【障害者雇用】外資系投資銀行→IT企業人事で年収1000万円。500万円以上が狙える優良企業50社とハイキャリア転職の戦略
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※更新情報
・2/28:年収500万円が狙える実際の企業45社を選びました
・3/12:外資系投資銀行のリモートワークの状況を追加しました
・3/21:障害者雇用のメリットを追加しました
・4/5:外資系投資銀行業界について4,000字を追加しました
・4/26:優良企業を50社に追加しました
障害者雇用で「年収300万円台が普通」と思っていた人へ。
実は、企業選びを間違えなければ500万円以上を狙える求人はあります。
僕が外資系投資銀行→外資系IT人事に転職してわかった、高年収を狙える企業・職種・面接対策をnoteにまとめました。
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この記事では、次のような内容をまとめています。
・障害者雇用で年収を上げる現実的な戦い方
・障害種別ごとの勝ち筋とキャリア戦略
・高年収求人の見つけ方、書類・面接・給与交渉の実践ポイント
・採用側の本音と、障害年金を含めた収入の増やし方
・年収500万円以上が期待できる優良企業リスト45社
第0章:自己紹介。障害者雇用でも年収1300万円を稼いでいる話

名前:ネムネム(いつも眠たいから)
年齢: アラフォー(30代の方です)
住まい: 港区在住
現在の職務: 外資系IT会社の人事部に勤務。現在、1年経験(2025年1月に入社)
仕事内容:給与計算・労務管理、障害者採用・雇用管理
前職: 外資系投資銀行の人事部。ここには4年間勤めていた。(2021年1月に入社・2024年12月に退職)
障害者雇用: 外資系投資銀行が初めて障害者雇用としての勤務。現在、2社目
現在の外資系ITの年収: 1300万円
外資系投資銀行転職のきっかけ:自営業で稼げなくなったから
外資系IT転職のきっかけ: リモートワークの頻度を増やしたかった
大学: マーチの経済学部
資格: 簿記2級、FP2級、ITパスポート、TOEIC810点
健康状態: ADHD・ASD・双極性障害、パニック障害、睡眠障害
障害手帳&年金:精神障害者保健福祉手帳3級、障害厚生年金3級
副業:Webアプリ開発・障害者雇用のコンサルティング
現在、障害者雇用として、外資系IT企業の人事部で障害者採用や労務管理などの仕事をしている、ネムネムです。
ADHDやASD、双極性障害などの障害を持っていて、ADHDのせいなのか、いつも日中、コンサータを服用しても眠いので、ネムネムという名前にしました。
僕が、ADHDなど発達障害があることを知ったのは、2020年1月頃です。
当時、同棲していた今の奥さんから、「ADHDっぽくない?」と言われたのがきっかけで、病院を受診しました。
薄々気づいていたんですが、実際に診断されて、自分自身のことを理解することができたので良かったです。
この時、自分自身が設立した会社の代表として働いていました。
Web制作などをやっていましたが、2020年頃から売上が激減。ネットで集客していたのですが、いわゆるGoogleのアップデートでSEO的に自分のサイトの検索順位が大幅にダウンしたことが原因です。
そもそも、自営業をやり始めたのは、会社員として向いていないと思ったから。
一般枠として就職した3社では、いずれもうつ病で休職した経験があります。長い時は半年間も休みました。
とにかく仕事ができない。ホウレンソウができない、ToDoリストをまともに作成できない、時間管理ができない。そんな会社員でした。
そんな経験が続いての発達障害の診断と精神障害者保健福祉手帳3級の取得だったので、正直、抵抗はあったものの、障害者雇用として2021年1月に外資系投資銀行の人事部で働くことになりました。契約社員として入社したものの、入社の時に提示された年収は700万円。
そこから、半年後に正社員として上がったタイミングで800万円に昇給しました。
この会社には4年間在籍しましたが、最終的には1000万円を貰っていました。
当時はまだコロナ禍。入社しても最低限の引き継ぎ以外は、フルリモートで勤務していました。リモート経験は初めてでしたが、この働き方は僕にぴったりでした。言われた業務を期限内に終えたうえで、空き時間は自己研鑽(読書・学習)に充てていました。
でも、外資系投資銀行は比較的、出社回帰が早く、リモート回数が週に2回まで減ってしまいました。リモートをするなとは言われないものの、会社としては週5日出社を目指しており、週2回でも居心地が悪い…。
そんな中、LinkedInで外資系企業の求人を見たのがきっかけで、転職活動を開始。
障害者雇用は合理的配慮があり、働きやすかったです。そのため、今回も障害者転職をしました。外資系を中心に数社から内定を頂き、選んだのが現在働いている外資系ITです。
選んだ理由は年収1300万円と高く、在宅勤務がフルリモートに近いレベルで働くことができるからです。
前職よりも仕事のボリュームが若干多いですが、キャリアアップできて満足しています。
このnoteの記事では、僕が障害者雇用でどのように年収1300万円も貰えるようになったのか、ハイキャリアを目指す転職活動についてご紹介していきたいと思います。
第1章:障害者雇用のメリット

まず知ってほしいことがあります。障害者雇用には、 一般枠にはないメリットがあります。
障害者雇用の7つのメリット:
1:合理的配慮が法的に保障される
→リモートワーク・フレックス・休憩など、働きやすい働き方が追求できる
→ストレスな環境要素を減らすことができる
2:大手企業の正社員枠がある
→ 法定雇用率の引き上げで、大手企業の採用意欲は過去最高
→ 2026年7月からは2.7%に。企業は障がい者を「探している」状態
3:年収500万〜1000万超も現実的
→ 外資系投資銀行、外資系IT、大手コンサルなどでは高年収が普通
→ 僕自身、障害者雇用で年収1300万円
4:業務量が適正で、副業・自己投資の時間が取れる
→残業時間が多くないよう業務量が調整
→僕は午前中に仕事を終わらせ、午後は副業や投資に時間を使う
5:障害年金との併用で手取りがさらに増える
→働きながらでも障害年金を受給可能
→ 障害年金は全額が非課税収入
6:未経験でも大企業・外資系企業に転職が可能
→職歴や学歴を問わない求人が大半
→東大や京大、海外大卒のような企業にも就職できるチャンスがある
→僕は未経験で外資系投資銀行人事部に転職できた
7:評価基準がリセットされる環境
→障がい者に高いパフォーマンスは求めてこないのでプレッシャーは少ない
→最低限要求されるのは毎日安定して出社すること
→僕は障害者雇用として勤務してから仕事でストレスがほぼない

障害者雇用のメリットをいくつか挙げましたが、超ホワイトな労働環境の高年収な企業に就職できるチャンスがあるところだと思います。
障害者雇用だと大企業やグローバルな外資系企業であっても学歴や職歴を特に求めないケースが多いです。前職は外資系投資銀行で働いていましたが、ここは大卒を求めていなかったですし職歴も特に条件をつけていませんでした。高卒の人や職を転々としてきた人でも大企業に就職できる機会があるのが魅力です。
障害者雇用というと年収が低いイメージが先行しますが、グローバル企業や外資系企業であれば世間の平均年収よりも上回る高い収入を得られる可能性もあります。実際、僕は障害者雇用なのに、年収1300万円をもらうことができています。外資系企業には一般雇用も障害者雇用も給与に区別はありません。
こんな会社で働ける上に、合理的配慮で超ホワイトな労働環境の中で勤務することができるメリットがあります。
リモートワークや上司との面談などの合理的配慮はありますが、何よりいいのは多少のミスでも許されること。もし仕事でミスや忘れてしまったとしても優しくフォローアップしてくれます。
一般枠の時はミスしたらどうしよう…という緊張感でいつも胃がキリキリした状態でしたが、今は開放感でいっぱいです。
障害者雇用を選んで良かったと思います。
第2章:障害者転職の「年収が低い」構造を理解する

障がい者と言っても、身体障害者、知的障害者、精神障害者(発達障害者)がいるわけですが、なぜ企業は障がい者を採用するのでしょうか?
これは障害者雇用促進法によって企業が法定雇用率を上回る障がい者を雇用する義務があるからです。
現在の法定雇用率は2.5%、つまり従業員40人に1人は障がい者という計算になります。
結構多くの障がい者を採用する必要があると感じた方は多いんじゃないでしょうか。
年々、法定雇用率は上がっており、障がい者にとっては望ましい環境となっています。
一般枠の中途採用だと即戦力として候補者を選びますが、障がい者にはほとんどのケースで即戦力が期待されていません。
企業は、とにかく障がい者の数を確保するのに一生懸命で、障がい者の経験やスキルをあまり見ていません。
そのため、障害者雇用=年収が低いという問題が生まれています。
厚生労働省の統計データでは、障がい者の平均年収は約220万円と衝撃の数値です。
障害者転職の世界では、年収300万円はそこそこ良い方に分類されるレベルです。
この年収では、まともに生活するのも難しいです。
しかも、これは障がい者全体の平均年収で、精神障害者・発達障害者だけならもっと年収は低いです。
(身体障害者が最も平均年収が高い上に、ボリュームも多いです)
この年収の低さが、障害者転職の最大のデメリットと言えます。
一般枠との年収の差は、数百万円以上になるでしょう。
実際、転職サイトで求人を見てみると、大手企業でもアルバイトと同じ時給での募集など、本当に220万円も行くのか…?というレベルです。
仕事内容も、清掃や一般事務・営業事務が多いです。
そのため、プライム上場や外資系企業であっても求人の募集要項は、ほとんどありません。
学歴は高卒がほとんどですし、職歴は社会人1年以上など緩いものばかりです。
実際、外資系投資銀行でもほとんどが大卒を問われていませんでしたし、応募要件は比較的広く設定されているケースもあり、未経験でも挑戦しやすい求人が一定数あります。
障害者転職の場合、基本的に、オープンポジションでの募集が9割くらいです。
職種別採用をしているのは、東京エレクトロンやアクセンチュア、資生堂、富士通、日本M&Aセンターなどごく一部です。
外資系投資銀行も現在勤める会社もオープンポジションでのエントリーです。

なぜ、オープンポジションでの募集が多いのかというと、障害のレベルによって仕事の適正があるからです。
一般枠と違って、障害者採用の場合には、普通にコミュニケーションができるのか、社会人として基本的なスキルがあるのか、(外資系企業の場合は)英語ができるのか、を見極めているので、仕事の専門性などは二の次です。
候補者の適正をチェックした上で、人事部が部門を探していきます。
と言っても、障がい者を受け入れる部門は限られていて、人事部や経理部、総務部、法務部、テクノロジーなどバックオフィスです。
クライアントに対面する、フロントオフィスに配属されるケースはほぼありません。
しかし、僕がいた外資系投資銀行が高い年収であったように、オープンポジションだからと言って年収が低いとは限りません。
ハイキャリア(年収500万円以上と定義)もあります。
第3章|あなたの障害の種類で変わる「ハイキャリア戦略マップ」

障害種別によって、向き不向きや適正などがあります。
これは僕が障害者採用に関わった一例です。
これに当てはまらないケースもたくさんあると思いますが、参考までに見てください。
発達障害(ADHD・ASD)のハイキャリア戦略
発達障害を持った方の強みは、創造性や分析力、特定の物事に対する集中力です。
僕もADHDとASDの当事者ですが、創造性やひらめきなどは健常者よりも得意と自負しています。
発達障害者に向いている部門は、人事や営業企画、マーケティングなどの企画系です。
逆に向いていないと言われるのが経理です。
特にADHDはそうですが、デメリットとしてケアレスミスが多いです。そのため、正確性が優先される経理や財務にはあまり向いていないと言えます。
年収レンジは、500万円〜1300万円。
かなり幅があるのは、企業によってはADHDを障害と捉えず、個性として捉える企業があるからです。そのような企業の場合には、高い給料が期待できます。
精神障害(双極性障害・うつ病・パニック障害)のハイキャリア戦略
精神疾患を持っている方にとって、大事なのは自分自身の発症パターンを理解することです。
どのような場面でその症状が発生するのか。
企業は、障害が起こった時にどのような対応を取ればいいのかを特に気にしているので、障害の発生のタイミングや対処の仕方(薬の服用や休憩など)を説明できるようにする必要があります。
精神疾患を持つ方に向いている部門として、経理や総務などのバックオフィスです。
細かな作業が得意な方が多い傾向にあると思います。
働き方としては、テレワークやフレックスの企業を選ぶと働きやすいと思います。
僕自身も含めて、人付き合いがあまり得意でないので、自分のペースで仕事ができるような仕組みがあるとベターです。
年収レンジは、300万円〜1000万円。
発達障害よりも年収が低い傾向にあるのは、ある程度のプレッシャーがある環境や残業できないなどの縛りがあるからです。
身体障害のハイキャリア戦略
手足や内臓に疾患があるなどを除けば、健常者と同じように働くことができるのが身体障害者です。
一定の合理的配慮を与えれば、働くことができるので、障害種別の中では1番人気です。
人事や営業企画、経理、テクノロジーなど幅広い部門で活躍しています。
障害さえクリアすれば基本、どこでも働くことができます。
営業に行っている人も知っていますし、コンタクトセンターで活躍している人もいます。
年収レンジは、600万円〜1500万円。
障害種別の中では1番人気ということもあり、年収レンジは1番高いです。
障害者雇用でも給与は健常者と同じということもあるので、年収が高いところに行けば、その分高い年収をもらうことができます。
外資系投資銀行にいた時に、年収数千万円も可能なマーケッツや投資銀行部門で働いている障がい者の方もいました。ここまで来ると、障害は言い訳になりません。仕事ができる人が出世し高い年収を得ていくのです。
ここまで読んでくれたあなたへ、正直に言います。
「障害者雇用 × 年収500万円以上」は、確かに存在します。業界によっては、年収800万円スタート、最終的に年収1000万円も十分に可能です。
この先の有料部分では、僕が実際に使った「再現性のある情報」や高年収の企業リストを公開しています。

✅ 障害者雇用で働いているが、今の年収に満足できていない方
→ 同じ障害者雇用でも、企業・業界で年収は大きく変わります
✅ 障害者手帳を持ちながら、一般枠(クローズド)で働いている方
→ もっと配慮を受けながら稼ぎたいと思っている方
✅ ADHD・ASD・うつ病などの診断を受け、働き方に悩んでいる方
→「自分には障害者雇用しかない」と諦めるのではなく、
むしろキャリアアップの手段として使える可能性があります
✅ これから障害者雇用で就職・転職を考えている方
→ 求人の探し方・書類・面接・給与交渉まで、
実践的な手順をまとめています
✅ 未経験で大企業・外資系企業に就職したい方
※すでに障害者雇用で年収800万円以上あり、働き方にも満足している方には、この記事でお伝えできる新しい情報は少ないかもしれません。
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年収500万円以上が狙える企業リスト【一部公開】
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有料部分では50社以上を実名で掲載していますが、ここでは5社だけ紹介します。
ドイツ証券
ドイツ証券は、ドイツ銀行グループの日本法人です。ドイツを本拠地とするドイツ銀行はヨーロッパ最大規模の銀行のひとつで、日本では麻布台ヒルズを拠点に投資銀行業務・マーケッツ業務を展開しています。
欧州系投資銀行の中でも歴史と実績を誇る企業であり、グローバルのダイバーシティ方針に基づいて日本でも障害者雇用を推進しています。採用状況はキャリアサイトで確認できます。ポジションによっては外資系ならではの高年収水準となります。
リモート:週2回 / オープンポジション / 正社員登用実績あり
アモーヴァアセットマネジメント
アモーヴァ・アセットマネジメントは、外資系の資産運用会社です。機関投資家・富裕層向けの資産運用サービスを提供しており、グローバルの投資哲学とノウハウを日本市場に展開しています。規模は大手に比べると小さいながら、専門性の高い金融人材が集まる企業です。
資産運用という専門性の高い業界であり、金融や投資に関する知識・スキルがある方に向いた職場です。採用状況については公式サイトや採用エージェントに問い合わせることを推奨します。
リモート:週1〜2回 / オープンポジション
日本M&Aセンター
日本M&Aセンターは、中堅・中小企業向けM&A仲介の国内最大手企業です。東京証券取引所プライム市場に上場しており、後継者問題の解決や企業成長支援を目的としたM&Aマッチングを専業で手がけています。M&A件数・成約実績ともに業界トップを誇ります。
高い専門性を持つ社員が活躍する企業で、M&Aアドバイザーとしては業界トップクラスの年収水準が期待できます。ダイバーシティ推進にも取り組んでおり、障害者採用の状況については採用サイトや外部エージェントにて確認を推奨します。
リモート:可 / 職種別採用 / 正社員登用実績あり
メルカリ
メルカリは、日本発のフリマアプリを運営する国内最大のテクノロジー企業のひとつです。「メルカリ」「メルペイ」などのサービスを展開し、近年はアメリカ市場への進出も積極的に推進しています。東京証券取引所プライム市場に上場しており、急成長するスタートアップから大手ITへと変革を遂げています。
テクノロジー企業として多様性を重視する企業文化を持ちながら、障害者採用においても取り組みを進めています。エンジニア・デザイナー・ビジネス職など幅広い職種での採用機会があり、年収水準も高めです。採用情報は公式サイトから確認してください。
リモート:週3回程度 / 総務・人事で募集中 / 正社員登用実績あり
レッドハット
レッドハット株式会社は、米国Red Hat社の日本法人で、エンタープライズ向けオープンソースソリューションの世界的リーダーです。Linuxディストリビューション「Red Hat Enterprise Linux(RHEL)」、コンテナプラットフォーム「OpenShift」、自動化ソリューション「Ansible」など、企業のITインフラを支える基幹技術を提供しています。2019年にIBMの完全子会社となり、現在はIBMグループの一員として独立性を保ちながら事業を展開しています。
障害者採用では営業サポート事務などのポジションでの募集が確認されており、雇用形態は正社員、フレックス制度・フルリモート勤務に対応、全国どこからでも勤務可能です。外資系IT企業ならではの自由度の高い働き方と、グローバル企業の安定基盤を享受できる環境です。オープンソース・クラウド領域で世界トップクラスの企業に在籍したい方に向いています。
リモート:フルリモート / 正社員採用 / フレックス勤務
📌 有料部分に含まれる内容
✅ 障害種別(発達・精神・身体)ごとの ハイキャリア戦略マップ(自分の勝ち筋がわかる)
✅ 年収500万円以上が狙える優良企業 50社以上のリスト
(外資系投資銀行・IT・メーカー・コンサル、業界別に整理)
✅ 書類選考通過率8割を実現した職務経歴書の構成と、AIを使った企業別カスタマイズ法
✅ TOEIC720点でも突破できた英語面接の全暗記戦略(実際に使った準備フローを公開)
✅ 年収1,000万円以上でも障害厚生年金3級を受給できた申請の全手順(社労士費用・診断書のコツ含む)
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※現在の価格は【9,980円】です。
更新のたびに段階的に値上げしていきます。
早期購入者の方は追加費用なしで最新版を読めます。
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第4章|年収を上げる4つの「稼ぎ方」と組み合わせ方
ここから先は
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