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追加レポート:胴体接着時の段差に注意

A-6A 制作過程で気づいた、胴体接着時の段差についての補足レポートです。

胴体を接着する際には、コクピット周り、前脚カバー、正面パネルなどを同時に組み込んで接着する必要があります。
注意深く進めれば問題なく収まる工程だと思うのですが、私はどうも苦手で、合わせ部分に段差が生じてしまうことが少なくありません。
このような状態になってしまいます。
仮組を慎重に行えば克服できると思います。
今回、同じような経験をされる方の参考になればと思い、レポートとしてまとめました。

プラモデル 名機列伝 #10 A-6A Intruder(NAVY)


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