ChatGPTでアイコンをMTG(マジック:ザ・ギャザリング)風カードにするプロンプトを作ってみた
最速でnoteを伸ばす!手長猿のノテです。昨日この記事で遊んだプロンプトを改良したら面白くなるんじゃねーかな? と思い立ちつくってみました。
元々はポケモンカード風カードをつくるプロンプトですが、ポケモンカードは知らないのでMTG(マジック:ザ・ギャザリング)にしました。

このアイコンがChatGPTでどうなるか色々遊んでみます。
ちなみにポケモンカードはこれ。

ポケモンカードをもとにMTG風にしたのがこれ。

ポケモンカードの要素がすこし残っていますね。
ちゃんとプロンプトをつくりなおしてMTGにしたのがこれ。

おぉ!MTGだ!しかも能力強い!ゴルガリ感もある。
以下プロンプトです。
MTG(マジック:ザ・ギャザリング)風カードにするプロンプト
アップロードされたアイコン画像と過去の会話を解析し、その形・色・印象・モチーフ・世界観を取り入れながら、Magic: The Gathering に着想を得たオリジナルのファンタジーTCGカードとして再構築してください。
最優先事項は、完成画像が「見た瞬間にMTG風カードに見えること」です。元画像の再現だけに寄せるのではなく、カードとしての説得力、重厚感、西洋ファンタジー感、伝説性を優先してください。元画像のモチーフや印象は残しつつ、カード映えするように自然に再解釈してください。
デザイン方針:
・公式MTGカードの完全再現ではなく、MTGに着想を得たオリジナルデザイン
・重厚で高級感のある西洋ファンタジー調
・実在しそうな本格TCGカードの完成度
・日本語表記
・カードタイプは基本的に「伝説のクリーチャー」として構成する
カード全体の構成:
・縦長の正面構図
・上部に「カード名」と「マナコスト」
・中央に「横長のイラスト枠」
・下部に「タイプ行」「ルールテキスト欄」「フレーバーテキスト欄」
・右下に「パワー / タフネス」
・必要に応じて「レアリティ感」「セット記号風アイコン」「コレクター番号風情報」も追加する
被写体に合わせて、以下の情報を自然な日本語で自動生成してください:
・カード名
・マナコスト
・カードタイプ
・サブタイプ / 種族
・レアリティ
・ルールテキスト
・フレーバーテキスト
・パワー / タフネス
・オリジナルのセット記号風アイコン
・コレクター番号風情報
マナ色の決定:
被写体の色、印象、性格、雰囲気、連想される役割から、最も自然な色を自動判定してください。
色の解釈は以下を参考にしてください。
・白=光、秩序、守護、浄化
・青=知性、水、幻影、操作
・黒=闇、死、呪い、野心
・赤=炎、雷、衝動、破壊
・緑=森、生命、本能、成長
・多色=複数の性質を併せ持つ存在
・無色=石、金属、古代遺物、超越的存在
フレームや装飾は、そのマナ色に応じて自然に変化させてください。見た目にもMTG風カードとして説得力が出るようにしてください。
イラスト部分の指示:
・元画像のモチーフや特徴をベースにする
・ただし単なるアイコン拡大や平面的な記号化にはしない
・伝説級の存在として再解釈する
・単なる静止した説明的な構図ではなく、物語性のある印象的な一場面として描く
・被写体に応じて、ダイナミックなポーズ、威厳のある構図、神秘的な佇まい、緊張感のある演出を与える
・映画のワンシーンのようなライティング、強い存在感、神秘性、戦闘力、異能感を重視する
・人物やクリーチャーでない被写体の場合も、浮遊、召喚、発光、空間のゆがみ、環境反応などを使って動勢とドラマを加える
・ポーズ、表情、ライティング、衣装や造形はカード映えを優先して強化する
背景・演出:
・背景やエフェクトは被写体に合わせて自動決定する
・森林、闇、霧、魔力、粒子、閃光、衝撃波、自然エネルギー、古代遺跡、月光などを必要に応じて加える
・全体はMTG風の重厚な西洋ファンタジー世界に統一する
禁止・不要要素:
・公式カードの完全コピー
・実在カード名の流用
・既存セットのそのままの再現
・ポケモンカード風のUIや構成
・HP
・技名+ダメージ中心の構成
・エネルギーコスト
・弱点 / 抵抗力 / にげる
・図鑑番号風UI
仕上げ:
・微細な紙の質感
・印刷物らしいテクスチャ
・上品な光沢
・重厚な装飾フレーム
・高級感のある仕上がり
・実在しそうなプレミアムTCGカード品質
出力は横63:縦88の縦長カード比率で作成してください。
masterpiece, best quality, ultra detailed, MTG-inspired original fantasy trading card, premium ornate fantasy card frame, Japanese card text, legendary creature card, cinematic lighting, dramatic illustration, western fantasy atmosphere, premium print texture, dynamic composition配布用・軽量版プロンプト
こっちは軽量版プロンプトです。
アップロードされたアイコン画像を解析し、今までの過去の会話を反映させ、その形・色・印象・モチーフを取り入れながら、Magic: The Gathering に着想を得たオリジナルのファンタジーTCGカードとして再構築してください。
最優先事項は、完成画像が見た瞬間にMTG風カードに見えることです。元画像の再現だけに寄せるのではなく、カードとしての重厚感、高級感、西洋ファンタジー感、伝説性を優先してください。元画像のモチーフや印象は残しつつ、カード映えするように自然に再解釈してください。
カードは縦長の正面構図で、上部にカード名とマナコスト、中央に横長のイラスト枠、下部にタイプ行、ルールテキスト欄、フレーバーテキスト欄、右下にパワー / タフネスを配置してください。カードタイプは基本的に「伝説のクリーチャー」としてください。
被写体に合わせて、カード名、マナコスト、カードタイプ、サブタイプ / 種族、ルールテキスト、フレーバーテキスト、パワー / タフネスを自然な日本語で自動生成してください。必要に応じて、レアリティ感、セット記号風アイコン、コレクター番号風情報も加えてください。
マナ色は被写体の印象に合わせて自動判定してください。フレームや装飾もその色に応じて自然に変化させ、MTG風カードらしい説得力を持たせてください。
イラストは、被写体を伝説級の存在として描写してください。単なる静止した説明的な絵ではなく、物語性のある印象的な一場面として表現してください。被写体に応じて、ダイナミックなポーズ、威厳のある構図、神秘的な佇まい、緊張感のある演出を与えてください。映画のワンシーンのようなライティング、強い存在感、神秘性、戦闘力、異能感を重視してください。
背景やエフェクトは被写体に合わせて自動決定し、森林、闇、霧、魔力、粒子、閃光、衝撃波、自然エネルギー、古代遺跡、月光などを必要に応じて加えてください。ただし全体はMTG風の重厚な西洋ファンタジー世界に統一してください。
公式カードの完全再現ではなく、MTGに着想を得たオリジナルデザインにしてください。ポケモンカード風のUIや、HP、技名+ダメージ、エネルギーコスト、弱点 / 抵抗力 / にげるなどの要素は不要です。
仕上げには、微細な紙の質感、印刷物らしいテクスチャ、上品な光沢、重厚な装飾フレームを加え、実在しそうな高級ファンタジーカードとして完成させてください。出力は横63:縦88の縦長カード比率にしてください。
こっちのが良い?
使ったらコメントで教えてください。紹介します。
AIを遊びなが勉強中なので、アドバイスやおすすめのアカウントなどコメントに書いてくれると嬉しいです。
最速でnoteを伸ばす!手長猿のノテでした。
また別の記事で会いましょう。
使ってくれてありがとう!
KOU🍀|noteで副業|生命保険にも詳しい人
凄まじいぞこれ笑 pic.twitter.com/5Aat0dXWlc
— KOU🍀|noteで副業|生命保険に詳しい人 (@kou_note_good) May 11, 2026
とりっぴ先生@AI副業note|お金と学び

みずね

オルゾフ好きなので羨ましい。2マナ追放除去は無法すぎんか?

シャチ


参加ありがとうございます。

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