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与論島再訪の旅#05 | もう一度行きたい場所・会いたい人 | 1日目前半

▲ 感謝の気持ちを伝える与論島再訪の旅。沖縄からフェリーに乗り、ついに与論島に到着しました!

与論島再訪の旅・1日目前半


南国色のふたり

kanaがおかえりーと満面の笑みで迎えてくれます。
▽前回の旅でもお世話になったkanaについてはこちら。

4ヶ月ぶり(早め笑)再会のうれしいひと時です。

今回の旅の時期は、9月の終わりから10月の頭あたり。
あ、暑いです!!真夏!

▶︎シーサイドガーデンへ

kana 「絶景の素敵なカフェがあるの!」
前回もそう言って素敵なカフェに連れて行ってくれたではあーりませんか。
高まる期待♡

 ハッピーオーラ!
看板が素敵
木漏れ日がうつくしい小径を歩きます 
涼しくて気持ちいい
入場料600円とありますが1ドリンク付きなので入場無料のようなものですね
この先を進むと、、、
なんということでしょう!
ノン加工でこのお色
こちらも無修正リアルkanaでございます

海のお色!
前回(5月末頃)とは違いますね!
そしてこちらの美しいお庭は作家・森瑤子氏の別荘のガーデンを改装したもの。バーガーをカートで運んでくださるのはイギリス人の元夫であるIvan Brackin氏。

登場の仕方が予想外 かっこいい!
きゅん♡
おいしかった〜
こんな素敵なロケーション
なんて贅沢なんでしょう
こうなっちゃいます
こうもなっちゃいます
加工・合成のようですが無加工です
ビタミン〜
放し飼いの鶏さん
トサカ?頭の部分がかっこよかった

絶景を見ながら食事やカフェタイムを楽しめました。
後から来た方々に席を譲りシーサイドガーデンを後にします。

ただいま与論島、本当に素晴らしい場所です。

みんなに教えたいけど、教えたくない〜
と思えるような贅沢な時間でした。

▶︎ナイスロケーションのラーメン屋さん

お次はこれまたナイスビュースポット、シーマンズビーチ上の建物へ。
kanaの知り合いのラーメン屋のオーナーさんにご挨拶、ご好意でしばし休憩させていただきました。

pause time

こんな素敵なロケーションでラーメン食べられるなんて。
来島中にまた食べに来ます!と鼻息も荒め笑。

アーシング きたぞー与論島!
シーマンズビーチ
奥は百合が浜方面

▶︎刻の宿suzukaze さんに再訪

そして、前回の旅でたいへんお世話になった、刻の宿SUZUKAZEへ。
▽その時のインタビュー記事はこちら。

ぜひオーナーのatsushiさんに直接お会いしてお礼と活動報告をしたかったので、事前にお約束。

スズカゼは寿々風だったと知ります
sayakaの話を真剣に聞いてくれる   

私たちが作ったオリジナルティーのパッケージや制作物をすごくいいねと言ってもらえて喜ぶふたり!嬉しい!

なんとレジ横の特等席にバタフライピーブレンドを置いてくださることに。
場所を作ってくれているatsushiさん
こんな素敵なディスプレイに
感激!

POPと商品はもしかして…の妄想を抱き、持参しておりました。

atsushiさんありがとうございます
レモネードが染み渡る
ボリューム満点! とってもおいしいデザート

おいしいドリンクとデザートをいただきながら、前回の旅から今までのことをお話。そこから生まれた活動やプロダクトに「こんな風にアプローチしてみたら?」「あの場所は相性が良いんじゃない?」
とリアルなアドバイスもたくさんいただきました。
「ほぉー!この後視察してきます!」と楽しい会話。

何度も通いたくなる
本当にこの言葉がぴったりな場所。

「またきます!」と大好きなこの場所を後にします。

▶︎プリシアリゾートでサンセットタイム

夜の約束までの空いた時間、kanaプリシアリゾートへ連れて行ってくれました。宿泊者以外もこうして訪れることができるのです。なんと心が広いお宿なのでしょう。

サンセットのタイミング
ダイナミックな景色
暮れゆく空と海を見つめる時間
お月様もいらっしゃった
やがて雲が赤く染まり
月はより輝きを増す
厚い雲の間から沈みゆく太陽が見えた
刻々と変わっていく空
太陽が沈んだ後グッと赤くなるんですよね
夢中でシャッターをきるmicaを遠くから眺める二人

そうしてサンセットタイムを満喫した3人なのでした。



最後まで読んでいただきありがとうございました。
kanaにさまざまな場所に連れて行ってもらい
与論初日とは思えない充実した時間を過ごす二人。

atsushiさんと再会し、話を聞いていただき、
お宿のショップにわたしたちPPのバタフライティーを
置いていただける流れ、あたたかさに心打たれたのであります。

次回はHさんとのお食事会の話です。
どんな展開が待っているのか。

毎週水曜日更新です。
お楽しみに。

▼旅する2人はこんな人

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