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【読書歴20年×現役WEB作家】あなたの物語の「素敵なところ」を一緒に見つけるお手伝いを始めます。

いつも応援ありがとうございます。

突然ですが、皆さんはどんな時に「小説書いてよかったな」と感じますか?
思い通りのセリフが決まった時、ラストシーンが繋がった時……。そして何より、誰かにその物語が届いて、言葉をもらえた時ではないでしょうか。

ネットの海に作品を放り投げるのは、時に少しだけ孤独で、勇気がいることです。

「もっとたくさんの素敵な作品に出会いたい」 「そして、書き手の方の『書いてよかった』というあの瞬間に、一番近くで寄り添いたい」

そんな思いが溢れて、このたび【作品の感想をお届けするサービス】をひっそりと始めてみることにしました。

物語を読む側と書く側のあいだで

私は現在もWEBで小説を連載しており、ありがたいことに某大手小説公募で中間選考を通過した経験もあります。

小説の執筆歴自体はまだ1年ほどで、決して長いわけではありません。
ですが、私には20年以上の読書歴があります。
ライトノベルやWEB小説をはじめ、胸がときめく恋愛小説、ダークな世界観の作品、純文学まで、数えきれないほどの小説を愛読してきました。
また、以前は漫画のストーリー制作やネーム作成にも携わっていた経験があります。

物語を「読む側」の純粋なワクワクも、「書く側」の生みの苦しみや愛おしさも、どちらの気持ちも痛いほどよく分かります。

だからこそ、ただの批評家としてではなく、同じように物語を愛する一人の読者として、そして創作仲間として、あなたの作品が持つ本当の魅力を多角的に見つけ出せると思っています。


こんな方に、そっと寄り添えたら嬉しいです

  • 自分の作品の素敵なところを、言葉にして教えてほしい

  • 執筆のモチベーションが落ちそうなので、優しく背中を押してほしい

  • 公募や投稿に踏み切る前に、読者のリアルな視点がほしい

  • 小説だけじゃなく、大切な思い出を綴ったエッセイや実話も読んでほしい

お届けするのは、あなたの作品を否定するような言葉では決してありません。
読んだ後に「よし、また続きを書こう!」と思えるような、優しくてやわらかい、あなたの創作活動を心から応援する言葉です。
モチベーションアップや、これからの作品づくりのちょっとしたヒントにしていただければ幸いです。

まずは「こんな作品なんだけど、読んでもらえる?」というお気軽なご相談や、ご質問だけでも大歓迎です。
いいねやフォローでの応援も、とっても励みになります。

あなたが大切に育てた物語、ぜひ私に読ませてください。 まずはお気軽にご相談くださいね。いつでもお待ちしています。



私の作品はこちらの記事からご覧いただけます。


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