米国の南北戦争のすべてを学ぼう。なぜ南部連合は負けて滅びたのか?今の米国政治との重要な関連性は?【世界で最もためになる近代史の授業 Vol.20】


黒井:世界で最もためになる近代史の授業、Vol.20という節目まで来た。この授業ではアメリカ合衆国で160年前に起きた歴史的な内戦「南北戦争」を学ぶ。米大統領選まであと1年に迫った中で、今一度重要な歴史を振り返るいいタイミングと言える。
ワトソン君:楽しみです!ドンドン大事な歴史の話が出てきます。
※日本の学校ではろくに取り上げられない歴史の真実。近代に的を絞って徹底的に学ぶための連載企画、それが「世界で最もためになる近代史の授業」だ。Vol. 20では南北戦争が終わった1865年をそのまま単独販売価格とする。マガジンの価格は二・二六事件から取って22,600円としている。
ここから先は
32,724字
/
37画像
/
1ファイル
この記事のみ
¥
1,865
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

コミンテルンの結成日に合わせ32,000円に引き上げる。
世界で最もためになる近代史の授業
32,000円
日本の学校の歴史授業で圧倒的に不足している近現代史を中心に、日本と世界で起きた主な出来事について総合的に学ぶための授業。大手マスコミが避け…
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
