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【自己紹介】200日かけた自己紹介

noteを始めて100日目に自己紹介をしてからあーだこーだなんやかんやありまして、
そしたらついに、noteを始めて200日目となってしまいました。
どうも、鴉庭(おにわ)です。
本体はポメラニアンです。


トコトコ散歩をしていたり、考えごとをしていたりすると、ぽろぽろと言葉が落ちているもので、それを拾って短歌や詩、小説などにしております。


まず一番に、皆様に感謝を申し上げたいと思います。
ここまで続けてこられたのは、
読んでくださり、スキやフォローをしてくださったり、コメントをくださったり、マガジンに追加してくださる皆様のおかげでございます。そういった方々がいて初めて、私の作品というものは成り立つものでありまして、こういった道端の石ころを拾っていただき、感謝するばかりでございます。


そもそもnoteは2025年12月31日に始めました。しかし、そこに至るまでも非常に長かったもので、6月ごろには投稿しようと思っていたのです。ところが、これをしよう、あれをしよう、などとやっているうちに、明日やろうは馬鹿野郎、どころか半年後になってしまい、気づけば12月になっておりました。
そんな自分が、まず200日間続けてこられたのも、ひとえに皆様のおかげです。


私が書いてきたものは、私自身が考え、見てきたものから生まれた、反省の歴史のようなものでございます。日々いろんなものに触れてはおりますが、憧れの夏目漱石のような明朗な人間でもなく、そもそも本体はポメラニアンなわけで、たぶん知人に私の作風を見せても、「これは君なのか」と仰天し、泡を吹いて倒れてしまうものかと思います。


ただ、20代が言うのもあれですが、生きているといろんなことにぶつかることがあると思います。皆さんも、そういったことがあるのではないでしょうか。そんなときに、「なんでなんだろう」とか、「どうしたらいいんだろう」とか、少しでも自分の思いや発想が皆さんの役に立って、少し楽になったり、少し違う考え方で生活を豊かにしたり、貯蓄が増えたり、電気代が減ったりしたらいいな、ということを思って書いています。


本来はゆっくりゆったり過ごしていきたいもので、世界を一心に感じることに興じる作家を目指しております。少しずつでも自分の小説をひとつの世界として展開し、地元で言えば、負け知らずぐらいの知名度になれたら嬉しく思います。


『ブラック・ジャック』の名言にもあるのですが、人を救えたら、その人がもしかしたら世界や未来を変えてくれるかもしれない。私もそんな気持ちで書いております。

「もし 人のいのちを救って その人の人生をかえたなら もしかしたら歴史だってかわるかもしれないだろう?」

(手塚治虫『ブラック・ジャック』「ある老婆の思い出」より引用)


また、Instagram、X、YouTubeなどもやっております。YouTubeでは朗読などを載せていますし、ゆったりのそのそ話すので、よく眠れるかとも思います。Instagramでは、より気軽に人柄が出るような投稿もしております。こちらは、よりステップの軽い、私を知っていただける形になっているかなと思います。


改めて、いつも読んでくださる皆様、この投稿を読んでくださった皆様に感謝を申し上げます。今後ともよろしくお願いいたします。💐


ひとつ悩みなのですが、コメントが非常に少ないもので、シュンと寂しいです。もしよければ、「どの一文が残ったか」だけでも教えていただけましたら、泣いて喜びます。涙そうそう。



【創作大賞の応募作品になります!🌸
ぜひ読んでいただけますと幸いです!】

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