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ニュー近代通信始まります

はじめまして。株式会社ニュー近代警備の代表を務めております、茅島 直(かやしま すなお)です。

文章を書くのはかなり久しぶりで、ちゃんと書けるか不安です。

パワポの資料作るのとは訳が違いますからね。

文章を書くのって、才能はもちろんなんですが、文章を書く筋肉っていうのが必要なんです。

文章を書く筋トレ、はじめて行きます。
が、久しぶりなのでもちろんAIに手伝ってもらいます。
「ここは自分が書いたって思われたくないなぁ」と思った部分は、AIであることをちゃんと明記していくスタイルで書いていこうと思うので、リハビリだと思ってご容赦ください。

「ニュー」で「近代」な、ちょっとややこしい会社です

さて、初めましての方が多いと思いますが、
まず社名を見てください。「ニュー」で「近代」です。
「新しい」が2回重なっています。
これは幼いながらどういうことやねんって思ったことがあります。

例えるなら「New 新幹線」みたいな、強烈な「これから行くぞ!」感。

会社を立ち上げた当初、前身である「近代建設」というのがあって、そこから新しく作るから「ニュー近代」という名前ができたそうです。

もっともらしい理由ですね。納得せざるを得ない。
誰もツッコまず、全員が腑に落ちている社名です。

さて、そんなニュー近代警備ですが、少しずつ時代に合わせた働き方を取り入れております。

長年、会社を支えてくれたベテラン隊員さんや社員たちに「これからはクラウドで~」みたいな説明したときの、あの「……クラウド? 雲(Cloud)を掴むような話だな」と言わんばかりの困惑の表情。(ここはうまい事をいったとかではなくAIが勝手に作った文章です。つまらんこと書くな)

そもそも新しい事に対して拒否反応が出るのはわからなくはないんですが、そこで何も取り入れないことは、会社の停滞、もっというと後退になると思うので、ここは勇気をもって無理やり取り入れていく所存です。

このnoteの発信も、その一環ですね。


守りたいのは、その誠実さ

業界を取り巻く環境は、決して楽なものではありません。人手不足、高齢化、そして「警備って、きついんでしょ?」という先入観。

しかし、時代はAIだなんだ言われていますが、警備業にはAIには真似できない「人間の熱」があります。

いんた~ねっつの仕事や事務など、AIにとって代わられるかもしれないですが、人間の体温がある警備業はまだまだ頑張れる業種だと思います。

だからこそ安泰だ~とは言いませんが、より業界で戦っていくためには、これまでの守るべき文化と変えなきゃいけないものに関しては、積極的に変えていきたいと思うのです。

隊員さんたちが、もっと楽に、もっと誇りを持って働けるように。
古い慣習という名の「重い制服」を脱ぎ捨てて、時代に合った「軽やかでタフな組織」にアップデートしていきます。(ここはAIが作りました)

先代の社長は「社長のぼやき」というブログを不定期で更新していましたが、このnoteでは社長だけじゃなくて社員がなんかぼやきたかったらぼやいていい場所として色々と発信していきます。



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