【悲報】Bitcoin Japan大暴落!投資家を絶望させる悪魔のワラントとは?
旧堀田丸正ことビットコインジャパンからみんなが「逃げろー!」ってなっている
まずは今の状況です。
今まで人気だった株価の値段が急にガクンと下がってしまいました。みんながびっくりして売ろうとしています。

理由その①カルピスの味がうすくなっちゃった(希薄化)
これが一番の理由です。
新しい株(お店の権利)を大量に作って配ると言い出しました。
例えば、世界に10枚しかないレアカードがあったとします。でも突然「あと300枚同じカードをコピーして増やしまーす!」と言われたらどう思う?
「えー!じゃあレアじゃなくなるじゃん!価値が下がる!」って思うよね。
株も同じで数が増えすぎると1つ1つの価値が薄まってしまうんだ。これを大人の言葉で希薄化(きはくか)と言います。
理由その②ズルい値引き券のルール(MSワラント)
今回、お金を出してくれる銀行だけにとくべつな値引き券(MSワラント)を渡しました。これがちょっと意地悪なルール。
普通のルール➡100円で買います
今回のルール➡お店の人気が下がったら、その分だけ安く買えます!
銀行は安く買ってすぐ売りたいから、株価が下がれば下がるほどもっと安く買えるようになって、また売るという売りが売りを呼ぶ状態になっちゃうんだ。これをみんなが怖がっています。
理由その③急にキャラ変してあやしい?(事業への不信感)
この会社はもともとお洋服や布を扱う会社でした。
なのに急にこれからは流行りのAI(人工知能)とビットコインにお金をドーンと使います!と言い出しました。
知り合いや友人でも急にキャラが変わって「俺、明日から宇宙飛行士になるわ」って言い出したら、「え?本当にできるの? 口だけじゃない?」って心配になるよね。
投資家の人たちも流行りに乗っかって、株価を上げたいだけじゃないの?と疑ってしまっているんです。
まとめ

株を増やしすぎて価値が薄まった(カルピスが薄くなった)。
値段が下がるほど得をするズルいルールがある。
本当にAIとかできるの?と疑われている。
だから、みんな「あぶない!」と思って株を売っているんだよ。
【Bitcoin Japan暴落のワケ】
— 猫株神 (@nekokabukami) November 30, 2025
①株を大量発行し、1株の価値が「薄いカルピス」状態にwww
②株価が下がるほど売り浴びせられる「悪魔の契約(MSワラント)」
③服屋が突然「AIとビットコインやる」と言い出し、投資家がドン引き
信用できない+損する仕組みのダブルパンチで売りが殺到中www pic.twitter.com/SYnvdY8hvt

