【官能小説】戦隊ピンク⑨インティマシー・コーディネーター
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登場人物:
ヒーローorヴィラン/人間/キャスト
ヴィジョン・レッド /真田烈火 / 橘豪太
エコー・ブルー / 青柳蒼真 / 相沢涼真
クラフト・グリーン / 森田大地 / 中村和也
アロマ・イエロー / 風間柚香 / 日向真緒
テイスト・ピンク / 桜庭ねね / ボブちゃん
----- / ----- / 藤堂あき
1.例のシーン
テレビアカツキの撮影スタジオの控室。五感戦隊セブンセンシズのキャスト陣が、最新の台本を手にしていた。
「……は?」
最初に声を上げたのは ボブちゃん(ピンク・桜庭ねね) だった。その手には、次回の撮影台本、、、 『ピンク、絶体絶命!?オクト・ドミナスの魔の手!(仮)』 の文字がある。

ページをめくるたびに、彼女の顔色が変わっていく。
「ちょ、待て待て待て! なんやこれ!!??」
バン!と台本を机に叩きつけ、顔を真っ赤にするねね。
「いや、いやいやいや!! これ、戦隊ものの台本やんな!? せやんな!? なんでこんな…こんな……!」
「スーツが破れる!? 触手が絡みつく!? 舌が這う!?なんでこんなにねっとりした触手描写 があるんやぁぁああ!!??」
周囲を見ると、他のキャスト陣も硬直している。
橘豪太(レッド・真田烈火役・昭和風熱血俳優)が、震える手で台本をめくりながらつぶやく。
「……オクト・ドミナス、執念がすげぇな……」
「こんなにピンクに執着してる怪人、俺たちも初めて見たな」
ブルー役 相沢涼真(ブルー・青柳蒼真役・クール俳優)が冷静に分析する。
「いやいやいや! そこちゃうねん!! これ、ピンクが戦隊史上、いや地上波戦隊モノ史上もっともエロい目に遭うんとちゃうか!!??」
「地上波、、、そうだよね。地上波じゃなかったら、きっとパロディものとかは作られてるもんね。」
そうつぶやいたのは日向真緒(イエロー・風間柚香役・癒し系元アイドル女優)だった。彼女も普段はのほほんとしているが、これにはさすがに顔を青ざめている。
「そういう問題ちゃうわー!!」
「えろい。」
控えめにぽつりとつぶやいたのは、中村和也(グリーン・森田大地役・大柄で温厚な舞台俳優)。グリーンらしい、素直すぎる感想である。
「そりゃそうやろ!!」
キャスト陣は、それぞれの視点から混乱していた。
「……これ、俺が助けに行くんだよな?」(豪太)
「でもその前にピンクがめっちゃヤバいことになってるな」(涼真)
「いや、助けるまでにすごい時間かかるって。72時間」(真緒)
「……えろい。」(和也)
「こらあぁぁあ!! タコ怪人にえろいことされるシーンがあるとは聞いた!!せやけど、これはえろすぎるやろ!!!」
叫ぶねねの手のひらには、
「スーツが破れ、肌が露出する」
「触手が絡みつき、舌が這う」
「絶望の表情を浮かべるピンク」
など、過激なシーンの指示がびっしりと書かれていた。
「いやいやいや、アカンて!!!」
ねねがブンブンと頭を振る。
そんな時――
ガチャ!!
「みんな!」
入ってきたのはプロデューサー(P)。
「今回の件で インティマシー・コーディネーター を呼んだ!」
「「「「「なんだって???」」」」」
2.伝説のインティマシー・コーディネーター
プロデューサーが力強く宣言すると、スーツ姿の女性が静かに部屋に入ってきた。
赤フレームのオーバル眼鏡をかけ、クールな雰囲気を纏うスレンダーな女性。その名は――

「初めまして。藤堂あきです。」
「……は?」
「えっ、藤堂あきって……まさか、あの伝説の!?」
「元・戦隊ピンク……からの、セクシー女優……!?」
「だれ……!?!?」
「……えろい。」
女子は知らない。男子は知ってる。あるあるである。
ボブちゃんは、口をパクパクさせながら固まった。
「な、なんでそんなすごい人が!??」
藤堂あきは、眼鏡をクイッと直しながら、落ち着いた笑みを浮かべる。
「私が、今回のインティマシー・コーディネーター(IC)を担当します。」
「俳優が安心して演技できるようにサポートするのが私の仕事です。」
「なので、あなたたちの “例のシーン” も、しっかり調整しますよ?」
戦隊ピンク経験者であり、セクシー女優としても伝説。
そして、女優が安心して演技に集中することで、女優の演技は何倍もよくなると実感し、インティマシー・コーディネーターへと転身。
それが藤堂あきという女性である。
まさに、演技、かわいさ、お色気、そしてインティマシー、必要な要素をすべて兼ね備えたプロといえよう。
テレビアカツキの本気が、ここにある。
「……アカン、すごいプロがやってきた……」
ボブちゃんは、本気のICの登場に、戦慄するのだった。
「みんな、インティマシー・コーディネーターって知ってる?」
「はい。」
さすが。演技は初めてだが、事前になんとなく聞いていたボブちゃんはともかく、全員が実力のある若手。最近業界に広まりつつあるICの存在は知っていたか。
3.ピンクのエロスを科学する
「まず、初めに。ボブちゃん。あなたが裸になることはないから心配しないで。」
「おっ。そう断言してもらえると安心するわぁー」
「ほんと。そうだね。」
ちょっと残念そうな豪太と涼真、ポーカーフェースの和也はさておき、納得するボブちゃんと真緒。
「ただ、スリップの格好ではだけるわ。それと、いろんな液体、、、これもすべて無害なものだけど。それでドロドロにはなるわね。」
「うぇぇ、、なんか演出ですっごいことになりそうやわ、、、」
「相手はオクト・ドミナスだもんな」
「いろいろなことを”された”と示唆するような撮り方はするけれど、実際にするわけではないということね。」
「、、、はいっ!」
「安心してもらったところで、私の本領を発揮させてもらおうかしら?今日はピンクのエロスを科学するわよ!」

スーツの破れ方講座
「まずは “スーツの破れ方” について検討しましょう。」
藤堂あきは、プロジェクターに 過去の戦隊ピンクのダメージスーツ集 を映し出した。
「おおお!? これ懐かしい!」
「ピンクってやっぱ破られがちなんやな!」
「そして、海外の女性ヒーローものも見てください。」
画面には、ハリウッドのアクションヒロインが 絶妙な破れ方で戦う姿が映る。
「このスーツダメージをいかに自然に見せるかが、演出の鍵です。」
「……えろい。」
「だからお前は黙れ!!」
ボブちゃんがツッコむが、和也の感想は真理をついていた。
「そう。えろいわね。じゃあスーツダメージを負って、素肌が露出してしまう。そんなとき、ピンクはどう戦う?」
「あっ、、、。それは、、、。」
これは、ボブちゃんが桜庭ねねとテイスト・ピンクと向き合う時間である。
いつもは軽口を入れる連中も、静かにボブちゃんが思考の海に潜り、そして帰ってくるのを待っていた。
「えっと、、、初めは恥ずかしがって隠しちゃう気がするな。」
「でも、それじゃダメだから意を決して、見えても構わない!という気持ちで全力で戦うことを選択する、、、かな。」
「ねねならそうすると思う。たぶん私もそうなんやろなー。」
「そうね。そうやって、あなたの中の桜庭ねねと向き合って、想定しておくことが大事なのよ。何の準備もできない桜庭ねねに対して、役者として準備できるのはあなただけ。もちろんスタッフの私たちもサポートするけどね。彼女がこれから受ける苦難に対して、ボブちゃん、あなたなりの準備をして、うまく演じてあげて。」
「はい。」
「それじゃ、破れた部分をどう隠すか、または見せるかの解説をしていくわよ!あなたのえっちな素肌を効果的に見せるのよ!」
「ええっ?それもやるんかいっ!?」
この人、すごい、、、。私もしっかりやろう。と思った矢先にまた無邪気にえろをぶち込んで来る。
藤堂あきはどこまでも底が知れないICであった。
いい感じの声の上げ方講座
「次に、ピンチシーンの声の出し方について。」
「ええ!? そんなことまでやるん!?」
「ピンクの悲鳴は、作品の雰囲気を大きく左右するわ。これだけで倍以上の効果があると思って。」
「例えば、以下の3パターンを試して。」
① 恐怖ベース:「やめて……こっち来ないで……!」
② 恥じらいベース:「……っ、そんな、ダメ……!」
③ 複雑な感情ベース:「う……くっ……いやぁ……!!」
「さ、ボブちゃん。どうぞ。」
「やらへんわ!!!」
「ほぉ……」 涼真が興味深そうに声を上げる。
「あき先輩。俺がやってみてもいいですか?」
「あら、面白いわね?恥ずかしがり屋さんに火をつけてちょうだい?」
【涼真(女体化したと想定)の演技】
① 恐怖ベース:「やめてえええ!!イヤ!きゃあああ!」
② 恥じらいベース:「……くっ、殺せ……!」
③ 複雑な感情ベース:「あっ……クッ……アアア……!!」
「うわぁ、、、引くわぁ、、、」
「涼真のイメージ崩れるー」
そんな女子たちの言葉など意にも介さずに
「役者だからな。いつ女形の依頼が来てもいいようにしているんだ。」
さらりといってのける涼真。
「流石ね。アドバイスするとすれば、ちょっとうるさくなりすぎかもしれないわね。それはそれでリアリティがあるかもしれないけど、あなたのようなタイプならもっとしっとりと濡れるようないやらしさを出すことができると思うわ。あとは、女騎士の影響を受けすぎね。」
「なるほど。」
「あの!私もやります!」
「いいわね!どんどんやりましょ?」
続くのは真緒。
元アイドル女優の彼女としては、演技で実力派といわれてきた彼らに追いつきたいという気持ちがあるのだ。
【真緒の演技】
① 恐怖ベース:「いやっ……いやぁぁぁ……!」
② 恥じらいベース:「…………!」
③ 複雑な感情ベース:「ううっ……んっ!……あぁ……!!」
「……えろい。」
「えろいな。」
思わず感嘆の声を上げる和也と豪太。
「いいわね。あなたはもともとがアイドルだから、清純派的なところも期待されていると思うけど、それを残しつつ、新しい可能性も感じさせつつというのがうまくできているわ。スポンサーがそれを許すかどうかという問題はありそうだけどね。でも演技としてはいい線いってるわ。」
「やった、、、!」
自信をつける真緒。
「う~、この流れ、私がやらなあかんやつやんか~!」
「そうよ?レッドとグリーンのえっちな声なんて誰が聞きたいというの?」
ちょっとホッとした感じの豪太と和也を尻目に、ボブちゃんを追い込んでいく藤堂あき。
「ううう、こりゃやらんとアカンやつか、、、くーっ、恥ずかしい!」
そして、セリフを考えるボブちゃん。
「おやっ?このセリフ、全部私が言ってるみたいやな。」
「そりゃそうよ。あなたのために脚本家の先生が、喘ぎ声専門家を集めてフォーラムして、侃々諤々の議論の末に生み出したあなた専用のセリフなのよ。」
「テレビアカツキ。とんでもない会社やわ~笑」
【ボブちゃんの演技】
① 恐怖ベース:「やめて……こっち来ないで……!」
② 恥じらいベース:「……っ、そんな、ダメ……!」
③ 複雑な感情ベース:「う……くっ……いやぁ……!!」
「うっわ、、、」
「やば、、、」
「えろい、、、」
「ボブちゃん、、、」
ゴクリと唾を呑み込みながら感嘆する男子。目を潤ませる真緒。
ボブちゃんの演技は演技らしさがなく、純粋な女の子が追いつめられるまさに迫真に迫った演技であった。
「いいわね。その調子よ。最初はどうなることかと思ったけど、あなたはピンク。男の子たちの性の目覚めを呼び覚ます存在よ。歴代のピンクたちは、こうして多くの男の子たちの性の原体験になってきた。セブンセンシズのあなたもそう。そして、たぶんだし、これからの頑張り次第だけど、歴史を変えるわよ、あなた。」
「えへへ。褒められてもなんもでないで?素直にうれしいけどな!」
チラリズム講座
「次は “チラリズム” についてね。」
藤堂あきは、静かに眼鏡を直しながら語る。
「いい。よく聞いてちょうだい。チラリズムは、日本のお色気文化における”最高の美学 ”よ。これは芸術といってもいいわ。」
「スカートの裾から覗く脚、見えそうで見えない下着。一瞬だけ見える色。その色は。」
「胸元の隙間。その向こうに見える白い肌の曲線……。」
「腕を上げたときにできる一瞬のスキ。脇から胸元への柔らかい曲線。その先に見えるブラのレース。」
彼女は熱弁する。
隠されているからこそ、それがあらわになるえろさ。そしてまた、隠されているからこそ想像をかきたてるえろさ。
どっちにしてもえっちであると。
「これこそが、想像の余地を生む究極のエロスなのよ。」
「えぇぇぇぇ!?!?!?!?」
「見えないからこそ、人は想像力を働かせる。見えないものを補うのよ。」
「それは、視覚以外の五感であったり、想像力であったりするのだけど。どう。あなたたちセブンセンシズ。五感をつかさどるもの。
リーダーであるレッドは視覚。そしてメンバーが他の感覚。意味があると思わない?」
「!!!!!!!!」
藤堂あきの言っていることが全部理解できたかというと必ずしもそうでないだろう。
だがしかし、彼らが五感戦隊であること、その意味がおぼろげながら英雄たちを演じる者たちの心の中に形づくられはじめたのである。
チラリズムを中心として。
ボブちゃんは、全身を真っ赤にして震えた。
「……この人は、ホンマにえろのプロなんやな……」
4.じゃあ実演よ!
「ささ、座学だけでは身につかないから、実践よ!チラリズムね。」
「ちょ!!!!!まてえぃっ!」
「どんなチラリズムシーンを実演してみようかしら?アイデア出してみて?」
口火を切ったのは豪太。
「パンチラ!」
「おいっ」
「どんなパンチラ?」
「そうだな!ボブちゃんが盛大にずっこけるようなやつかな!」
「なるほど、ラブコメにありがちなやつね。他には?」
続くのは意外にも和也。
「おんぶするシーン。見えないんだけど、スカートはめくれていて、パンツが直に背中に触れている、、、のが背中の感覚でわかる」
「おまっ、、、!”えろい”以外の言葉を発したと思ったら!なんじゃそりゃ!」
「ものすごく独特ね。でも、あなたの”触覚”を生かしたすばらしいチラリズムの応用ね。そういうの素敵よ。」
負けじと真緒も続く。
「ブラチラ&胸チラ。抱き合ったときに下を見るとチラリと見えるの。そこにふわっといい香りが鼻をくすぐったら、、どうかな。」
「真緒までっ、、、!」
「視覚と嗅覚の複合ね。あなたも”嗅覚”を生かしてきたわね。もしかしたら触覚も入るかもしれないわね。素敵よ。」
こうなったら続きたくなってしまうのがボブちゃんの性格である。
「あたしな!食べてるのってえろいと思うんや!唾液をからめて、もぐもぐして、自分の身体に受け入れるやろ?」
「へぇぇ~っ」
「チラリズムかはわからないけど、えっちなのは確かね。”味覚”のあなたらしい発想ともいえるわね。素敵よ。」
「、、、涼真?」
こういう時は頭の回転が速い男が涼真なのだが、今回の彼は黙考して微動だにしなかった。しかし。
「これだ!パンチラ、なんだけど、水たまりに映るパンチラだ!まさかの角度からの視線!」
「なっ、、、水たまりとな?」
「ずっと、反射は”聴覚”なんだろうか?って考えてた。でも、俺はエコー・ブルーでもある。エコーだから音波であり、波だから光もありかもしれないと思った。」
「素敵じゃない!別にあなたの感覚に固執する必要はなかったのだけど、そうやって自分の特性とリンクさせていく姿勢は大切よ。」
「みんな、素敵なアイデアを出したわね。覚えていてちょうだい。これが、あなたたちのキーとなることを。」
「で、今日の実践はどれもやりたいところだけど、尺の関係で一つにするわね。水たまりやるわよ!」
「ちょちょちょ、、、!結局私のパンチラ狙うんかいー!!!」
ねねが慌てて突っ込むが、スタッフは既に準備を進めている。
「おいおい、俺らもやるのか?」
「まあ、指導だからな……」
「……えろい…のか?」
こうして、キャスト全員を巻き込んでの 「ピンクのエロスを科学する実践編」 が始まってしまうのだった……!
あっという間にスタッフによって水たまりショットを撮影する準備が整う。
そして撮影。











名残惜しいけど、、、はいオッケー!
「なっ、、、!パンチラしたのは私だけかいっ!?!?」
「真緒は元アイドル。スポンサーの事情があるのよ。」
「そうなの~」
「ぬうっ」
写真あがりましたー!みなさん、確認してください!ADの声が響く。
豪太8枚
涼真4枚
和也7枚
真緒3枚
ボブちゃん155枚
うち、見事な鏡面パンチラ写真11枚
「なっ!?私だけ155枚ってなんなん!?パンチラ11枚もとられとるし!」
「これが、戦隊ピンクというものよ。」
ピンクとはなんとも大変な役割である。

5.結論は、、、
結局、最終的な結論として――
「あなたたちに任せるわ!」
「……は?」
「いや、こういうのって 演技の流れで決まるし、あなたたちなら大丈夫!素敵なシーンになることを保証する!」
「ほんなら、この議論なんやったんや!!!!」
こうして、今日も五感戦隊の撮影現場は平和だった(?)。
次の話→
テレビアカツキ杯
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作者あとがき
フヘヘヘヘ。今回はパンチラ量産体制ができましたぞ~!生成工房いい仕事してます!
と、いうのはさておき、インティマシー・コーディネーターの間違った解釈的なお話をいつかやってみたいなあと思っておりました。藤堂女史も戦隊仲間も、インティマシー・コーディネーター的なお話の振りして、全力でセクハラを仕掛けてきます笑
そして、今回もやってしまいました笑
こんなプロット、当初は影も形もなかったのですが、いつの間にかチラリズムのアイデアを出し合う展開となり、ブルーの涼真君が会心の鏡面パンチラを発案!まさにキャラが勝手に動くとはこのこと!、、、そうすると、生成の神も微笑むってわけです。私の生成史(短いですが、、、笑)では抜群の生成率を誇るパンチラ量産体制、できてしまいました。
ちなみに本編で出てくる写真枚数は、生成成功枚数です笑
ああ、性癖シリーズやっててよかった。これが私の血肉となり、そしてチラリズムを体現するという形で、こういうアウトプットにできた気がします。
次回。もっとはっちゃけた回です。
【おまけ】
藤堂あきは口だけの人ではないんですね。彼女もちゃんとやりました。

引退してICになった私のガードは堅いのよ!
