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古風な言葉の美を感じて

皆様におかれましては、いかにお過ごしにて候やら。

拙き私めが拝読仕りしは、

朔太殿の
【古語詩擬き】「よばひの星に想ひを乗せて」

にござ候。


濡色に沈む眼まなこ、承和の月にうちわらふ烏の夜想良、流れ星に託された想ひ──
まことに趣深く、心に響き入り候。



【現代文】

濡れたように艶のある瞳、承和色の月に微笑む烏の夜想良、そして流れ星に託された想い…

古風な色彩や言葉の美しさを味わいたい方に、
ぜひおすすめです😊

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