見出し画像

#はじめてのnote: ずっとやりたかった事を、noteで始めました!私、お話書いてます!

はじめまして。”若菜あずき”と申します。

子どもの頃は、勉強そっちのけで物語を書いていました。だけど、気づけば日々の生活に追われ、何もしないままン十年…。

50代の後半に差しかかって、やり残したことに、そっと手を伸ばしてみたくなった次第です…。

昔は、ただひたすら悩みつつ書いていました。でも今は、実は、悩んだ時には、AIに相談しながら、楽しく書いています。とても便利な時代になりましたね。


今、「ん」の魔法 ~深淵の本と心夜明け~というお話を書いています。
みかん~、メロン~、のような「ん」で終わる言葉には、静けさと魔法が秘められている。そんな気づきから生まれたのが、この物語です。

言葉遊びでもあり、少年の成長物語でもあり、不思議な世界観のお話でもあります。

もともとは「終点から始める物語」というタイトルで、静かな余韻のある世界を描きたいと思っていました。
終わりの「ん」―― から、物語が始まるのは、自分と同じように、もう一度最初からリスタートしている気がするからです。

そして、空想はどんどん広がっていき、「ん」の魔法という世界まで作ってしまったので、「え~い、どうせなら公表しちゃえ!」って感じで、noteをはじめました。

「こんな話が書きたかった」という事を、最初にちょっとだけ、ご紹介したくなったわけで、この#はじめてのnoteは、最初の1ページでありながら、あとがきみたいなものです。

主婦業と仕事の合間の時間に、noteに向き合っていきたいと思っています。ご興味がある方は、“Azuki House”へ、ふらりとお立ち寄りくださいね。


※物語が進みましたので、追記いたします。
2025.10.20 に完結しました!(最初から全部お楽しみいただけます☺️)

「ん」の魔法 ~深淵の本と心の夜明け~

物語の入り口は、固定ページからどうぞ。


最後まで読んでくださって、ありがとうございました。
スキ・コメント・フォロー・感想などをいただけたら、若菜あずきが飛んで喜びます。これから先も、よろしくお願いいたします (*^_^*)

いいなと思ったら応援しよう!

若菜あずき よろしければ、応援をお願いいたします。 いただいたお気持ちは、今後の創作の種として、大切に育てていきます。 いつか一緒に、大きな花を咲かせられたら嬉しいです。 でも、無理は禁物。自分のペースで、ふわりとどうぞ。