2026年版【年金手取り額シミュレーション】Excelツール 公開
老後の生活設計を考えるとき、
・年金をいつから受け取るか
・実際に手取りでいくら残るのか
・税金・社会保険料を差し引いた後、
毎月いくら使えるのか
これらを正確に把握することはとても重要です。
そこで
「年金手取り額シミュレーション」Excelツール(2026年版)
を有料(¥100)で公開することにしました。
このExcelツールの特徴
◎マクロ未使用
・パソコンだけでなく、
スマホのMicrosoft Excel(無償版)でも
利用可能
◎2026年版は「令和7年度税制改正」に対応
・いわゆる「年収160万円の壁」を反映
◎公的年金だけでなく、
税金・医療・介護・生活費までまとめて可視化
このツールはこんな方におすすめです
◎年金の繰上げ/繰下げで手取り額がどれくらい
変わるのか知りたい
◎世帯主が亡くなった場合、
自分の年金+遺族厚生年金で生活できるかを
確認したい
◎住民税非課税世帯に該当するか知りたい
◎国民健康保険や介護保険の自己負担割合を
把握したい
◎高額療養費の月額上限はいくらになるのか
知りたい
◎今の貯蓄と年金で
・毎月いくら使えるのか
・毎月○万円で生活するには、
あといくら必要か
を確認したい
このツールの主な機能
◎最大5パターンの受給開始年齢を入力して比較可能
以下を受給開始年齢ごとに自動計算します
①単年および生涯の年金手取り額
②住民税 課税/非課税世帯の判定
③医療費の自己負担割合
④高額療養費の自己負担上限額
⑤介護サービス費の利用者負担割合
⑥高額介護サービス費の利用者負担上限額
◎遺族厚生年金の試算に対応
支給停止年齢を入力することで
配偶者に遺族厚生年金が支給された場合の
試算が可能です
◎キャッシュフロー表を自動作成
金融資産を入力すると
・毎月の生活費
・余剰資金/不足資金を算出し、
老後資金の見通しを「見える化」できます
対応している市区町村
以下の自治体の制度に対応しています
札幌市/函館市/さいたま市/東京都23区/
川崎市/横浜市/名古屋市/京都市/大阪市/
神戸市/広島市/福岡市
ご購入前の動作確認について
ご購入前に、
無料公開している2025年版で必ず動作確認を
お願いします。
操作方法や入力例も、
以下の記事に詳しく記載しています。
ご注意事項(免責)
本ツールは正確性に万全を期しておりますが、内容が最新かつ完全に誤りがないことを保証するものではありません。
本ツールの利用により生じたいかなる損害についても、責任を負いかねますのでご了承ください。
公的年金の正式な受給額等については、最寄りの年金事務所へご相談ください。
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