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【読書メモ】えんとつ町のプペル #ハロウィン仮装コンテスト

10月ということでだんだんハロウィンの話題がふえてきましたね。
そんな時期におすすめの絵本を紹介したいと思います。

ちなみに相互フォロワーのtoyさん&リライフさんがハロウィンイベントを開催されていたので、乗っかってみました!
後半で私が遊んだ内容を少しだけご紹介します。
※最近アイコンとか各記事のサムネが微妙にかわってたのはこの影響です♪


絵本紹介


概要

煙に覆われた「えんとつ町」を舞台にした絵本。
町の人々は空を見たことがなく、星の存在すら信じていません。
そんな中、ゴミから生まれた不思議な存在「プペル」と、好奇心旺盛な少年「ルビッチ」が出会い・・・。

おすすめポイント

1. 視覚的な美しさと世界観の緻密さ

まず驚くのが従来の絵本のイメージを覆す圧倒的な絵のち密さ。
煙に包まれた町の重厚感と幻想的な雰囲気が絶妙に融合。細部まで描き込まれた背景が、物語の没入感を高めてくれます。

2. 子どもにも伝わる「信じる力」のメッセージ

「見えなくても信じる」ことの大切さが、シンプルかつ力強く描かれています。

3. 大人が共感する“疑うこと”への問いかけ

社会の常識や固定観念に疑問を持つことの意味を、やさしく問いかけてくれるストーリー。自分自身の価値観や選択を見つめ直すきっかけにもなります。

作者について補足情報

絵本を描いたのはお笑いのキンコン西野さん。
2020年に映画化もされました。
※プライムビデオで会員の方は無料で見れます。

その後ミュージカルに挑戦されていたり大盆踊り大会を企画されていたりとご活躍の舞台はとどまるところを知りません。

えんとつ町の”踊る”ハロウィンナイト 特設ページ

活動が気になる方はぜひ西野さんのVoicyをフォローしてみてください。
めちゃくちゃ刺激になります。

西野亮廣(キングコング)「西野さんの朝礼」/ Voicy - 音声プラットフォーム

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Nano Banana & Canva遊び

ここからは企画にのっかって遊んだ内容のご紹介です。
新しいことに触れる機会をくれたToyさんとリライフさんに感謝!

アイコン修正(Nano Banana)

noteを始めたときに作ったもともとのアイコンをNano Bananaに渡してハロウィン仕様にしてもらいました。

カボチャ顔はみんな使うかなぁと思いそこだけ指定
結構いい感じ!でも実はパパの顔が全然にてないので隠してもらいました。
いい感じ!

こんな単純なやりとりで自由に絵を編集できるってすごいですね。

各記事のサムネに遊び心を(Canva)

いつも見ていただいている方はお気づきだったかも?
企画参加前のサムネは至ってシンプル

こんな感じです。テーマ名、タイトル、アイコンを並べるのみ

昨日と一昨日はこんな感じ

下段は企画参加前

余白におばけと蝙蝠を登場させてみました。

作り方

↓Canva使ったことない方はまずこちら

いつものようにサムネを作ったら、ハロウィンぽいイラストを下記の要領で追加します。

私はトリックオアトリートで検索してみました。

あとは好きなイラストをクリックして、大きさや場所を決めるのみ。
結構種類ありますが、王冠マークのついているものは有料プランでのみ使えます。

おわりに

いかがでしたでしょうか。

興味を持っていただいた方は是非絵本を手に取ってみたり、ハロウィン企画に参加してみてください。

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みっちぃ|子供と一緒に成長したい2児の父 チップは結構です🙌その代わり、フォローやコメントをしてくれると本当に嬉しいです✨