目標は「両親の愛に気づき、受け取る」。
3人のメンバーに共通していたのが、両親との間に何らかの確執があったことだったので、自然とこのテーマに決まりました。

ヘレン・ケラーとアン・サリバン先生の物語

午後の講義では、ヘレン・ケラーと、彼女を指導した家庭教師アン・サリバン先生の実話(映画化もされている物語)を題材に、逆境にどう立ち向かうかというお話がありました。

『奇跡の人』という映画を視聴。すごく古い映画で、白黒でした。
午後だったので眠気MAXではありましたが、なんとか(ギリ)居眠りせずにみたぞ。(その証拠に、ウォーターのシーンでもれなく号泣)

サリバン先生自身も、貧しい家庭に育ち、弟を失い、自身も視力がほとんどない状態で、初めての仕事として「目も見えず耳も聞こえず話すこともできない」三重苦のヘレンと向き合うことになります。

サリバン先生、ヘレンのところに送り込まれたの19歳だってよ。若っか!!
世界の伝記シリーズ(漫画)でヘレン・ケラー読んだ時は、37歳くらいの見た目で描かれてたぞ?(確か)

ヘレンには20人以上の専門家が匙を投げていたらしい。
それもそのはず、家は荒らすわ、食事中はウロチョロして勝手に人の皿からものを食うわ、もう、どもならん!!(三重県の方言で『どうしようもない』の意)

サリバンは根気強く、人形を持たせ、手に英語のスペル『DOLL』って書いて、これが人形なんだよ、を言い聞かせるけど、あんまり伝わってない模様。

食事中もウロチョロして勝手に人の皿からものを食うヘレン。
これにブチギレしたサリバンは、父親・母親・兄を食事部屋から追い出し、サシでヘレンと格闘。(という名のしつけtime)

どったんばったんもいいところで、部屋はぐっちゃぐちゃ。
数時間後、ボロボロになって出てきたサリバンとヘレン。
「スプーンで食べて、ナプキンをたたんだわ」とドヤ顔で両親に伝える。
「ええええどんな魔法使ったん???」ってなるわねぇ。

その後、サリバンとヘレンが水を一緒に汲みに行ったんだけどね、手に水を感じて「water(水)」という言葉が指文字とつながり、ヘレンの世界に光が差し込んだ瞬間の描写には、さすがに涙腺をやられました。

言い方悪いけど、サリバンがヘレンという難関ダンジョンを攻略した瞬間でもあったよね。
なんでここまで向き合えるのか?
という問いに対して、講師が答えてくださったんだけどね。

『失敗して連れ戻されたら地獄が待ってるから』
以上!
だそうです。背水の陣ってことよ。

えっ、そんな理由!?!?!?
ヘレンに深い愛があったから、とかじゃないん???
いやいや、でもよく考えて?

保育園で働いたこともない、教育に関わってたわけでもない、ただの娼婦だった目も5%しか見えてない19歳のサリバンよ。

いきなり金持ちの家の9歳のガキ(しかも難易度クソヤベェ)のお世話しろって、無茶振りにも程があるやん。もはや、なんでサリバンが連れてこられたのかも謎すぎる。

軽い気持ちで派遣登録したら、カイジに出てくる地下強制労働所で「今日から永遠にここで働いてください♡」って勝手に肩にアチアチの烙印押されるのと変わらんくらいの、大外れ仕事ガチャでしょ。

冗談じゃねぇ、このガキを何とかしつけないと、また最悪な生活に逆戻りだってなもんで、必死だったんでしょう。
まあ、100歩譲って動機は不純だったとしても、サリバンは昔、手に英語のスペルを書いて文字を教える仕事をしたことがあったっぽくて、それをやってみたんだよね。きっと。もうそれしか策はないって感じだった。

その結果、あの伝説の「water(水)」シーンですよ。泣くでしょ。

その後、サリバンは講演に引っ張りだこ。
ヘレンもハーバード大学入学(地頭良かったんだね)

ヘレンが3重苦だとわかった両親は「しょうがない」で片付けて、臭いものに蓋をするような扱いだった。

ヘレンの身になってみたけどさ、せっかく生まれてきたのに、耳も聞こえない、目も見えない、しゃべれないって、ガチクソイライラすると思うんだよ。そりゃああなるよ。誰だって同じ状況に追い込まれたら、ああなるわ。確かに。

でもサリバンは諦めなかった。初対面のヘレンに根気強く向き合った。
初めましてして、食事の部屋での乱闘からのウォーターまで、1年くらいかかったのかな?って思ったらさ、なんとサリバンがケラー家に来て、初日の出来事だったらしい。ちょ、サリバン有能すぎん???

ちょっとヘレンケラーは、フル尺で見たくなりましたね。

「神の覚書」と恵みへの感謝

ヘレン・ケラーが書いた「Three Days to See(目の見える3日間)」という文章と、「神の覚書」という一節を読んだ後、「自分はどんな恵みを与えられているか」を5分間で書き出すワークを行いました。

健康な体で生まれてきたこと、目が見えること、耳が聞こえること、家族が生きていてくれること——当たり前すぎて意識していなかったことが、実はすでに与えられている大きな恵みなのだと気づかされる時間でした。
その後グループに分かれて、それぞれが気づいた恵みをシェアしました。

・心臓が動く
・息が吸える吐ける
・五体満足
・両親がいる
・屋根のある家で毎日眠れる
・毎日朝を迎えられる
・綺麗な景色を見れる
・美味しくご飯が食べられる
・匂いを嗅げる
・音楽が聴ける
・映画が観れる

今まで当たり前のようにできていることが、かけがえのないことのように思えましたね。

「私には無限の価値があります」ワーク(初級・中級・上級)

この日のクライマックスとも言えるのが、「私には無限の価値があります。なぜなら〇〇からです」という形で、自分の価値を言語化していくアファメーションワークでした。

初級:◯◯を書き出す
【雨音】
①著者の想いを形にする出版プロデュースを仕事にしている
②笑顔で人を元気にしたり幸せにできる
③得意なことでお金を稼ぎながら表現活動ができている

中級:◯◯を書き出す
【雨音】
①毎日朝を迎えることができるから
②大切な人を愛することができるから
③書くことで自由に自己表現ができる

ペアワークで思わず泣いてしまいました。
毎朝もう朝を迎えることができない故人の顔が浮かんできてしまって、ダメでした。
ガチで死にかけた経験とかがないと、毎日朝を迎えることに「ありがたい」なんて思う人ってそうそういないと思うんだけどね、
こういう風にワークでやることで気づいちゃったんだな。
大切な人を愛すること。命があるから、生きているから愛せるんだな、と思ったら感謝が湧いてきたし、
今noteを書いてるけどさ、指が正常に動くから書けるわけだよ。
今の自分の気持ちを言語化して表現できるのは、この心臓が動いてるから、脳が正常に判断してるからなんだよね。ありがてぇぇぇ。

上級:◯◯書き出す
【雨音】
①同性の彼女との悲しい別れがあったから
②7年前に大好きな従兄弟の死があったから
③母親からこれまでの人生を全否定されたから

この3つは明らかにわたしにとって、ターニングポイントになった出来事です。

1日目を終えて

1日目はここで終了。
午前中からはじまって、気付いたら夜で、意外にあっという間だった!

いやでも自分に向き合うことをするし、シェアできるのも良いよね。

とあるワークでは、
おお〜こんなヤバい経験もあったな〜っていう、放送禁止用語バンバン出てきて、小説のネタになりそう感満載だったので、小説のネタだしと言う意味ですごく良かった(笑)
※まじここでは晒せない

でも、わたしはやっぱり色恋沙汰でヤバい経験をたくさん体験していることが再確認できた。多分全種類・全方位相談乗れるわ。
今後、裏カテゴリー「恋愛カウンセラー」を、ちょいちょいやっていこうと思っている次第。

2日目は「鏡の法則」をテーマにした内観セミナーが半日かけて行われるとのことで、両親の写真を準備しておくよう案内がありました。
(使徒の写真を印刷する勇気はないので、スマホで見ようと思います)

今日感じたモヤモヤや戸惑いも含めて、また正直に書いていきたいと思いますのでお楽しみに^^

代表・早坂さんの本が近々出ます!自己受容がテーマでドンピシャすぎるので読むの楽しみ^^

【書籍『私は「わたし」を愛することにした』】

https://www.yodobashi.com/product/100000001009918744/

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