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ポートフォリオと自己紹介

プロフィール

千羽はる(あわいの小説家)

1992年生まれ、埼玉県出身。

神話や民俗学などに興味を持っていたことから、現代と神話の間にある「見えない」物語を書きたいので、「あわいの小説家」と名乗っています。
最近はエッセイを書くのも楽しい。

note、テイルズ、カクヨム、『小説を書こう』でも作品を掲載しております。

文学フリマに『文壇ちどり』として参加。

記事実績

ぶんしょう舎様にてコラム記事掲載。

コンサル、添削の上で掲載して頂いたエッセイ記事になります。


noteにて人気の記事

2019年に開催されたミネラルマルシェについてのレポート記事。

マルシェ内は写真撮影不可のため、購入した物品を紹介する形で記事を書かせていただきました。


尊敬する作家にして写真家・星野道夫さんについて書かせていただいたエッセイです。

星野さんの著作に書かれていた「アラスカの創世神話に現れるワタリガラス」からヒントを得て、アイルランド・イギリス・日本などにも伝わるワタリガラス伝承を、今後、調べていきたいと考えています。


街歩きのコラムとして書いたエッセイ記事です。

新型コロナが落ち着き次第、「~の歩き方」シリーズを書きたいと考えています。

どこかの古書店街に似た街にある古書店でだらりと過ごす青年と、行方不明の兄を探す美夜子の物語。
『創作大賞2024』出品作品。

毎週日曜更新している日記。
世界は興味のあることであふれている、そんな気持ちで更新しています。


お問い合わせはTwitterのDM、またはsg.ksk.dyo@gmail.comまでお願い致します。

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千羽はる(ChibaHaru) 読んでいただきありがとうございます。 頂いたサポートは、より人に届く物語を書くための糧にさせていただきます(*´▽`*)

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