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【東京短歌192】丑三つに 起きる身体に なったのか 微睡むだけの うとうと夢見

先程午前0時20分に目が覚めて

寝直ししようとしたけれど

微睡むだけの夢の中

時計の針をふと見ると

午前3時の丑三つで

手持ち無沙汰で歌を詠む

これぞまさに東京短歌か

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