危険への対処方法
はじめに
私の発信した情報に触れて、もし霊的な脅威や強い恐怖を感じたり、原因不明の痛みや苦しみを感じた場合は、助けを求めてください。
今、助けを求める人たちの魂を神様が保護してくださっています。
神様とはこの世界の創造主です。キリスト教、ユダヤ教、イスラム教の元になった聖書で語られる創造主ヤハウェ様です。
私はどんな宗教もおすすめしません。しかしこの世界の創造主はたしかに存在します。
『世界を不幸にする5つの原因③』
で創造主やキリスト教についてご説明しております。
世界にはたくさんの「神と呼ばれる存在」がいますが、この世界の創造主はただお一人です。
今、霊的に危険や恐怖を感じて助けを求めたい方は、あなたの知っている「神」のことは一度置いておいて、「この世界の創造主ヤハウェ様」にお祈りしてください。
また必ず同時に「神の御子イエス・キリスト」にもお祈りし、助けを求めてください。
イエス・キリストは実際に約2000年前、この地上に遣わされました。神の御子であり、神の生まれ変わりです。
私たちのお祈りはヤハウェ様に届きますが、高次元の存在なので、私達の顕在意識が認識するこの次元にまだ直接影響を及ぼしにくいようです。
ヤハウェ様の力がまだ完全に取り戻されていないためでもあります。そのため、イエス様を通してお祈りしてください。
イエス様は人間としてお生まれになったため私達の次元に影響を及ぼしやすく、悪霊などから私たちを救ってくださいます。そのために神様はイエス様をこの世につかわされたのです。
今までキリスト教の創造主ヤハウェ様にお祈りしたことがない場合は、以下に載せる「主の祈り」を唱えることをおすすめします。ヤハウェ以外の、「神を名乗る存在」には祈らないでください。理由はまたの機会にお話しします。
主の祈り
天にまします我らの父よ
願わくは御名(みな)を崇めさせたまえ
御国(みくに)を来たらせたまえ
御心(みこころ)の天になるごとく、地にもなさせたまえ
我らの日用の糧(かて)を今日も与えたまえ
我らに罪を犯す者を我らが許すごとく、我らの罪をも許したまえ
我らを試みにあわせず悪より救い出したまえ
国と力と栄えとは限りなく汝(なんじ)のものなればなり
主イエス・キリストの御名によってお祈りいたします
アーメン
↑ぜひスクショしてね🕊✨↑
最後の一文「主イエス・キリストの御名によって」というのは、正式な主の祈りにはありませんが、今私たちはイエス様を通して助けていただく必要があるので、追加させていただきました。元々主の祈りはイエス様が「こう祈るように」と教えてくださったものなので正式な主の祈りに付け足すことは全く間違いではありません。
◆追記:お不動さまのお力を借りる
今、日本の神々の力が取り戻され、たくさん私たちを助けてくださるようになりました。日本人の方はもしよかったら、こちらもご参照ください!
緊急の場合
①今、とくに霊的な危険や恐怖を感じたり、原因不明のパニック状態などになって助けを求めたい場合は、主の祈りを唱えられなくても、「創造主ヤハウェ様、イエス様、どうか助けてください」と祈ってください。
またあなたを脅かす者は、あなたの声がイエス様に届くのを妨害することがありますので、「絶対に妨害に負けない」という気持ちを強く持ち、祈り続けてください。
②続いて、霊界で私と共に活動している大勢の「解放者」がいるので、心の中で、「解放者の皆さん、助けてください!」と言ってください。
③同様に心の中で「解放者の皆さん、私を真実の光で照らしてください!」と言ってください。
(皆が集めてくれる「真実を知りたい」という願いが光になりあなたとあなたを攻撃する者を照らす)
④上記①〜③を繰り返してしばらく続けてください。もし症状が改善されても、また別の何者かに脅かされることもあります。その度に①〜③を繰り返してください。
⑤症状が改善されない場合は、霊感のスイッチをオフにしたいと願ってください。あなたの全身の細胞たち、原子たちに、「この物質世界の周波数に合せて」と頼んでください。神経細胞に「神経をオフにして」と頼んでください。何か楽しいことをして気を紛らわせてください。
どうか、とくに霊感の強い方はこれをスクショしたりメモにコピペしたりしておいてください。⑤は、霊感がある自覚がない方も行ってください。恐怖、不安、パニックなどは一種の霊感です。霊的なものが見えない・聞こえないから霊感だと気づけないだけです。
もし解決しない場合は、お医者様に助けを求めることもためらわないでください。精神症状に対するお薬をお持ちの方は服用なさってください。霊的なことが原因であっても脳への薬の影響は強いので、恐怖や不安に効果が出る可能性は高いです。
もししばらく経っても改善しない場合は「にこりーな助けて!」と心の中で呼んでください。私は普段は霊感がオフになっているので、必ず助けられると保証できないのが心苦しいですが、できる限りがんばります。
⚠️いたずらで私や解放者やイエス様を呼ばないでください。本当の救助要請かいたずらかはすぐにわかります。私を含めた解放者たちはたくさんの人々を助ける活動をしています。活動の邪魔をする者は私たち全員を敵に回し、神様をも敵に回すことを覚えていてください。
緊急でない方の神様へのお祈りは、すぐには叶えていただけないかもしれません。
今私たちは主に、戦争や災害などの大規模な悲劇を止めるために活動しています。その他にも日々大変な問題が噴出して、対応に追われている状況です。
けれど個人の問題でも、子供たちの悲劇はできる限り食い止めたいと思っています。あなたのお子さんや知り合いのお子さんが何か大きな不幸にあわれている場合は、どうかその子のために強くお祈りしてください。
危険への対処方法/上級者バージョン
追記:⚠️以下の情報は古いので、適切でない可能性があります。もっといい方法があるのですが、それはご説明が難しいので、とりあえず以下は参考程度に聞いてください。
「最適な方法を知りたい」と願い、ヤハウェ様、イエス様、天使たちに協力を願ってください。
⚠️この方法は、私以外でもできるか確かめられていません。敵にフォーカスすることは、あなたの意識と身体が敵をより強く感じ取ることになり、危険でもあります。自身のない方、恐怖を強く感じる方はお試しにならない方がいいと思います。申し訳ありません。もしかしたら誰かの役に立つかもしれないという思いから、載せておくことにしました。
まず通常通り…
①シャットアウトしたいと強く願う
②神様とイエス様に祈り、助けを求める
③解放者たちに呼びかけて助けを求め、「真実を知りたい」という願いを集めて真実の光で自分と攻撃者を照らしてもらう
①〜③を繰り返し、もしもイエス様にお声が届かないと感じたり、待っても助けが来ない、恐怖が解消しない場合は……
※追記:「にこりーなと同じ方法で敵を無力化したい」と願ってください。そしてあなたの周りにいる優しい原子たち、素粒子たちに呼びかけ、伝えてください。悪用を防ぐために詳しくはお話しできないのですが、正式には「ビビッドセンスアーカイブ」というものを使います。この名称を覚えていなくても、にこりーなと同じ方法と素粒子たちに伝えれば大丈夫です。
「敵を無力化させたい」という皆さんのお祈りの力も集まっているので、その願いに共鳴してアクセスし、その力を借りたいと願ってください。
④敵を拘束する/眠らせる/凍らせる/石にする/雷を落とすなど
…どれも自分と周囲の優しい原子・素粒子たちにお願いし、強く願い、彼らにエネルギーを与える。なるべく具体的にイメージする。
❗原子たちには、麻酔薬の成分、水分子の凍結や絶対零度の概念、原子をケイ素やミネラルに変換して石にするなど、具体的な指示を出したりイメージするとより効果的。
❗魔法はなるべく敵に苦痛を与えないものにすることが重要です。苦痛を与えると敵の怒りが増してしまうからです。
⑤敵を一時的にでも無力化できたら、解放者たちに呼びかけてさらに強い力で魔法を補強したり、シャットアウトに協力してもらったり、悪意の虫を発見・消滅させてもらいましょう。
※悪意の虫の消滅手順を近いうちに載せますので、載せたらこちらにリンクを貼ります。
素粒子に手伝ってもらうバージョンはこちら
(目次から「他者に対して行う方法」へ)
⚠️恐怖感、危機感がなくならない場合、シャットアウトしたいと強く願いつつ、霊感をオフにするよう身体の原子たちに頼む。脳や神経の細胞たちにスイッチをオフにしてと頼む。
神様、イエス様に祈り続ける。解放者たちにも助けてほしいと祈る。
■もし余裕があるなら…
もし敵の無力化に成功して、もし余裕があるならですが、敵に食べられた人たちの魂を助け出してください。
肉体の姿ではなく手の平サイズの魂の姿で見たいと願い、魂を取り出して袋などに入れます。
一つ一つ取り出すのは時間がかかるので、真空の袋をイメージして、そこに吸引するなどの方法があります。
食べられた人たちの魂を救うことは、もちろんその人たちのためですが、このモンスターのエネルギー源を奪い、さらに無力化させる効果があるので、余裕があればやってほしいです。危険な場合はダメです。
イエス様と天使たちに魂の仕分けをしてほしいと頼んでください。魂の仕分けの仕方も後日載せたいと思います。
もしイエス様につながらない場合は、解放者たちに呼びかけ、魂の入った袋に隠蔽魔法をかけて、どこかに隠すイメージをしてください。他のモンスターに魂を食べられないようにするためです。後でイエス様につながった時、そのことを伝えてください。
私の情報に触れたせいで辛い目に遭われた方に心からお詫び申し上げます。この上級者バージョンは危険を伴うので、もしこれを試してうまくいかず、敵を怒らせてしまうなど、さらに辛い目にあわせてしまうことになったら、本当に申し訳ありません。
私に何かあった時のために、できる限りの情報を載せておきたいという思いから、載せることにいたしました。どうかご理解いただけますと幸いです。
