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~これは、キミのnoteを救う物語~

noterには2種類しか存在しない。‟noteが売れる仕組みを作れる人間と作れない人間だ“。


【NSL/Note 救済 研究所へようこそ…】

     ~登場人物~

キミ:
これを読んでいるあなた

ユーリ(所長): NSL(Note Salvation Lab;note救済研究所)所長。
冷静な分析と、時折見せる情熱でnoterの悩みを解決する頼れるリーダー。
ミコト(副所長): 優しく面倒見のいい副リーダー。陽気で明るいムードメーカー。ちょっと天然。ユーリの幼馴染で…。
マキ(研究員):スポーツ万能。チャキチャキした性格で、ズバズバ物言う活発S属性女子。
ゆづる(研究員): データ分析が得意な眼鏡女子。戦略立案のプロ。ラボの頭脳。クールで甘いもの好き。
タケル(研究員): 明るく元気なムードメーカー。斬新な発想で、ラボに新しい風を吹き込むアイデアマンのつもり?
はな(研究員):おっとりみえてしっかしもの。相談者の悩みを親身に聞き、寄り添うことができるみんなの相談役。
ケンタ(新人研究員): ドジっ子属性のnote初心者。素直な性格の愛されキャラ。

あなたのスキ❤️でラボメンがランダムに応えます

キミが悩んでることはよくわかるよ・・・

情熱を込めて書いた記事に「スキ」は数個。
時間をかけて練り上げた渾身の文章は、まるで存在しないかのように誰の記憶にも残らない…。
「良いものを書けば、いつか誰かが見つけてくれるはず」
もし、そんな淡い期待を抱いているなら、今すぐ捨てた方がいい。
それは、残酷なほど美しい幻想なんだ。

初めまして。
NSL(note救済研究所)所長のユーリです。
俺も昔は、キミと同じだった。
書けば書くほど自分の無力さに絶望し、世間の無関心とのギャップに、何度も筆を折りかけた。
だが、ある時知らされたんだ。
問題は「才能」の有無じゃない。「売るための戦略」を知っているかどうか、ただそれだけだった。
マーケティング、人間心理、物語の構造…それらを徹底的に分析し、実践する中で、俺は確信した。
noteには、個人のクリエイターが大手メディアにも勝てる、明確な「勝利の方程式」が存在する、と。
だが、その方程式は複雑だ。
一人で解き明かすには、あまりにも時間がかかりすぎる。
だから、このNSL(note救済研究所)を設立した。
各分野のスペシャリストである研究員たちと共に、君のnoteが抱える"病"の原因を特定し、的確な処方箋を提示する。
それが、俺たちの使命だ。
これは、君のnoteを、そして君自身のクリエイター人生を救うための、最初のブリーフィングだ。

ラボメン紹介

ミコトが、キミに向かって微笑みかける。

ミコト「やあやあ!キミが新しい相談者さんだね?
わたしは副所長のミコトよろしくね!
所長の話、ちょっと難しかったかもしれないけど、要は一人で悩まないでってことだよ。ここではいろんな専門家が、キミのnoteがもっと楽しく、もっと読まれるようになるお手伝いをするから、気軽に声をかけてね!
あ、おいしいモンブランあるけど食べる?」


マキ「私はマキよろしくね…。ミコトさんってすぐ甘やかしちゃうから、最初にはっきり言っておくね…。キミ、今の自分の記事に本気で満足してる?口だけじゃなくて、ちゃんと手、動かしてる?もし本気で変わりたいなら、覚悟してね…私がビシバシ鍛えてあげるから。」
ミコト「…って、あんまりこわがらないでね!マキちゃんはちょっと厳しいけど、本当はすごく面倒見がいいんだから!」


ゆづる「…感情論だけでは、エンゲージメントの改善は見込めませんよ…。現状分析、競合リサーチ、データに基づいた戦略設計。それらが伴って、初めて成果は可視化されます。あ、ゆづるです…あなたのnoteの現状、私が正確に分析して差し上げます。…あ、ミコトさんモンブラン、まだ残ってますかね…」
ミコト「データのことになると止まらないんだよね、ゆづるちゃんは。でも、すっごく頼りになるんだよ!」


タケル「い~や!ゆづるさん難しく考えすぎだって!面白そうなこと、とりあえず全部やってみりゃいいんすよ~!
あ、俺タケルね、よろしく!まっ俺がさ、誰も思いつかないようなぶっ飛んだ企画、一緒に考えちゃいますよ!失敗したっていいじゃん、それが一番のネタになるんだからさ~!」
ミコト「タケル君のアイデアは、時々本当に研究所がぶっとびそうになるけど…突破口を開いてくれることも多いんだよ。」


はな「…こんにちは、はなです。数字や戦略も大事ですけど、書く人の心が元気じゃないと、良いものは生まれないと思うんですね。行き詰まったら、無理しないで。あなたのペースで、一緒に歩いていきましょうね」
ミコト「はなちゃんがいると、ラボの空気がふわって優しくなるんだよね。」

ケンタ「あ、あのっ…!はじめまして!新人研究員のケンタです!僕もついこの間まで、全然読まれなくて…毎日泣きそうでした…。でも、所長や先輩たちに教わって、少しずつですけど、景色が変わってきたんです!だから、きっと大丈夫です!一緒に頑張りましょう!」
ミコト「ケンタ君は頑張り屋さんだよ!今も所長がしっかり教えてくれてるから、すごく伸びてきてるんだ。彼と一緒に所長からいっぱい教わってね」

さあ、キミの物語を始めよう

以上が、NSLのメンバーだ。
我々は、単なるノウハウを提供するだけの集団ではない。
キミというクリエイターの人生に寄り添い、共に戦うチームだ。
この記事をここまで読んだキミは、もう“傍観者”じゃない。
研究所の扉をくぐった“研究生候補”だ。

さあフォローして一緒に、まだ見ぬ景色を見に行こう。
キミ自身が、この「note救済物語」の主人公だ。

さあ、最初のミッションをはじめよう

あなたのスキ❤️でラボメンにエールを送ってね!


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