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【必見】ディープステートの正体

今日は多くの方に見ていただきたい、
とてもとても重要な動画の紹介と
解説をさせていただきます。

動画「The Fall of the C.ab@l」


世界で起きている悲劇とそれを起こす支配層カバ○ル。彼らの悪魔崇拝、子供の人○売買などについて暴く動画です。
(この記事が検閲されるのを防ぐため一部伏字にさせていただきます。カバ○ルの“○”は“ー”です)

動画中には非常にショッキングで気分が悪くなる内容が多数含まれていますので、繊細な方、血やグロテスクなものが苦手な方はご覧にならないでください。

⚠️15歳未満の方はご覧にならないでください!文字起こしされたもののリンクを動画の下に貼るので、知りたい方はそちらを読んでください。

カバ○ルの崩壊シリーズ(全10部)のプレイリスト(ニコニコ動画)

https://nico.ms/series/397174?ref=others

カバ○ルの崩壊パート1

https://nico.ms/sm41977001?ref=other_cap_off

YouTubeでは検閲されてこの動画は出てきませんが、英語版は出てきますので英語がわかる方は「The Fall of the C.ab@l」で検索してください。(ドットを無くし、@をaに変えて)

ニコニコ動画の方もいつ消されてしまうかわからないので、検閲が少ない動画プラットフォームRumbleのリンクも貼っておきます。
https://rumble.com/v54f26e-110-truth-seekers.html?e9s=src_v1_upp_a

本動画は10部構成、続編は28部と長いですが、こちら↓の方が概要をまとめてくださっています。各部の緑色のタイトルをクリックすると動画(英語)と翻訳された文字起こしを見ることができます。
https://www.moonlight-lullaby.info/feature/fallcabal_episodes/

これからパート4〜8についてお話ししたいのですが、非常に気分が悪くなる内容なので、繊細な方はこちらのリンクから、概要や文字起こしだけをご覧になることをおすすめいたします。各部の緑色のタイトルをクリック後、ページの下の方に行くか、動画の上にある緑色の「和訳全文へ」という文字をクリックすると、日本語訳の全文をまとめて読むことができます。

動画の概要

4〜8の内容を簡単にご説明すると、エリート層が子供たちを人身○買し、性犯罪を犯し、悪魔崇拝の儀式の生贄にしていることを、豊富な資料によって明らかにするものです。

動画に出てくる、彼らが芸術と呼ぶモノはとんでもなくおぞましく、吐き気がします。狂っていて、完全に理解不能です。

流出したアメリカの政治家ポデ○タ兄弟のメールの文書は、隠語を使っていてもバレバレです。そしてもっと恐ろしいのは、今も兄弟が政治生命を失ってなどいないということです。

つまりこんなことが流出しても、支配層はメディアコントロールができるから、ごく一部の人しか知ることができない。そして知ったとしても、善良な私たちは「そんなことあるわけない」と、どうしても性善説で考えてしまう。団結して戦うことすらできない。

それを支配層は知っているから、躍起になって対策をとる必要もないわけです。彼らは悪魔や秘密結社のシンボルを堂々と使います。

イルミ○ティの内部告発者の証言や、生贄の儀式から逃れた子どもたちの証言動画なども後日ご紹介したいと思います。内部告発者の一人は証言後すぐに命を奪われてしまいましたが、一人は「私がこの話をしたところでどうせ誰も信じないしどうにもできないから、組織は私を放っておくだろう」と言っていました。


悪魔崇拝者たちの起源


さて、さらに重要なのが、この悪魔崇拝者たちの起源がどこにあるのか、ということです。スピリチュアル的な視点で見ればもちろん悪魔が悪いのですが、どこからどう始まったかを知ることは、とても大切です。

「陰謀論」と呼ばれる類の情報を知り、調べ始めた人たちは必ず「ユダ○陰謀論」に辿り着いてしまいます。そして差別主義者、ネオナチなどの非難を受けることになります。

これは、本当の支配者である悪魔崇拝者たちが、真実に近づいた人たちに「陰謀論者」のレッテルを貼り、非難されるように誘導しているのです。

自称ユダヤ人が自身の極悪な思想をわざとらしく露見させることも多々見受けられます。
(有名なものだとデーブ・スペクターが宇野正美に「ゴイム」と言ったことなど。ゴイムとは豚、異教徒のことを指す差別用語)
これは偽ユダヤ人が、本当のユダヤ人を貶めるものです。
(デーブ・スペクターがこの動画で説明されるカバ○ルの一員だとは思いません。彼は単に日本の情報を提供したりメディアをミスリードする末端工作員というか、小金をもらっているだけでしょう)

悪魔崇拝者たちがどこに起源を持ち、どうユダヤ人を偽装して入り込んだのかが、続編のパート1によって明らかにされます。

カバ○ルの崩壊・続編 「カバ○ルの誕生」
プレイリスト(パート11まで)
https://nico.ms/series/410358?ref=others

パート1
https://nico.ms/sm42288633?ref=other_cap_off


上のプレイリストは残念ながらパート11までしかないので、続きはこちらの文字起こしをしてくださっている方のサイトからご覧になれます。各部の緑色のタイトルをクリックしてください。
https://www.moonlight-lullaby.info/feature/fallcabal_episodes/

続編の概要


カバ○ルと呼ばれる支配層の起源は、カザ○ル人、またはハザ○ル。以降はハザ○ルで統一します。(○は“ー”です)

古代シュメールとバビロニアに起源を持つ国ハザ○ル。現在のウクライナ周辺の地域。

ハザ○ルは、野蛮な民族として周辺国から煙たがれていました。彼らは、詐欺、強盗、強姦、殺人などを平気で働いていました。

古代シュメールでは女神イナンナが崇拝され、彼女は後にイシュタル、アシェラなどと呼ばれました。子供の生贄を要求する神バールの妃であるとされています。

そしてハザ○ル人はバール、モロク、ルシファーなどの悪魔信仰を持っていました。子供を生贄にする儀式を行い、それによって悪魔的な力を得られると信じていました。

ハザ○ルの王は大国ロシアなど周辺国に迫られ、表向きはユダヤ教に改宗しましたが、実際には悪魔崇拝を続けました。ユダヤ教の中に悪魔崇拝を組み込んだのでした。

ハザ○ルがとうとうロシアに滅ぼされた時、ハザ○ルの王侯貴族は、金銀財宝を持って近隣諸国に逃亡しました。

彼らはユダヤ人を装い、キリスト教徒が禁止されている金貸しを営みました。金利を取る銀行業です。それがさらなる莫大な富を彼らにもたらしました。

やがて彼らはバチカンの銀行家となり、ヨーロッパ全土の王侯貴族にお金を貸すようになりました。

バチカンはすでに悪魔崇拝者に乗っ取られていました。
(バチカンとカトリックが悪魔崇拝に乗っ取られていたことは、『世界を不幸にする5つの原因③』
https://note.com/niconicolina/n/n9129353b03ecでご説明した通りです)

バチカンはマルタ騎士団、テンプル騎士団といった強力な軍事力とネットワークを持ってました。

イエズス会の入団の宣誓は、驚くほど過激で残虐なものです。

…恥ずべき異端者を吊るし上げ、焼き、煮、炊き、皮を剥ぎ、絞め、葬り、彼らの妻の腹と傷を裂き、彼らの子供の頭を壁に打ち付け、彼らの恐ろしい種族を永遠に滅ぼす…

イエズス会士たちはフリーメイソンに潜り込んでいき、フリーメイソンは実質的にはイエズス会の極秘集団になりました。

1700年代、一人のイエズス会士がイルミ○ティという秘密組織を立ち上げました。

これはロスチャ○ルド家を含むハザ○ル人銀行家たちが関わり資金援助をしていました。

イルミ○ティのメンバーをフリーメイソンに送り込み、ネットワークを利用し仲間を増やしました。

ハザ○ル人銀行家たちは、その富を戦争資金に充て、あらゆる戦争で両陣営に資金を提供しました。

彼らの目標は、富と権力、王家の服従、政府の転覆と支配、異教徒の殲滅 。ローマカトリック(悪魔崇拝)以外の全ての宗教を破壊することでした。

彼らが最初に出した手駒はナポレオンでした。

フランス革命が秘密結社によって仕組まれたことは、イエズス会士バリュエルによって記録され、証明されています。

そして次々に諸国で戦乱を引き起こして行きました。どのようにして彼らが混乱と戦争を引き起こし、富と権力を手に入れ支配していったかが説明されています。

第一次世界大戦でドイツが標的になり、徹底的に叩きのめされたのは、ドイツが宗教改革の始まりであり、本当のキリスト教を信仰するプロテスタントが根付いたからでした。

本当のユダヤ人を迫害し、虐殺したヒトラーも、ハザ○ルの傀儡でした。

ハザ○ル人銀行家(ロスチャ○ルド家など)は各国の中央銀行を設立し、貨幣の創造と流通システムを支配しました。



動画ではこの後も、現代も行われている数々の陰謀、恐ろしいことなどが説明されていきます。

まだ私は続編を見終わっていないこともあり、概要の解説はここまでとさせていただきます。

追悼

動画の制作メンバーでありナレーターを担当されたジャーナリストのジャネット・オッセバードさんが2023年に亡くなられました。死因について検索しましたがわかりません。

続編は完結していませんでした。彼女がこの動画を作ったこと、また続編のために調査をしていたことにより、何者かに命を奪われたのではないかと疑うのは私だけではないでしょう。動画を共に作っていた方も脅迫を受けたかもしれません。

本当に惜しい方を亡くしました。心からお悔やみ申し上げます。

私たちは彼女の死を無駄にせず、意志を継いで、闇を暴き、世界を平和にしなければなりません。

あなたにすぐにでもできる簡単なことは、動画のリンクをX(旧ツイッター)で拡散することでしょう。Xはイーロン・マスクが買収して言論の自由を確保してくれたおかげで、検閲が極めて少なく利用者が多い、唯一のプラットフォームです。

時事ニュースの情報収集もXで行うことをおすすめします。主要メディアが決して報道してくれない大事なニュースを、日々たくさんの方が広めています。誤情報にはすぐに訂正がつくので、自分で判断することができます。


動画の補足と私見


この動画で言及されるハザ○ルの歴史などはどこまで合っているか確かめようがないので、すべてを信じる必要はありません。

また、現在の支配層にハザ○ル人の末裔がどのくらいの割合いるのかも、確かめるのが難しい問題だと思います。

どちらにしろ支配層が悪魔崇拝をしているのは確実だと私は思いますが。

私自身は、イエズス会陰謀論、世界を支配する13貴族、バチカンの黒い貴族、なども真実味があると思うので、そのうち紹介できたらと思います。

国際金融資本家として名が知られるロスチャ○ルド家とロックフ○ラー家について、ただの私見なのですが、ちょこっと述べさせていただきます。

陰謀論を調べると必ず出てくる二つの名前ですが、両家は本当の支配者を覆い隠し、矢面に立たせるための道具にすぎない気がしています。

本当の支配者が、表に名が知れるようなことをするでしょうか。また両家とは違い、正式な貴族として権威を確立しているのではないかとも思います。

ヨーロッパには今も貴族がたくさんいます。先ほど述べた世界を支配する13貴族とか、バチカンの黒い貴族と呼ばれる人たちもいます。彼らはロスチャ○ルド家よりも上の立場ではないかという気がします。

ロスチャイ○ド家は彼らの使用人というか、お金を預かって運用する立場なのではないかという気がしてならないのです。


ハザ○ルについての補足


・一応、Wikipediaの「ハザ○ル」の解説
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ハザール

7世紀から10世紀にかけてカスピ海の北からコーカサス、黒海沿いに栄えた遊牧民族およびその国家。

支配者層が9世紀頃にユダヤ教に改宗したことは有名である。

私も最近まで知らなかったのですが、Wikipediaも検閲され、彼らにとって都合の悪い情報は削除され、捻じ曲げられます。例えば、カナダの教会による児童への性犯罪と虐殺を告発したある方のページはまるまる削除されました。
https://wikispooks.com/wiki/Kevin_Annett


カザ○アンマフィア


ハザ○ル人に由来する支配者たちはカザリ○ンマフィアとも呼ばれています。この言葉の方が、検索すると少し情報が出てきやすいようです。

二つのNOTEの記事を見つけたのでご覧になってみてください。
Dragon God さんのNOTE記事
https://note.com/drgngod/n/n5b6b6d6ae164

grace-3 さんのNOTE記事
https://note.com/16re89ba/n/nfc028c93db29


パレスチナを占領したイスラエルのユダヤ人は、本当にユダヤ人?


イスラエルの一般国民はともかく、ユダヤ人と名乗るエリート層、イスラエルと周辺国を戦争に引きずり込んでいるシオ○ストと呼ばれる人たちは、ユダヤ人などではありませんし、正統なユダヤ教など信仰していません。正統派ユダヤ教徒がガザ侵攻に反対するデモの映像もあります。

面白い記事がありました。

https://stateofthenation.co/?p=52306
から引用

ジョンズ・ホプキンズ大学で行われた、専門家による遺伝子研究により、ハザ○ル人は古代ヘブライ人の血をまったく受け継いでおらず、セム人ではないことが明らかになりました。

実に興味深いことに、これらのハザ○ル人たちは古代ヘブライ人の血をまったく持っていない。まったくもってゼロである。にもかかわらず、彼らの指導者たちは通常、古代ヘブライ人の血を引くセム人であると主張する。しかし彼らは全くセム人ではなく、中東のいかなる土地に対しても先祖代々の権利をまったく有していないのである。

パレスチナ人の約80%は古代ヘブライ人の血を引いており、したがって真のセム人である。彼らは、ハザ○ル人の主張が全て虚偽と政治的陰謀に基づいているにもかかわらず、パレスチナ全土に対する放棄されていない絶対的な祖先の権利を保持している。

したがって、イスラエル人は全くセム人ではないばかりか、パレスチナ人の土地を大規模に奪い、パレスチナ人に対するジェノサイドを行っている点で、世界最大の反ユダヤ主義者であると主張するのは妥当である。そしてこの明白な現実にもかかわらず、ハザ○ル人支配層は、彼らやイスラエルを批判する者を即座に反ユダヤ主義者だと非難する——これは明らかな詭弁である。


元の英語記事の全文を、こちらのNOTEであかいひぐまさんが訳されています。ハザ○ルの解説として、ぜひご覧ください。

https://note.com/akaihiguma/n/n621500bfe5e5


なぜ悪魔崇拝なのか


さてさて、なぜ彼ら支配層は、悪魔崇拝にのめり込むのでしょうか?

私たち善良な一般人から見たら、頭がおかしいとしか思えず、理解できないですよね。

それもあって、このようなものは「陰謀論」として片付けられてしまうのでしょう。

しかし悪魔というものが実在して、本当に儀式によって悪魔から力を得られるなら?

未来を予知するだけで、お金儲けは楽勝になります。

支配層は、大衆をメディアコントロールや教育の支配で洗脳してきました。そして「神などいない」「非科学的なことを信じるなんて馬鹿だ」と私たちに信じ込ませてきました。

スピリチュアル的なことをお仕事にされている方の多くは、会社経営者などの成功者の多くが、占いや霊能者などの力を頼っていることをご存知だと思います。

あなたはこれからも、非科学的なことは馬鹿げていると考え続けますか?

科学者やその研究が支配層によって闇に葬られることがあるのをご存知ですよね。

では非科学的なこととは、一体何でしょうか?

一般大衆に知らされていない、「科学で解明されていないこと」は、本当に解明されていないのでしょうか?



世界を平和にしたいと願う方へ


スピリチュアル的ではありますが、こちらの『隠された真実|世界を不幸にする5つの原因』という記事をぜひ読んでいただけたら嬉しいです。
https://note.com/niconicolina/n/n1eb03feaf259


ちなみに現在多くの悪魔=堕天使が天使に戻されましたので、今日ご紹介した支配層の悪魔崇拝は力を失くしはじめています!

現実世界の状況を覆すまで、あと一息です✨

一緒に世界を平和にしましょう!


最後までお読みいただきありがとうございました✨

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