【コミックエッセイ】 初めてのカラオケ 【クスリのくすり〜ナナメ通りの飯子さん〜】
娘が初めてカラオケに行った時のお話です。
****************************************************
週末と言えば、
ほぼ家から一歩も出ないで終わってしまう我が家。
これは流石に若者にとって健全ではありません。

遂に
「普段みんながやっているような体験をしてみたい」
と娘からオファーがありました。

あみだで決まったアトラクションは“カラオケ”

私の生まれて初めてのカラオケは中1だった。
ムスメは中2なので奥手ですね。
まずは宴会部長がいつものやつ歌います

歌い続けて30余年。『学園天国』!
熟練のコール・アンド・レスポンスで盛り上げます!
盛り上がれ!みなの衆!!!
準備はいいかい?
アーユーレディ??
ヘ〜〜〜イ♪
ヘイヘイヘ〜〜イヘイ♪
ハイッ!!

場を温めた所で
ムスメ、初カラオケにチャレンジ。
最近のカラオケは採点とかもできるので楽しいですね!


採点は聞いた感じよりより甘く出ます。
お客さんを大切にしている感じですね!

シラフでのカラオケは超久々でした。
楽しかったです!
一家3人で1時間半は
丁度よい長さでした!
ムスメも初カラオケできて楽しそうでした!
良かった良かった・・・
たまには大声で歌うのって良いものですね。
ムスメもいつかはお友達とカラオケに行く日もくるのでしょう。
これでまた経験を積みました!!
【ナナメ通り通信】
日本が世界に誇る大衆娯楽文化、カラオケ。
その歴史は1960年代にまでさかのぼります。
主にバーやスナック、宴会場で広まりました。「歌声喫茶」から、より手軽な娯楽へと移行。80年代にはカラオケBOXが登場しました。
飯子さんがカラオケに行くようになった90年代は通信カラオケ普及の時代。
使わなくなった車両を再利用して作られた、まさにBOXカラオケだったそうです。
カラオケは日本発祥です。
空のオーケストラ=カラオケ。
ダジャレめいたネーミングは大和魂そのものです。
健康のためなら死んでも良い?
騙されたと思って読んでみそ!
健康はお金では買えませんが
引井田飯子のコミックエッセイは小銭で買えます⬇
マガジンでまとめて読めちゃう⬇
「クスリのくすり〜ナナメ通りの飯子さん〜」
読んでけっこう為になる
子育て教育系マガジンもどうぞ⬇
おすすめ記事!受験直前マインドセット!⬇
いいなと思ったら応援しよう!
いただいたチップは世のため人のために使わせていただきます!
それからいつも寒そうなOTTOとムスメに服を買ってやります。
ついでに紙とペンを買います。