ギブリときいろの通信簿① オバケ事件の真相を聞きたくて
──
「きいろちゃんを迎えるまでの物語」
このお話を投稿し終えた後、
ひとつのコメントが舞い降りた。
──それは、まるで天界からの
スカウトメールのようであった。
送り主は、ベトナム ホーチミンにお住まいのCharmyさん。
アニマルコミュニケーションができる、
心優しくあたたかい能力者である。
わたしがNoteを始めたばかりの頃
ポンっとおすすめに出てきた方が
Charmyさんであった。
「なんだこの愛の波動は…!」と感じ、
フォローしたらなんと返してくださった!woolala!ウレピポ〜!
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Charmyさんからのコメントはこうだった

この神コメントを読んだ時、
ちょうどわたしはジムで背中トレをしていた。
いつもなら「今日は広背筋、脊柱起立筋上部を人生に刻むぞ」と気合十分なところ、
このコメントを見てしまっては
もう広背筋どころではなくなった。
気になる!
楽しそう!
パヤヤヤーン!
自分の頭の中がもういっぱいになった。
まさか、前のお家で過ごした
3年間のモヤモヤ現象──
謎のピンポンから始まり
夜な夜な光が動いていたこと
そしてオバケ大事件
あの日ギブリはオバケが見えていたのだろうか?
きいろちゃんがオバケを追い払ってくれたのだろうか?
あのすべては、きいろが来てから
ぱったりと消えたのだ
すべての鍵は、やはりこのガーディアン
きいろ様にあったというのか...?
「そして今、Charmyさんによって
真実が明かされる──」
わたしはワクワクレボリューションを抑えきれぬままCharmyさんにメールを送信した
───(第2話につづく🐾)
✨CharmyさんのNoteはコチラ✨
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