《超適当雑記134》2025年8月30日(土)【絶妙なシンクロニシティ】
〚1593文字〛
こんばんわ。入谷です。
まず感謝とご報告についてお伝えします。前回までの記事について、マガジンにてご紹介していただいた方々へお礼申し上げたいと思います。
■感謝とご報告〚430文字〛
空蝉さま
clutch0105さま
天命を授かりし者さま
ビスマス|トビイロ日記(元しもちゃんs'note)さま
momoさま
メルト&クリエイトさま
ペリンさま
龍神さま
りこ@一生養生さま
やんうぇんりーさま
より、10名の方から以下の記事、
について、
マガジンへ追加していただきました。
死生観という重いテーマではありましたが、自分なりの考えを纏められて良かったと思います。そういったものを、今回は誠に多くの方が取り上げてくださり、大変感謝感激でございます。皆様のご好意がとても励みになっております。
どうもありがとうございます!。今後とも宜しくお願い申し上げます
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りこ@一生養生さま
からは、こちらの記事、
について、
マガジンに追加していただきました。盆が過ぎればもう彼岸。日本には故人を追悼する行事が沢山あります。それだけ魂に触れる機会があるということですね。
いつも取り上げてくださり、ありがとうございます。大変感謝です。
どうぞ、今後とも宜しくお願い申し上げます。
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■絶妙なシンクロニシティ〚1037文字〛
取り急ぎ、失礼します。
先程、母親の付き添いで病院から帰ってきました。
シンクロニシティとは偶然の一致。
というより、虫の知らせに近かったのかも知れません。
実は一昨日あたりから、母親に関する記事を書いており、母親が9年前に脳梗塞になった時のことを思い出していたところ、ちょうど今朝本人から電話がありました。
何事かと思ったら、昨日から身体の調子が悪く、以前脳梗塞を起こした時と同じ症状があるとのことで、急いで実家へ向かいました。
電話口ですぐ救急車を呼んだ方が良いと言ったのですが、まだ意識があって歩ける状態だから大丈夫と譲らなかったため、結局、僕が車で総合病院の脳神経外科に連れて行くことになりました。
母親は9年前の夏、脳梗塞を発症し、急性期の病院に1ヶ月、回復期のリハビリ病院に1ヶ月半入院していました。
左半身に麻痺が残ったものの、職場復帰を果たし、介護職の正社員から事務員のパートになり、現在も働いております。
今日は土曜日だったため、掛かり付けが休みで、近くの病院も脳外科の医者が不在であり、初めて掛かる病院を受診することになりましたが、急にも関わらず、MRIの検査をやってもらうことができました。
検査の結果、左脳に新たな脳梗塞ができていて、今回も前回と同じラクナ梗塞(深部の血管に血栓が詰まる脳梗塞)でした。病変が小さかったため、積極的な治療は必要ないものの、投薬治療で様子を見た後、数週間後にMRI検査という流れになりました。
医師からは日常生活を普段通り送って良いとのことでした。
今度からこの病院が掛かり付けとなり、容態が急変した場合は、夜間でも診てもらえるということで安心はしましたが、今後どうなるかは分からないため、しばらく実家と職場と自宅を行き来する生活が始まりそうです。
母親は今年で64才。
まだ健康で生きていてもらいたいので心配は募るばかりですが、まさか母親がかつて脳梗塞を患った時の記事を書いていたら、次の日に2度目の脳梗塞を発症していただなんて、こんな偶然の一致、こんな不思議なこともあるのか、と、妙な気持ちになった1日でした。
今後の展開を鑑みた上で、母親に関する記事は再編して、次回以降投稿していきたいと思います。
酷暑が続いております。
脱水症状は勿論、何か少しでも症状があったら、すぐに病院を受診してください。皆様の健康を願っております。
ではでは、ここまで読んでくださりありがとうございました。そして明日が皆様にとって素晴らしい1日になりますように。。
