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【自己紹介】noteに「誰か」の物語を書いていきたい

人・モノ・コトの物語を書いていきたい私の自己紹介。
海の近くで、夫とふたりぐらし中。

人の話聞くマニア 

あなたは「話す」と「聞く」、どちらの方が好きですか?

私は圧倒的に「聞く」派。
話しつづけるのはツラいですが、
聞くことはずっとやっていたい。
原点は、中学・高校時代の友達の恋バナです。

(Photo AC)

友人がキラキラとした表情で話すその瞬間、私までうれしくて、楽しくなりました。
自分自身が恋愛に疎かったこともあり、恋愛話を通じて未知の世界が広がっていくような気がしました。
それ以来、人の話を聞くのがライフワークになっています。


会社員と取材ライター

普段は、事務職の会社員として働いています。
社内報を担当したことがきっかけで、取材と記事作成の楽しさを知りました。

取材ライターの副業もスタートし、プロスポーツ選手、音楽家、起業家など、多岐にわたる人たちを対象に、100件以上の記事を書いてきました。

さまざまな人のお話を聞くなかで、
特にその人が今まで気づかなかったことや、話すことで初めて自覚する瞬間に出会えるのが、私にとって最大の魅力です。

本好きの遺伝子

私は読書家のもとで育ち、自然と本を読むことが日常となりました。
小学生の頃から、本に夢中になる時間をたくさん過ごしてきました。
昨年は、仕事の合間に、約120冊の本(漫画も含む)を読みました。

※ちなみに母が昨年読んだ本は、400冊を超えるらしい。勝負ではないけど、全然かなわない(笑)。

<好きな本>
小説:青山美智子さん、町田その子さん
エッセイ:川内有緒さん
読んでほっこりするものや、明るい気持ちになる本が好きです。

「誰か」の物語を書きたい

noteに人・モノ・コト、その物語を書いていきたいと思っています。

「物語」に心惹かれるのは、誰かの生きている感情にふれたり、
異なる視点から世界を見たりすることができるから。

- Life is beautiful

海外旅行で出会った人がニコニコしながら言っていた言葉


世の中のどんなモノ・コトにも想いや背景、歴史がある。
それを自分なりの目線で見つけてみたいなと思います。
心が動いたストーリーを、まっすぐに書いていくことが、私の目標です。



【追記】
▽よく読んでいただいている記事です

▽ライターとして大切にしていること


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