自分で綴れ!~ChatGPT時代になぜnoteを始めるのか~#3
はじめに
こんにちは!
数ある中から私を見つけてくださってありがとうございます!
✅100日後にアナウンサーになるにしくんと申します!
(記事見出し画像は美味しかった居酒屋の写真)
今のところnoteにアナウンサー要素はありません!いずれ自分の目標についても書いていこうかな。
さて今回は、自分で綴れ!~ChatGPT時代になぜnoteを始めるのか~
という題材で話をしていきたいと思います。
前回の記事をまだご覧になっていない方!こちらからご覧ください。
自分で綴れ!~ChatGPT時代になぜnoteを始めるのか~
人類皆メディア時代
コンピュータやスマートフォンが発達していない、例えば1990年代は、新聞やテレビなどの限られたメディアしかありませんでした。一昔前は、メディアに掲載されるために、出版社や編集者の許可が必要だったのです。
このように、誰もが情報発信ができる媒体を持つことができるという点が昔と今で一番変わった点ではないかと思います。InstagramやX(旧Twitter)のようなSNSはもちろん、YouTubeもありますし、今書いているnoteもメディアなのです。
だからこそ、個人の声がより強まったことによる社会の変化に対応していかなければならないのでは?
ChatGPTの台頭
時代は現代になり、2022年頃からChatGPTが台頭してきました。深層学習によって生成された文章には目を見張るものがあります。メールのやり取りや、議事録をChatGPTに作ってもらった経験、皆さんにもあるはずです。
親や上司との連絡のやり取りや恋愛相談をChatGPTに任せている、、という方もいらっしゃるみたいです。時代ですね。
しかしながら、時代は移り変わっていきます。大学に入るまでChatGPTがここまで進化するなんて考えてもみませんでした。現在は激動の時代です。
この流れを上手く乗りこなしていきましょう!
変化に対応しましょう。現代は「VUCA」の時代ですから!!!
「VUCA」の時代とは
変動性(Volatility)
不確実性(Uncertainty)
複雑性(Complexity)
曖昧性(Ambiguity)が支配する、将来の予測が困難な時代のこと
自分の思いを綴る意味
そんなVUCAの時代に生まれてきてしまった同志諸君。
ChatGPTが台頭している今だからこそ、個人を発信する場所が必要なのでは?自分の言葉で文章を綴る場所が必要なのでは?
そんな思いでnoteを書いています。
noteは自己表現の場になるのと同時に、社会との接点を築く基盤になりえます。ぜひ今の時代だからこそ、あえてChatGPTの力を使わずに、noteでアウトプットしてみませんか?
にしくんのnoteは純度100%にしくんが執筆しております。にしくんの血と涙の結晶なのです!(笑)
そんな思いを持っているということを知っていただけたら幸いです。
おわりに
自分を表現できるメディアを持とう!
皆さんもぜひnoteを書きましょう!ぜひぜひ今日からnoteを書きましょう!
自分で綴りましょう。答えはそこにあります。
約束ですよ!
私、Instagramもやっております!もしよかったらフォロー&いいねよろしくお願いします!
⚠️記念すべき第1回のnoteもみてくださいね!⚠️
Instagramより100倍見てほしい、、
✅ぜひぜひフォローお願いします!(このブログもインスタもティックトックも!)
✅いいねも押してください!
✅そしてコメントもお待ちしております!必ず全員にメッセージ返します!
ではまたどこかでお会いしましょう!
ごきげんよう!
P.S.
今日もnote更新できてよかった笑
だいぶギリギリの生活してます。
