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願いを叶えるために、夏至から七夕までの2週間にやる「7つのこと」

夏至は太陽が最も高い位置に昇り、昼の時間が1年でいちばん長くなる日。
この日を境に、少しずつ日は短くなっていく。

夏至が「終わりの始まり」とも呼ばれるのは、太陽のエネルギーが頂点に達し、ここから日が短くなるサイクルが始まるから。北欧(スウェーデンやフィンランドなど)やイギリスでは、夏至はクリスマスに並ぶほど重要なイベントとして盛大に祝われるほど重要な日でもある。

夏至のあたりから七夕までにやったらいいことがあると聞いた。

① デトックス・手放し
② 今までやったことのないことをやる
③ 旬の野菜を食べる
④ 誰かのお世話になる(迷惑をかける)*家族以外がいいらしい
⑤ 時間割を変更してみる(30分何か新しいことを入れる)
⑥ 茅の輪くぐり
⑦ DDP設定(七夕の願い)

今までやったことのないことをやったり、日々やっていることの時間割を変えてみたりすることは、脳には新しい刺激にもなっていいのだそう。

この中で私が難しいなあ……と感じるのは、④の「(家族以外の)誰かのお世話になる(迷惑をかける)」こと。人にもよると思うけど、私は、可能なら周りには迷惑をかけずに一人で完結させたい……と思うタイプ。

これはスピリチュアル的に言うと、2026年の夏至からの宇宙の流れが、誰もが協力していく方向へ向かっていくかららしい。

要らないものを手放して空いた空間には、必然的に新しいものが入ってくる。新しく入れたいものを七夕までに設定する。


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