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シンハラ語めっちゃ面白いよって話の続きっすわ。

 ආයුබෝවන්!(こんにちは)活水文芸庶務、青木っす。

今日は文芸の記事の中でも、なぜか人気を博している(?)シンハラ語学習の続きを話していけたらいいなあと思います。
前回のはこちらから。

一言で言いますと「めっちゃ停滞している」ということっす。

なんでかと言うと、単純です。シンハラ語学習に時間があまり確保できていないんす。

最近どうなってんだよ!課題が多すぎなんだyo!(青木?これくらいにしないと、この記事だって学校関係者に見られてんで?あと課題多いの、青木の自業自得やし。)

~しばらくお待ちください(美しい風景の映像)~

現在、絶賛文法を勉強しています。
文法自体はさほど難しくなく、「おお、日本語と一緒やん!」ということが多いのです。

でもね、単純に文字の種類多すぎね!?だれ!?シンハラ文字考えた奴!出てこい!(多分この世のものではないので、出てこられて困るのは青木。)

とは言いつつも。調べていたら、どうやらもともとのシンハラ語は、母音6つ、子音12個という今と比べたらめちゃ少ない音で形成されていたようですが、サンスクリット語・パーリ語の影響が甚だしく、現在では母音16個、子音42個になっています。どうする!?単純計算で16×42で672字あるんやけど!?

文字自体は、ブラーフミー文字からの影響であるようですな。
私が一昨日・昨日で調べたことをつらつら書いていくのですが、シンハラ語には「特別鼻音」と「特別気音」という音があります。これは、サンスクリット語から借用してできた音のようですが、日本語でいう撥音のような感じなのかなあと認識しています。(絶対そんな単純なものじゃないダロウナ・・・)

でも皆さんも見慣れているであろう、この単語にも入っているんだぞ!!!(多分私だけかな。さすがに。)

皆さん、「සිංහර」(シンハラ)の真ん中の〇が特別鼻音ですよ!

特別鼻音のことを「アヌスワーラヤ」というそうです。皆さん、覚えてやってください。(青木どの立場なん!?)

そして、めちゃ話変わるけど、活水図書館では現在「七夕の短冊」が書けますよ!

みんな書きにいこ!え?「そんな青木は書いたか」だって・・・?
勿論書いたよ!シンハラ語で!

書き損じたが、せっかくの短冊を無駄にしたくなくて、ぐるぐるってしました。みんなもこれしちゃうときあるでしょ?あれっす!

これをここに書いてみますかい?

තවත් සිංහල පොත් ලැබෙයි කියලා මම බලාපොරොත්තු වෙනවා.
(もっと シンハラ 本 受け取る+た それ 私 希望 起こる)

訳:もっとシンハラ語の本が増えますように。
(どこにとは言わないけれども・・・?)

これちゃんと翻訳できているのだろうか・・・。
なにせ、シンハラ語って教材少ないし翻訳アプリにも入っていないもんですから(google翻訳には入っている)本当に正しいかがわからな~い・・・

まあ、ニューエクシンハラ語を抱きかかえるようにして寝ていたらいいのかなとも思います。(あかんよ。)

まあ、最近体が悲鳴を上げているようで、今日は特にめちゃねむいです・・・
でも、こういったことをまとめて発表するという、ゼミの発表が迫っています。肝心の学んだことをまだ上手にまとめられていないので、土日は結構詰めて頑張らないといけないのです。

一旦、今日はもう寝ようかな・・・
某先生の研究室の郵便ポストみたいな部分に何入れようか企みはしゃいでいたので(先生の研究室で、ご本人の目の前で)今日は疲れきることができたのかもしれない!

やばい!ねむい・・・zzz

(睡眠系人間 庶務)

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