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フーマ・アベディンを追え❣️🐸🍿(3)

今回は「フーマ・アベディンを追え」の3回目なのですが、第1回目と2回目はこちらです。


前回でご紹介したQ38「嵐の前の静けさ」ですが、この投稿の中で「軍の動きが活発になってきたことに 注目」というフレーズがあります。

そしたら、リアルタイムでこんな報道がありました。やっぱり、スケジュール通りに計画が進んでいるのでしょうか❣️🐸🍿
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民兵の配置や、偽旗作戦(大事件を偽装工作する)に注目ということですが、今後のニュース報道を見守っていきたいと思います。


さて引き続き、過去のQドロップを振り返り、フーマに関連しているものをご紹介していきます。

まずはこのQ45「フーマ・アベディンを追え」を調べてみます。

このドロップに「ドナ」という名前の人物が登場しています。違法行為をするようにドナに指示をした人物がいるようなのですが、この「ドナ」という人物は誰なのでしょうか⁉️

Grok3に調べてもらったところ、人物の特定ができないという結果でした。

https://x.com/i/grok/share/nukUNVSwJrk9CQnYuyqNZOmAK

しかし唯一、関係ありそうなのは、クリントン政権で保健福祉長官を務め、クリントン財団の運営に関与した人物で、ドナ・シャララという人がいるようです。

クリントン財団の運営に関わっているだけでも「かなり怪しい人物」だと言って良いと思います。

https://x.com/i/grok/share/QnKBngDhyJ13J2OCFcRtXS5WY

Q45に登場する「ドナ」がこの人物である可能性はかなり高いと思われますが、今後、何かのタイミングで過去のスキャンダルが暴露されるかも知れません。

この人は2015年から2017年までクリントン財団の運営や慈善活動に関与し、特に2016年には資金運用をめぐる疑惑があったとされています。

この時に、ヒラリー・クリントンや、フーマ・アベディンが関与していたというメールがウィキリークスで公開されたそうです。

https://x.com/i/grok/share/lC5yz9D29QTN3bEErZwek9RIc

Grok3によると、「ウィキリークスで公開されたクリントン財団のメール(ヒラリーのメールアーカイブ、ポデスタメール)には、ドナ・シャララが違法行為を行った、または違法行為を指示されたことを示す具体的な内容はない」という調査結果でしたが、情報が意図的に隠蔽されているだけなのかも知れませんね。

https://x.com/i/grok/share/9Il5s2MhOgPvbcNhAi9ypJM7P

まあ、これ以上深掘りしても、今の時点では情報が限られているようなので、Q45に関してはこの辺にしておきたいと思います。🌸🐰🌸


さて、お次はQ56「フーマ・アベディンとムスリム同胞団」を調べてみたいと思います❣️🐸🍿

フーマ・アベディンの母親は「セールハ・アベディン」という名前で、ムスリム同胞団の指導者らしいですが、本当にそうなのか確認してみましょう。

Grok3にこの母親について、質問してみたら、それは「陰謀論」の一環であり、ムスリム同胞団とは関係ないと答えました。真実は、どちらなのでしょうか⁉️🤔
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セールハ・アベディンは、フーマ・アベディン(Huma Abedin)の母親であり、サウジアラビアのキング・アブドゥルアズィーズ大学の教授で、ダール・アル・ヘクマ大学の創設者として知られています❣️🐸🍿

また、彼女はムスリム・ワールド・リーグ(Muslim World League)や国際イスラム女性連合(International Islamic Committee for Woman and Child)などの組織に関与してきたとされています。

一部の主張では、彼女がムスリム同胞団と密接な関係にある、またはその指導的役割を担っているとされていますが、これらの主張は主に政治的な議論や陰謀論の一環として浮上したもので、確固たる証拠に欠けています。

ムスリム同胞団は、1928年にエジプトでハサン・アル=バンナーによって設立されたスンナ派のイスラム主義組織で、シャリーアに基づくイスラム国家の確立を目指す社会・宗教運動です。

同胞団の指導者は歴史的に男性が中心で、現在の最高指導者(2010年以降)はムハンマド・バディーウとされていますが、彼は2013年にエジプトで逮捕されています。

セールハ・アベディンが同胞団の公式な指導者として名を連ねているという記録や信頼できる報道は存在しません。


ちなみに、ムスリム同胞団ってなんだろ〜と思って、ウィキペディアで調べるとこんなことが書いてあります❣️🐸🍿

イスラーム法(シャリーア)によって統治されるイスラム国家の確立を目標としているそうです。

このシャリーア法というのは、話せば長くなるのですが、これは単なる法律ではなく、イスラム教徒の生活全般を導く包括的な指針だそうです。

ところが、ネット上ではこのシャリーア法によって、女性や子供たちの人権が守られていないという批判の声が世界的に広まっています。

例えば、シャリーア法では非イスラム教徒の女性を強姦したり、少女を性奴隷にしたりすることは合法とされているそうで、彼らは世界中でそれを当然の如くに行うと言われています。

性奴隷制度はイスラム文化の一部であり、イスラム教徒の男性は、異教徒の性奴隷を雇うことが合法とされます。9歳以上の少女は強姦しても良いと、預言者ムハンマドが定めたのが、シャリーア法です。


アラブ世界の裕福なイスラム教徒の男性は、両親が最も安い価格で娘を交換するアフガニスタンから新しい「就学前の」妻を購入しています。 イスラム教のシャリーア法の下では、女性と女児は単なる財産に過ぎない。

イギリスはかなりヤバイ状況になっているようです。

イスラム教徒によってキリスト教徒が拷問を受けたり、キリスト教徒の集団が拷問や虐殺されたりしているようです。

イスラム過激派は世界中にシャリーア法を認めるよう要求しています。


フランスのパリでは2025年5月31日、イスラム教徒とアフリカ系の移民たちが暴動を起こしています。一般市民が命の危険に晒されています。二人が死亡、200人が負傷、559人が逮捕されたそうです。





すでに日本にもイスラム教徒が流入しています。いずれ、日本もイギリスやスウェーデン、ヨーロッパの国々のような惨状になってしまうのでしょうか⁉️




アメリカではシャリーア法を正式に禁ずる動きが始まっています。


ちょっと話が外れてしまいましたが、ムスリム同胞団というのは世界中にイスラム教を広めて、奴らがやりたい放題の世界にしようとしているのです❣️🐸🍿

基本的に彼らは女性の人権を侵害しており、異教徒は殺しても合法であるなどと、頭が狂った奴らの集団であることは間違いないと私は理解しています。

「#Q56」によれば、フーマ・アベディンの母親は、ムスリム同胞団の指導者グループの一員だということですから、やはりかなり狂っている血筋の人物でしょう。

今回のまとめはこの辺にしておいて、また後日にのんびりと順を追ってご紹介したいと思います🙏🌸🐰🌸



実はこの他にもまだ、Qドロップの中にフーマ・アベディンが登場するものが、たくさーんあります❣️🐸🍿

それらのドロップについては、後日のんびりと順を追って、またご紹介したいと思います🙏🌸🐰🌸



「Q 」についてさらにもっと知りたい人には、こちらの記事がオススメです❣️🥰
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Qについて自分で調べて、自分の頭で考えよう❣️🐸🍿


未来が過去を証明する



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