10%の壁。
やっと超えられたという感動。
ちなみに、これから書く話にはなんの根拠もないので
という前置きを。
Youtubeを見ていても
登録者数と再生数や、視聴数は釣り合ってないなあと
常日頃、思っていました。
実際、配信者の人がそんな事を言っていたこともあって
なんとなく、毎回ちょっと気にしていた感じで。
10万人登録者がいたとして
実際どのくらいの人が見ているんだろう。
で、前置きが効いてくるわけです。
大体、体感としては10%かなと思ってます。
1000人登録者がいれば、100人。
平均的にはそういうものかなと。
なので、これをこえるのが一つの目標だったりしました。
で、こちら。
なんとか、10%の壁を超えた物が出来たという感動。
ちなみにnoteの場合は、View数の10%ですね。
だからなんだ、という話なのですが
これは自分の中では大きい事なので、ちょっと書いてみました。
ちなみに、↑は全然自信がなかったということもあり
ダブルで驚いていたりしています。
タイトル恋愛小説、って言いながら
恋愛小説かと言われると….。
一般的に恋愛小説に求めるものって
甘酸っぱさだったり、残る物がキュンとする感じだったり
自分の実体験の中でも、良い所だったりするかなと。
相方もそう言う物だと言っていましたし。
ていう観点で言うと
この話は・・・ね。
個人的な経験も少ないですし。
恥ずかしい限りです。
読んでいただいた方
好きを押していただけた方
本当に、ありがとうございます。
こう言うのがあってもいいんだなあと
思う事が出来ました。
それに、自分で自信がない物が良い
と評価されると言うことは
自分がまだズレているという
証拠だとも思ってます。
昔から普通になりたかった。
色々な意味でです。
ただ、AIが流行ってきた中で
普通という言葉の意味を考えるようになりました。
最適化、記号化。
今までの記事の中でも度々書いてきた事です。
普通にならない事
普通でなくてもいいんだなあと。
記事全体で今196本。
1年でなのでだいぶ少ないなあと思っているのですが
やっと自分の形が少し見えてきたような気がしています。
(本当は1年記念で200本と考えていたのですが
1週間勘違いしていたって言うのは内緒です☺️。)
自分の形、書き始めた時に目指していたものとは
だいぶ違う場所であり、違う形なんだなあと。
歌もそうなんですが
辿り着きたい場所がやっと見えてきたような気がします。
いつも通り時間かかりすぎなんですけどね。
今、長編も書きたいと思って色々考えていますが
本当に難しい。
そもそも何万字なんて書いた事ないですし。
物語を膨らませたり
読んでいる人にこの先も読ませたい
と思わせるのは、本当に難しい。
なにか出来たらいいんですが….。
その時はよろしくお願いします。
