先延ばし癖のある僕が、半年間の無職生活を経て復職し、毎朝の出勤が楽になった方法
本noteは全21,000字+全額返金保証付きです。満足いただけない場合は返金可能ですので、安心してご購入下さい!
毎朝の出勤がつらい。
「自分はできない上司なんじゃないか」と不安になる。
そんな気持ちでベッドから出られない日、ありませんか?
そんな悩みが少しでもあるなら、1分だけでも読んでください。
きっと今日から、ちょっとだけ楽になります。
「会社員、向いてないのかな…」
10年以上の社会人生活で、何度もこう思いました。
・今日やるはずだったタスクが何も片付かなかった
・朝の出勤前、昨日の仕事が山積みで憂鬱になる
・予定していたスケジュールを直前にズラしてしまう
・資料を手出するとき、不安で送信ボタンが押せない
・上司への報告ひとつに30分以上悩んでしまう
これら全部、僕がかつて抱えていた「先延ばし癖」です。

毎晩ベッドに入ると、明日の仕事のことばかり頭に浮かび、憂鬱で眠れなくなる。朝起きてもベッドから出れず、会社に行けなくなる日もありました。

はじめまして。えんたーと申します。
このnoteは、社会人経験10年以上で『毎朝ベッドから出られないほど』仕事がつらかった30代中堅社員が、
先延ばし癖を克服し、『仕事って意外と楽しいかも』と毎朝の出勤が楽になるまでの過程をまとめたものです。
あなたもこんな日々を過ごしているなら、本当につらいですよね。
出勤が憂鬱でつらい
『出来ない上司』だと思われていないか不安
完璧主義で動き出すことすらできない
もし少しでも心当たりがあるなら、きっと、そんな悩みに手を差し伸べるnoteになります。
今回お伝えしたいのは『先延ばし癖から脱出するための方法』です。
・どうして自分はいつも先延ばしにするのか
・完璧主義のままでも克服できるの?
・どんなマインドで仕事をすれば楽になれる?
・具体的にどんな変化があったの?周りの反応は?
こんな疑問を、僕のリアルな体験談を元に解決していきます。
明日からの仕事が今までよりちょっとだけ楽しくなる、そんな"最高の打開方法"です。
多くの人がやりがちな先延ばし癖の対処法は、実は誤解が多いのです。
誤解その1
タスクを小さく分ける
まずは5分だけ始めてみようとよく言われていますが、実際どうでしょうか?
そもそも、僕たちは始めることが怖いんです。出だしが面倒臭いのではないのです。
小さくしても『着手=失敗の可能性』というゴールがイメージ出来てしまうから怖くなって動けないのです。
誤解その2
とにかくスケジュールを詰め込んで、先延ばす余裕をなくす

これは本当に危険。
余裕をなくせば逃げ場がなくなって、無理にでもやるしかないだろうという考えは逆効果です。
詰め込むほどプレッシャーが強まり、
「どうせ自分には無理だ」→「じゃあ、今はやらなくても同じ」
という諦めスイッチが入ってしまいます。
上司や部下の信頼やあなたの健康を害する場合だってあります。
誤解その3
締め切り直前にやるのも自分のスタイルだと思えばOK
ポジティブに考えて無理やり前向きになろうと考えても上手くいかないですよね。
実際には前向きな"フリ"をしているだけで、締め切り直前まで引っ張る焦りや不安は消えることはないはずです。少しずつ、自分の精神が削られていくのがわかるのではないでしょうか。
上記のような克服法は、僕も試したことがあります。でも、全く改善されませんでした。
それどころか「自分には克服するのは無理なんじゃないか」と逆に自信を無くしてしまいました。
あなたには、同じ思いをして欲しくない。
だから、このnoteで実際に僕が克服できた方法をお伝えしようと思ったのです。
ーこのnoteでわかることー
・後輩や部下に対して劣等感を感じても、仕事のモチベーションを維持する考えかた
・朝、どうしても出勤がつらいときの気持ちの整えかた
・先延ばしが発動しやすい場面と、その乗り越えかた
・30代からでも変われる決断のヒント
・先延ばし癖があっても、仕事が楽になる方法
・完璧主義を手放さなくても、人生が楽になる考えかた
ーこのnoteを読むべき人ー
・「使えない上司と思われているかも…」と、毎日怖くなる人
・朝起きるたびに「会社に行きたくない」と思ってしまう人
・仕事ができる後輩や部下に、心の中でいつも焦りを感じている人
・「やらなきゃいけないのに、なぜか動けない…」と自分を責めてしまう人
・会社に行くだけで精いっぱいで、帰宅後は何もできずに寝るだけの人
逆に、
・自分は部下に信頼されていると自信がある人
・誰よりも仕事ができていると自負している人
・「先延ばし癖は意志が弱いせい」だと感じている人
これらに当てはまる方は、参考になりませんので読むべきではありません。
このnoteのもくじ
1.社会人生活が続かなかった僕。責任を持つのが怖かった
2.社会人から逃げた半年間で気付いたこと
3.再就職後に直面した『できない上司』
4.朝、ベッドから出れない日の対処方法
5.限界の中でできた決断。先延ばしを『前向き』に捉えた理由
6.「やりたいのになぜかできない」僕が先延ばしにしてしまったシチュエーションと対処法
7.無理なく、でも周りから"できる人"に見えちゃう、ちょっとズルいスケジュールの組みかた
8.【特典】僕が今も継続している、メンタルが落ちにくくなった『たった10分の小さな習慣』
生きづらい毎日から、抜け出しましょう
このnoteは、毎日精神を削りながら生きている人にとって、明日からの地図になります。
会社員という、誰もがあたりまえにできるはずのことができなくなり、一度逃げたからこそ、僕は『自分に無理をさせない生きかた』を見つけることができました。
今思うと、自分に正直になって逃げだして良かったとすら感じています。
もしあなたが、会社がつらくて毎朝の出勤が嫌だと感じていたら、このnoteが力になります。
もっと楽に仕事していいんだよ。そんなに詰め込まなくて大丈夫だよと。
ときには人のせいにしたっていいし、少しくらいズルしたっていいんです。
遠回りしているように感じることが、長い目で見たら近道だったりします。
ですので、これ以上頑張れなんてアドバイスはこのnoteでは出てきません。安心してください。
僕が「もっと楽になりたい。楽になりつつ、上司や部下からはできる人に見られたい」という思考錯誤の末、やっと見つけたちょっとズルい考えかたをお伝えします。
最後には【特典】として、僕が今も続けているメンタルケアのテクニックもお付けします。
この方法は、個人的にとあるコンサルを受けた際、こっそり教えていただいたテクニックです。
10分でできる習慣ですが、1か月ほど続けたら効果が現れ、今でも継続して行っているものです。
自分を蔑んでしまったり、メンタルが落ちやすい人にはかなり効果が期待できるはずです。
ご購入いただいた方には、条件なしでお伝えさせていただきます。
あなたの、明日からの出勤が楽になることを願って。
それでは、本編にはいります。
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