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日記2026年4月11日/梅の木上の枝垂桜プロジェクト/#家庭菜園の日々/半屋内温室作成144/婚活中

ここはまだ2026年4月10日、日本時間。
今朝は、自社WEBサイトが壊れていたので修理していたら、
パートさんがきて時間切れになった。
雨なので室内が暗く、キーボードが見えにくい
ので、ディスプレイを窓向きに配置した。
普段は日光で反射して見えなくなるので、
窓と反対の方を向いている。

今日は燃料代のコスパを上げるため病院二つ掛け持ちにした。
S内科はいつ来ても診察は昼過ぎ早くて12時半遅ければ13時を過ぎる。
ラジオ体操の婆さんは体操が終わって
この病院の受付の名簿に名前を書きに来て、
出直して再度来て診察を受けるようだ。
片道20分近くを車で2往復する。
それだと待っていても同じぐらい時間が潰れないか?

人のことはさておき、
私は今日待ち時間内に楠瀬眼科に行った。
しかし視力検査をし、目の中の写真を撮り
診察になった。
しかし、視力検査の最中に、
看護師に対して、私が
見えるのと解るのと当たるのは違う
といったが、取り合わない。
見えてないがわかった分や当たった分まで
見える視力にカウントしているのは明らかだった。

それを根拠に眼科医は
「眼底に問題はない」
で診察を打ち切ろうとする。
レンズを入れた方の右目で見る景色が白っぽく
視力の悪いはずの左目がコントラストがいいし、

星を見ると視界の中心に黒いモヤのようなものが見え、
明るさによっては星が消えてしまう。
視線のちょっと外側には見えるのだ。

というなことは、眼科医の女医はどうでもいいことのように聞き流し、
水晶体を包んでいた膜が濁っているという。
レーザーを使う手があるとも言っていたが、
この病院でできるともできないとも言わない。
結局なんの問題も解決しないまま、二千円近くを払わされる羽目になった。

これって、医療機関として問題じゃないのか?

なんなんだろう?
この突き放した感じ、
父母も白内障の手術を受け綺麗に見えているという。
母は2回も手術したと言っていた。
いい眼科医だという。
この差はどこからくるのだろう?

S内科からは水虫の内服薬を1週間分もらい。

食材やワインを買い込んで帰ってきて、昼食が終わったのは15時前だった。1518

パートさんに任せていた仮想通貨、二本立てでやるように指示していたが、
一方のETH上ですぐ動くやつはダメだったらしい。
ゼロからブロックロックチェーンを立ち上げるしかないな。

里山の公園に足カコをつけに出かけた。
最初、上り口から始めたが、
ある程度やってから、
上からやった方が効率いいな
と思い、一旦上に上がることにした。
その途中に数箇所やりはじめをした。


掘り始めた里山の足加子
掘り始めた里山の足加子2
とってきた蕨、後ろは家庭菜園のふき

すると、道端にたけのこを発見したので、
掘り起こし、そこに置いておいて、
上の公園の中心部に向かった。
すると、周回遅れの蕨が出ていたので片手分収穫した。

帰ってから、たけのこ一本分を茹でるのは薪の効率が悪いので、
皮だけ剥いで、明日乾燥たけのこにしようと決めた。

ということで、今年タラの芽最後の天ぷらと、筍と蕨の鍋で
晩酌タイムに入った。


ここから、2026年4月11日、日本時間。
今朝も逡巡したが朝のラジオ体操に駆けつけた。








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