この方法で3日で3kgちょい痩せました。
先日まで78㎏ちょっとあった体重。
3月から再就職をして、
5年ぶりに着たスーツがキツくてキツくて😅
で、身体も重いし
「少し痩せよう(^^)/」
ということでやったのが
禁煙セラピーならぬ
ダイエットセラピー(独自の)
禁煙セラピー(アレン・カー著作)は、
禁煙界ではまあまあ有名な本で(←失礼)
私の先輩方も
この本を毎日少しずつ読んでるうちに
「タバコ吸う気がなくなってやめた」
と言う方が何名かおられました。
なので、
「読んでるだけで痩せるシリーズが簡単でいいな」
と思ったので、
ちょちょちょと文章を作って
この3日間、暇さえあれば読んでいました。
その結果は78㎏ちょい→74.80㎏と
3kgちょっと体重が減りましたし、
体調もとても良いです😊
(なぜ、ダイエット前の体重が正確じゃないかというと、こんな痩せると思ってなかったので書く気もなくて「78以上あるな」としか認識してなかったから)
もう何日か読み続けて
72㎏ぐらいにしようと思ってます。
(身長176cmなのでそのくらいがいいのかなと。)
もし皆さまの中にも
ダイエットをお考えで、
なおかつ私なみに
暗示にかかりやすい方がいらっしゃったら
読んでるだけでダイエットできる
かもしれませんので、
そんな方は下の文章を暇を見ては
読んでみてくださいませ(^^)/
「食べ過ぎず健康な自分」を育てる文章
私は自分の体にとって
ちょうどいい量を選ぶ。
「ちょっとお腹がすいてる」くらいが
ちょうどいい量のサインなのだ。
食べることは、
自分を整えるための行為だ。
苦しくなるまで食べる必要はない。
私は空腹と満足のサインを
丁寧に感じ取る。
本当にお腹が空いているのか?
それともただの習慣や気分なのか?
静かに見極める。
私は早く食べすぎない。
一口ずつ味わい
体の反応を感じながら食べる。
満腹になる少し手前で止まることは、
自分を大切にする選択だ。
食後に体が軽く、呼吸が楽で、
頭がすっきりしている状態を、
私は心地よいと感じる。
その感覚を私は覚えていく。
「まだ食べたい」という気持ちは、
ずっと続くものではない。
やがて静かに消えていく
波のようなものだ。
私はその波に流されず、
落ち着いて見送ることができる。
私は食べ物に支配されない。
自分の選択で『ちょうどいい量』を決める。
食べ過ぎないことで、
体は整い、エネルギーは安定し、
心も穏やかになる。
健康は、特別なことではなく、
日々の小さな選択の積み重ねだ。
もし食べ過ぎてしまった日があっても、
私は自分を責めない。
ただ気づき、次の食事で調整する。
私はいつでも選び直せる。
今日も私は、自分の体を信じて、
必要な分だけを丁寧に受け取る。
それが、健康で軽やかな自分を育てていく。
繰り返しになるが、
「ちょっとお腹がすいてる」くらいが
ちょうどいい量のサインなのだ。
※次回のお話しはこちらからご覧ください↓
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