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【ツルシ国家情報長官が警告🚨】私たちはかつてないほどの核の大惨事の瀬戸際にいる❗️

ハワイ州選出の下院議員で、反グローバリストで知られるツルシ・ギャバード現アメリカ国家情報長官は昨日、自身のSNSにメッセージ動画を投稿しました。
その内容は「核戦争」に関するもので、現代のアメリカは核の大虐殺の瀬戸際に立って
いると警告したものです。
ツルシ国家情報長官の警告動画は、アメリカ国内で次々と拡散され、その異様な雰囲気に動揺を隠せない人や、議論が沸き起こっています。

『なぜ今なのか?』と。

ツルシ・ギャバード氏といえば、NATO諸国や欧州連合の戦争屋たちを強く批判し、現トランプ政権の元で国家情報長官の役職についている反グローバリズムの精鋭です。
そのツルシ氏が、昨日突然、「今、私たちは核戦争の瀬戸際にある」という、国民向けの
警告⚠️メッセージ動画を投稿し、呼びかけたのです。

今日、私たちはかつてないほど核戦争の瀬戸際に立っています。
政治エリートと戦争屋たちは、核保有国間の恐怖と緊張を不用意に煽っています。
それは彼らには、超富裕層向けの核シェルターが用意されているからです。
私たちは核戦争への道を拒否し、誰もが核による大虐殺の恐怖に怯えることなく、
生きられる世界を目指して努力しなければなりません。

これは、昨日ツルシ氏が投稿した動画の日本語訳です。

私は最近日本の広島を訪れ、80年前の1945年に投下された1発の原子爆弾によって引き起こされた想像を絶する恐怖によって、今も傷つけられている街に立ちました。

私が見たもの、聞いたこと、今も忘れられない悲しみを表現する言葉を見つけるのは難しいです。これは私の中で永遠に忘れられない経験でした。

この核攻撃は広島の街を一瞬で壊滅させ、数十万人が一瞬で亡くなりました。
その他の人々も、原爆投下後、数ヶ月から数十年にわたって10度のの放射線障害で亡くなりました。長崎同じ運命をたどりました。

彼らの家族すべてが一瞬失われました。生存者、被爆者たちのひどい放射線障害。
そして喪失の痛みを絵画にまとめるように求められました。そしてそれらのそれらの絵画が伝える苦しみ痛み、喪失感は、写真よりも強烈なものでした。

広島に投下された爆弾の威力はDNT火薬換算でわずか15キロトンでした。現在は、
100キロトンを超える核兵器が、わずか数分で数百万人を殺傷することが可能です。

衝撃波は何マイルも離れた建造物を破壊させるでしょう。そして放射性降下物が広がり苦しみの訪れと世界を闇に陥れ、核の冬をもたらします。地球上に生きる者をを全て
全滅させることもできるでしょう。

これは作り話のSFではありません。今私たちが直面しているまさに危機に瀕した現実
なのです。

私たちは今かつてないほど核による絶滅の瀬戸際に立っています。

「好戦主義者」たちは、核保有国間の恐怖と緊張を軽々しく煽っていますが、おそらく彼らは、自分たちと家族のために一般の人々が利用できない核シェルターにアクセスできると確信しているからでしょう。

だからこそ、私たち国民は声を上げ打つ必要があります。誰も核による大虐殺に怯えることなく、生きられる世界を目指さなければなりません。

この話と前後しますが、6月10日の夜、ニューヨークのマンハッタンでも、大規模な
反ICEデモが行われました。

デモ隊は、夜がふけるにつけ、過激化し暴徒化していきました。昨日だけで、約80名
が逮捕されています。警官隊は今の所、ゴム弾と催涙ガスを使用しており、LAのように
州兵や海兵隊が派遣されたり、「夜間外出禁止令」も発令されてはいません(NYでは)。

LAで始まった反ICEデモですが、その火の粉はテキサス州にすぐに伝播しました。
カリフォルニア州とテキサス州。この二つの州で、大規模なデモや暴動が起きている
と聞くと、大半のアメリカ人の胸に去来するのが、映画“CIVIL WAR”です。

今現在は、テキサスの他に、シカゴやボストン、NYなど、全米30都市にデモが
拡大しつつあります。
もしかしたら、この大規模デモから、映画シビルウオーのような「内戦状態」に
入るのではないかと、一部のアメリカ人ネット民たちが、心をざわつかせている
のも事実です。

もし、本当に印象操作や、「予測プログラミング」と言われる映画が本当にあるとして、
引き合いに出される『終わらない週末』や『CIVIL WAR』のような展開が、ここ
アメリカ合衆国で本格的に始まるとしたら、のほほんとはしていられません。
私たち夫婦も、今すぐ対策を練らなければならないでしょう。
なぜなら、映画のCIIL WARでは、アジア系は助からないからです😱

このような急転直下のように見える展開も、実は長い時間をかけてプランされて
いたのだとしたら、尚更ですね。
不思議なことに、イーロンマスク氏の政権離脱と同じタイミングで、この大規模
デモが始まったのも、偶然ではないように思えます。

そして、アメリカのネット民の間で囁かれている、最も「危惧する日」。
それが、6月14日(土)にワシントンDCで行われる「軍事パレード」です。
この日は、アメリカ陸軍創設250年の記念日であり、トランプ大統領の79歳の
誕生日でもあります。

突然、過激化し全米中に広がりつつある「移民デモ」(反ICEデモ)。
そして、今週末に行われる、アメリカ軍による「軍事パレード」

もし、この両者が同じ場所であい見え、衝突したなら、警察や州兵のレベルで
対応できるものではありません。

何も起きないことを祈りますが、今世界は「金融リセット」に向かっています。
もし、トランプ大統領が「アメリカのデフォルト宣言」をするとしたら、
軍隊とデモ隊との衝突から、アメリカ国内がカオスになる状態になっていると
「戒厳令」や「デフォルト宣言」を出しやすくなるのでは? とつい勘繰りたく
なってしまいます。

今、ちょうど「米国債の入札期間」ですが、あまり芳しくないという声が漏れ
聞こえています。

もはやデフォルトして踏み倒すしかない状態にまで膨れ上がった米国の債務。
6月14日の軍事パレードが終わり、7月4日の独立記念日を終える頃に、いよいよ
「アメリカ国家財政破綻=デフォルト」が宣言されるかもしれません。

もしもそうなった場合、一番損害を被る国はどこか? 
考えるまでもありませんね。
皆さんも、大きな衝撃に備えてください。
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