「HRの希望になりたい」そんなことを思うようになった
「HRの希望になりたい」
そんな言葉が頭に浮かんだのが、僕が40歳をちょうど迎えた時期でした。
僕は2025年の7月19日に40歳になりました。
40歳になったからといって、特に何か変化があるわけでもないだろうと思っていました。
また、幸いなことに「AI」の勢いが一段と増したタイミングで40歳という節目を迎えるとは思いませんでした。
ただ、当社が推進・啓蒙をしている「AI」について、率直に言うと「得られるもの」もあるだろうし「失うもの」もあるだろうということが、最近は解像度がかなり上がってきました。これは合理的な話ではなく、感情的な話も含まれています。
そんな中で、本ブログの冒頭に記載をしたような言葉が想起された、そんな話を記載していきたいと思います。
0. 7月に実施をした当社の過去最大のウェビナーについて


7月にこの2つのウェビナーを実施しました。
1000人弱の方々にご興味をいただき、当社の1回あたりのウェビナーの参加者アベレージよりもはるかに多い人数にお越しいただきました。
このウェビナーを実施させていただいて感じたことは、
「AIに対しての興味関心や希望、そして不安がある方が多い」ということでした。
ウェビナー満足度の平均は8.7でした。
そして、このウェビナーの後に100名以上の方とコミュニケーションを取らせていただいたのですが、そこで大きな気づきをたくさんいただいたのです。
その内容が本ブログの冒頭に記載している僕の言葉につながるわけなのですが。
※もしこちらのウェビナーをこれからご覧いただきたい方は、ご連絡いただいてもよろしいでしょうか?
1. AIで得られるもの
本ブログをご覧いただいている方は、一定のAIへの興味関心をお持ちの方だと思います。
そこで質問です。
「AIで得られるものは何だと思いますか?」と。
1-1. 業務効率化
ぱっと思いつくのは「業務効率化」ですよね。
既に実感されていらっしゃる方も多いと思うのですが、様々な業務をAIは圧倒的に効率化します。
いわゆるIT(SaaS)とは比にならないレベルで効率化をします。
僕が過去にたくさんのAIエージェントやAIプロンプトを作ってきて、業務効率化の比率が5倍程度あった業務項目も存在しています。
あるAI会社に聞くと、30倍という数値を耳にしたこともあります。
1-2. 業務クオリティーアップ
ただ、AIのポテンシャルは「業務効率化」にとどまらず、「業務クオリティーアップ」にもつながります。
なぜかというと、昨今、GPTsやGEMをはじめとした様々なAIツールが、ユーザー自らAIプロンプトを開発することができる仕組みを整えています。
僕もAIプロンプトはGPTsからスタートしていますが、とにかく「日本語で指示文を書ける」ことが、生成AIが起こした最も大きなパラダイムシフトでした。
なぜかというと、これまでシステムは「プログラミング」が必須でした。
プログラミングはエンジニアの専売特許であり、きちんとした学習時間がなければ、それを成し遂げることができなかった。
ただ、それを「日本語」で指示文を書くことができるというのは、とてつもなく大きなパラダイムシフトであり、非エンジニアである僕も「プログラミングができる」と言い換えることができるようになったのです。
ここで何が発生したかというと、「業界・その領域のプロフェッショナルがプログラミングできる」ということ。
つまり、たとえば僕であればHRという領域に誇りを持って仕事をしておりますが、そのHRにおける様々な業務をハイクオリティに進めることができる「AIプロンプト」を書くことができるようになったのです。
そのため、AIは「誰がプロンプトを書いているのか?」が非常に重要です。なぜならば、そのプロンプトを書いている人が、そのAIのクオリティを決めるからです。
話を戻すと、AIで得られるものは「業務効率化」の他に「クオリティーアップ」と記載しましたが、その理由は今記載した通りです。
そのため、「AIの知識に長けている方」が必ずしも「その領域のプロフェッショナル」ではないことが多いため、このAIの取り組みが「業務効率化」にとどまっていることは、非常にもったいないと個人的には思っています。
1-3. プライベートの時間
AIで業務クオリティーがアップして、業務効率ができたら、ポジティブですよね。
その結果として、時間を捻出することができると思います。
そして、業務にかける時間を削減することができるため、プライベートの時間を作ることができる。
ただ、本当にそうなるでしょうか?
「AIで捻出できた新しい余白の時間」は「プライベートの時間に当てよう」という流れになるのでしょうか?
本項では詳しく記載しないのですが、僕がAIに取り組んで感じたことで、1つのポイントがここです。
これまでも、人間は様々な革命を起こしてきました。
たとえば、産業革命、例えばIT革命、そしてAI革命。
それぞれの革命で「時間を捻出する」ことができたわけですが、人間の本能として、「上へ」「上へ」という考えがあると思っています。
つまり、AIで捻出できた時間は、さらに事業活動を行う方が多いのではないか?と。
「いやいや、そんなに意識が高い方ばかりではないのでは?」と言う方もいらっしゃるかもしれないのですが、これまで10かかっていた時間が1で終わるとしたら、残りの9は、事業成長のための努力をするというふうな考えを持つのが、普通の経営者の考えだと思います。
また、経営者じゃなかったとしても、10かかっていた時間が1で終わり、9が余ったとしても、その9の時間をすべてプライベートに費やすということはしないはずです。
なぜならば、他の企業が、その9の時間も一生懸命努力し続けるからです。
そのため、おそらくAIの登場は、人間に休む時間を与えるというわけではないのではないかと僕は思っています。
少しネガティブなような表現をしてしまいましたが、現に僕はAIによって業務効率化をして、業務のクオリティーが格段に上がったと個人的には感じています。
そして、これまで自分が取り組む仕事で、10の時間がかかっていたとしたら、それは3程度もかかっていない認識を持っており、そして残りの7の時間は猛烈に違う業務をしていたりします。
そのため、生産性は3倍以上にはなっている感覚があり、そしてできることの幅が増えたため、ワクワクしながら仕事をしています。そして同時にこの業務効率化・クオリティーアップのループはいつまで続くのか?なんてことを考えたりします。
1-4. その他たくさん
すごく雑な表現をしてしまいました。
前項目までに3つご紹介しましたが、業務が効率化し、クオリティーがアップした暁に、その他無数の「得られること」があるはずです。
たとえば、
人間がやる業務をさらにクオリティーを上げるための工夫
どうしてもAI化できない業務の仕組み化
これまでできなかったメンバーとの対話の時間
これまで着手できなかった新規事業・サービスの考案
など挙げたらキリがありません。そのため、ここで割愛しようと思います。
2. AIで失うもの
前項目で記載をしたAIで得られるものは無数にあると思います。
なんせ、AIでこれまで得られることができなかったような時間が捻出された暁に、その時間の使い方は人によって無限大だからです。
そのため、「無数」という表現をしています。
そんな中で、AIを推進しすぎることによって失うものも発生してくるのではないか?と思っています。
それらを記載してみようと思います。
2-1. 仕事の充実感
語弊がないように申し上げますと、僕はAIを狂ったように活用しています。
おそらく、HRという領域の中では、上位数パーセントに入るほど活用していると感じています。
そのためAIを否定・批判しているわけではないことを、こちらに記載しておきます。
そんな中で、AIを活用しすぎることによって「仕事の充実感」が一定失われるのではないかと感じています。
もちろん、AIの可能性はものすごく大きいと思うのですが、これまで自分自身が仕事において「やり遂げた!」と思ったタイミングは、「結果」だけではなく「そのプロセス」「思考の足跡」の尺度が連動しているように思えています。
どういうことかというと、なぜ皆さんが大好きな人に感情移入してしまうかというと、そのコンテキスト、つまり文脈を共にしているからなのではないかと思っています。
大好きな人というのは恋人でも良いですし、両親でも子供でも配偶者でも良いです。
想像してみてください。
僕らは初めて会った人に、仮に嫌なことをされても、イライラという感情は生まれると思うのですが、感情移入はそこまでしないと思います。
一方で、これまで多くの時間を共にしてきた、言い換えると、多くの「ぶつかり合い」や「葛藤」を共にしてきた人に、自分の枠組みよりも外の言動をされてしまうと、感情が大きく揺さぶられるのではないかと思っています。
僕で言うと、4歳の子供がおりますが、子供ができないことができるようになった、これまで言わなかったようなことを言うようになった、人を手助けしている、挨拶ができるようになった、こんな言動でも感動するわけです。
それは多くのコンテキストを共有しているからこそ、心が豊かになるわけだったりします。
これを仕事に置き換えると、作業レベルは今後ほとんどAIに代替されるはずです。
また、昨今のAIは「設計」レベルについてもほぼやってくれます。
そのため、「設計」や「作業」で思考をしながら、そして上司や同僚と言い合いをしながら葛藤しながら業務を進めていた、という体験がなくなるのではないかと思っています。
「いや、ただAIがあることによって活動をする業務の種類が変わるのは?」
それはわかります。
ただ、AIが登場することによって、自分自身が、必死になって、努力をして、葛藤をして、というよりは、割とスマートに仕事ができるようになったような、そんな感覚があります。
そのため、仕事の充実感などはどこで置き換わるのか?という論点が僕の中に発生しています。
何度も誤解がないように申し上げると、僕はAIの活用にすごくワクワクしており、その活用の仕方を考えたり、どのような今後の未来が想像できるのか?について充実感を感じているのですが、これを日本の全社会人が感じることができるのか?というと、少し別の議論になるのではないかと思っています。
2-2. 人の仕事
これは言わずもがな。
AIによって、さまざまな職種・職業が賄える未来はすぐそこまで来ています。
すでに、さまざまな外資系企業を中心に人員削減のニュースが舞い込んでくるようになっています。
これはAIの持つ魅力を鑑みると当然のアクションと言えるのではないかと思っています。
ただ、ここでお伝えしたいのは、AIを推進すればするほど、人の仕事がなくなっていく。
それを追求し続けた暁に、人は幸せになるのか?という論点です。
どういうことかと言うと、このままAIが進化し続けた場合、さまざまな職業がこれまでの1割から2割程度のマンパワーで済んでしまうという世界観になる可能性があります。
そうなったときに残りの8割のマンパワーは何に活用されるのか?
たとえば、エッセンシャルワーカーの業務に時間を割いていくという話がありますが、それはそれで良いと思います。
ただ、本当にその8割のマンパワーに入った方が、本当にやりたいことがエッセンシャルワーカーの類ではない場合に、本当に人は幸せになれるのか?ということ。
これは、実は僕がAIのウェビナーをやった後に、100名以上の方とコミュニケーションを取って感じたことだったりしているのですが、僕は、人材業界・人事界隈でこれまで仕事をしてきました。
この業界や領域が僕は大好きなのですが、そしてその周りでお仕事をしてくださっている方でも、仲良しの方はものすごくたくさんおります。
ただ、AIが発達して、浸透した暁に、僕が大好きな業界や領域で働いている方がその仕事を続けられなくなる可能性がある、と考えると、AIは本当に人を幸せにするのか?という論点が発生するという感じです。
何度も言いますが、AIで捻出してできた時間は別の業務に取り組むことができるという考え方も十分にあります。
ただそれでもAIの勢いは凄まじく、それを凌駕する形で、人の仕事を奪っていくのではないかと。
ウェビナーでもお話ししましたが、AIエージェントやAGIが今後登場するにあたって、誰か非常に優秀なAGIが発生した場合は、人を採用するのではなく、AGIを購入しようという流れになる可能性があります。
その場合に、「雇用」が生まれなくなるため、そういった論点も残るのではないかと思っています。
つまり、一部のAI企業が幸せになる世の中になり、その他大勢がどうなってしまうのか?という論点は、ともに解決していかなくてはならない課題であると思っています。
2-3. 創造的な仕事を人がやること
これは僕個人的な意見だと思って聞いてください。
僕は2025年の春以降、AIのサービスに時間を割いているのですが、そして日々の業務にもAIの活用をしています。
そこで少し意外だったというか、予想ができなかったことが今発生しているのですが、「ゼロイチという類の発信が少なくなってきた」ということ。
当社ポテンシャライトはHR業界に新しいノウハウを作ってまいりました。
つまり、ゼロから1を作るというスローガンのもとに「ゼロイチ」という言葉を使っています。
これは顧客課題を解決するにあたって、新しいノウハウが発生したときにそれを頭にしたり表にしたり、そしてブログにしてアウトプットしています。
本ブログもゼロイチの類に入るかもしれませんが、これは新しいHRのノウハウを発信しているブログではないです。
AIを活用することによってじっくりと思考することが僕は少し少なくなったように思います。
具体的に言うと設計レベルや作業レベルの業務における思考が少なくなってきたと言うと適切かもしれません。
一方で、新規事業や新規サービスの考案をするための思考は日々できていると感じています。
これまで当社が生み出してきたゼロイチは業務の設計レベルや作業レベルを極限まで思考することによって、新しいノウハウを生み出してきたのですが、その数が少なくなってきたんだなと本ブログを書いていて感じています。
本ブログを読みいただいている方は、当社の発信を行っていただいている方かもしれないのですが、皆さんからすると当社のブログの勢いや質が変わっていないと思っていらっしゃるかもしれないのですが、僕は体感値として少し違和感を感じているのは事実です。
何が言いたいかと言うと、これまでとは異なるゼロイチの在り方を模索すると同時に、これまでのような設計レベルや作業レベルにおけるイノベーションはこのままだと生まれないのではないかと思っています。
これらのレベルはAIが担ってくれるため、AIがイノベーションを起こしてくれるかもしれないのですが、ここは少し論点になると思っています。
3. AIと同時並行で取り組むべき人材開発
AIの話をすると、よく耳にするのは、
「これ、俺(社会人)がやること(仕事)がなくなるってことですよね?」
という話です。
つまり、AIによって業務効率化し、そして人間がやる必要がないような業務が多数発生する。
その暁に、自分自身が取り組む仕事がほとんどなくなってしまう。
そんな感じです。
業務効率化して、僕らは仕事が楽になるでしょう。
ただ、それをやり続けていると、僕ら人間の知能も下がる感覚があり、そして何で差別化していくのか?という論点もあります。
そして、僕が感じているのは「人間らしさ」とは何なのか?ということ。
AIで、様々な合理的な事象が代替されて、人間に何が残るのか?このイシューについて、皆さんはどう思われますか?
僕の答えは、
「AIの推進と人材開発の両輪を回す」
ということ。
当社の社内ではすごく僕は意識しているつもりなのですが、AIの推進や昨今の事業やサービスの推進をするのと同時に、感情の取り扱いや対話を重要視しています。
なぜならば、AIは人間よりも早く前に進んでしまっていて、人間が取り残されてるような感覚を持っているからです。
AIの進化は凄まじく、人間の進化のスピードよりも何十倍も早いと思っています。
それが何を産むかと言うと、人間が感じる「喪失感」なのではないかなと。
そのため、人間らしさは残したいと思っていますし、ただ世の中に置いて、かれないような合理性も、両輪回さなくてはならない。
言い換えると、
AIは最大限活用しつつ、人間らしさをきちんと残す。
この矛盾をしたような表現を追求することが、今後の事業活動におけるポイントなのではないか?と個人的には感じています。
ただ、これの両輪を回すハードルは非常に高いと思っています。
なぜならば、人材開発的な側面は、これまで世の中の社会人がそこまで多く取り組んできているわけではないということ。
ここで言う人材開発というのは、ただ業務スキルの研修をする、コミュニケーションのトレーニングをする、ロジカルシンキングをするといった類の人材開発ではなく、「人間的な内面の類」に該当します。
僕がよくブログで申し上げている「人間的な器」、これは学習でなし得ない類だと言われており、自己喪失をきっかけに発生するような成長、言い換えると「発達」に該当するものです。
ただ、AIが発展することによって、自己喪失の機会は僕は少なくなるのではないかと思っています。
なぜならば、自己喪失をするような思考の足跡を、AIが代わりにやってくれる可能性があるからです。
この話をこれ以上するのはだいぶ長くなってしまうため割愛するのですが、AIと人材開発の両輪を回す必要性があると思っています。
4. HRの希望になりたい
本ブログの冒頭の話に戻ります。
HRについては、AIで大きな影響を受けると思います。
そして、本ブログで記載をしたような「得られること」や「失うこと」に直面するはずです。
これらがスピーディーに、そして同時に発生した暁に、HR界隈に「喪失感」が生まれる恐れがあると個人的には感じています。
そして、前述した通り、当社の「ゼロイチ」の量と質が少し曲がり角を迎えているような感覚がある中で、当社がここでゼロイチの生み出す勢いを弱めてしまうと、HR業界にも影響があるのではないかと勝手ながら思っています。
すごく、自分たちを誇張するような表現なのですが、当社がHRという領域を追求していく姿勢を取り続けることが、世の中のHR業界で働く方々の希望になるような存在になることが当社の使命であると。
これまで当社は8年間で10,000,000文字程度のブログやノウハウを社内外に公開して参りました。
そして、AIにおけるパラダイムシフトは既に発生しており、世の中のHRで働く方々が本ブログに記載があるような事象に直面している、もしくは今後直面すると思っています。
そんな中で、たまたまYouTubeで「グランメゾン東京」の動画が流れてきました。
グランメゾン東京は三ツ星のレストランを作るという壮大な目標をもとに、木村拓哉さんを始め、有名な方々が出ているドラマ(映画)です。
そんな中で木村拓哉さんがこんなことを言っていました。
「俺は、フレンチにはまだ無限大の可能性があるって信じてる。どこで誰がどんなすげえ料理作るのか、新たな三つ星は生まれるのか。それって、俺たち料理人の夢だろ。」
「マネごとでやってる店は腐るほどあるけど、三つ星狙うんだったら、自分で本物生み出すしかねえんだよ。」
「2人で一緒に『世界一のグランメゾン』作ろうってのはどう?俺が必ずあんたに星を取らせてやるよ。」
震えました。
こういった志が高い人は、どんな時代でも、どんな業界や領域でも存在する。そして、グランメゾン東京のドラマが放映されたのは2019年とのことなのですが、その当時と今を比較すると、AIの波が来ている。
まさに、HRにはまだ無限の可能性があると僕は信じています。
そしてこれまで新卒1年目からHRの世界で仕事をしていますが、既に18年が経過しました。
まだ、日々見えない世界をお客様や社内のメンバーに見せてもらっていると感じています。
そして、AIの発達によって、設計レベルや作業レベルがAIで代替される可能性が高い中で、ただ本物は自分自身でしか生み出すことができない。
これを追求する意思がある人が重要だと思っており、そしてAIによって失うものが想定される中で、僕らポテンシャライトはHRの希望になりたい。
それが僕がこれまでたくさんお世話になってきたHR業界への恩返しであると同時に、AIの荒波を受ける領域であるとした場合に、皆さんに希望を与えられるようなそんな取り組みをこれからも続けていきたいと思っています。
最後に
皆さんいかがでしたでしょうか。
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