《自然療法》同じ水なのに、なぜか味が違う。波動水を飲んで感じたこと
自然療法研究家のYUMIです。
今日は、私が日々飲んでいる「波動水」についてお伝えしたいと思います。
波動調整器で波動水を作るようになってから、何度経験しても「不思議だな」と感じることがあります。
使っているのは、ごく普通の市販のミネラルウォーターです。
波動を転写する前も後も、見た目はまったく同じペットボトルの水。もちろん、水そのものを入れ替えているわけではありません。
それなのに、飲んでみると味の印象が変わります。
「気のせいかな」と思って、何度も飲み比べてみました。それでもやっぱり、「まろやかになった」「飲みやすくなった」と感じることが少なくありません。
ある日、子どもと一緒に飲み比べをしてみたことがありました。
コップにそれぞれ水を注ぎ、どちらが波動水かわからないようにして飲んでみました。
すると、私も子どもも「こっちが波動水」と、同じコップを選びました。
もちろん、それだけで何かを証明できるわけではありません。
でも、何度か試してみても同じような結果になるたびに、「やっぱり何か違うのかもしれない」と感じています。
水の成分が変わるわけではありません。
それでも、私たちが感じる味や飲み心地には違いがあるように思えるのです。
前の私は、目に見えるものだけが全てだと思っていました。
でも今は、目には見えなくても、気功のように目には見えない世界があると感じています。
波動もまた、その一つ。
だから私は、目に見えるものだけで判断するのではなく、自分が実際に感じたことも大切にしていきたいと思っています。
これから少しずつ波動調整の魅力について書いていきたいと思います。
私が実践してきた、薬に頼りすぎない体づくりや、子どもの体調に慌てないための具体的な方法は、こちらで詳しくまとめています。
▶ 子どもの体調に慌てない!薬剤師ママがすすめる、薬に頼らない『自然療法』実践ガイド
https://note.com/naturopathy_yumi/n/n697dcfc7f54a?sub_rt=share_sb
日々の不安がやわらぎ、「これで大丈夫」と思える軸ができる内容です。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
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