洋画鑑賞 「ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング(2025)」
「ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング(2025)」を家で観賞しました。
映画館で観た際の記事はこちら。
トム・クルーズ演じるエージェント「イーサン・ハント」が、何らかの危機に対峙し活躍するというお決まりのパターンです。
本作品は2部構成で、前作品の「ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE(2023)」とのセットで観るのをお勧めします。
最近はAIの発達がどのように進展するかよくわかりませんが、この二つの作品では、「核」と「AI」を軸とした「人類の危機」をテーマにしていると私は感じます。
ロボットは登場しませんが、「ターミネーター(1984)」の前日談が近いイメージでしょうか。
AI関連のニュースをよく見ますが、5年後、10年後どのようになっているのでしょうね。
Amazon Prime会員であれば、ミッション:インポッシブル シリーズが2026/6/10 20:00確認時点で無料で観られます。
前作はこちら。
今回観たのはこちら。
「ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング(2025)」公式サイトはこちらです。
パラマウント・ピクチャーズ(日本版) より映画映画『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』特別映像<極限の潜水スタントの裏側>|2025年5月23日(金)日米同時公開
